2009年05月29日

最終回!?

更新されてました峰倉かずや先生のblogを拝見して。

次号で『最遊記RELOAD』最終回です

という文字に、一瞬ですがぎょっとしちゃいましたですよ(汗)
つまり最遊記という物語は「無印」「RELOAD」、そして暫しのインターバルを置いてのちこれからスタートする「最終章」の3部構成になるということなんですね。んで、次号にて「RELOAD」編が最終回を迎える、と。ちょっと前の記事で、最遊記は近々大きな転機を迎える、と書いておられたのはこのことだったんですな。
しかしまあ、最終章、なんて聞くと。なんだか楽しみなようなしんみりしちゃうような、フクザツな気分で…って気が早すぎですか^^ゞ

最終章の正式タイトルや連載開始時期等についてもまた、ゼロサム次号にて発表になるそうですが。のみならず。
…おっきい事って、何でしょね?いやそれより。
イベントって、なに〜〜〜!? ←錯乱

ということで。根拠のない期待を勝手に膨らませつつ、ゼロサム次号は忘れずチェック!しなくてはです。



でも、今月号の全サ・最遊記クリアポスターもちょっと気になる…。
あとAlice?のコミカライズとか。

 Comic ZERO-SUM 2009年7月号


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2009年05月28日

比類なき語り部を悼む。

ちょうど昼休憩を取っていた折に、メールでお知らせいただきまして(ありがとうございましたm(__)m<私信)。
栗本薫さんが、亡くなられたと。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2009052700371
ご本人も著作のあとがき等でたびたび言及されていたので、ガン治療のため入退院を重ねておられたということは知っておりましたが。それにしても、まだ50代半ばで…早すぎますよ。
30年来の読者としては、実に残念きわまりないという想いでいっぱいです。

思い起こせばまだ小学生だった頃。喘息持ちでしょっちゅう寝込んでいるような体の弱い子供で、本を読むのが何よりの楽しみだった私に、祖母が『ぼくらの時代』という本を買ってきてくれまして。それが、栗本氏の作品との出会いでした。

 栗本薫 『ぼくらの時代』(新装版)

当時最年少で江戸川乱歩賞を受賞した"ミステリ作家・栗本薫"としてのデビュー作。今になってみれば、ほんの10歳かそこいらの子供に買い与えるような本ぢゃないだろ!と思うのですが(笑)、初版刊行当時のカバーイラストを和田誠さんが手掛けられていたので、祖母はそれを見て子供でも読めるだろうと判断したらしいんですね。
とまれ、祖母のチョイスはぴたりと当たったというべきでしょうか。推理小説が好きー!といっても、所詮は子供向けにリメイクされた江戸川乱歩とか"怪盗ルパン"シリーズ等しか読んでいなかった自分にとって、『ぼくらの時代』はそれまで知らなかった実に新鮮な面白さに満ちていて。細部まで理解しきれていたとはいえないものの、そりゃあもう夢中になって、何度も何度も読み返したものです。
以来、『ぼくら』3部作は新刊が出るたびに飛びつくようにして買い、中学生の頃には名探偵・伊集院大介に心酔し。この作家さんは推理小説を書く人なんだ、と認識していたので、知らずに買った『真夜中の天使』を読んで大カルチャーショックを受けてしまったのもいい思い出?です^^; …これはいわゆる耽美モノに属する作品だったんですねー。だって人気アイドル歌手(♂)がワル系ロックバンドのメンバー(♂)によってたかって×××とかされちゃうんだよ!?というわけで、そんなジャンルがあることすら知らなかった13歳には大変な衝撃でした。
かくのごとく、その他にもSF、伝奇もの、時代小説やハードボイルドに評論やエッセイまで幅広く手掛けられ、「中島梓」名義での著作も含めたその速筆多産ぶりには、書店で新作を見掛けるたびに感嘆していたものです。そして実に遅まきながら、10年ほど前からグイン・サーガも読み始めて…とりどりに個性溢れる登場人物たちが織り成す壮大な物語にすっかり魅了されてしまいまして。
この作品に限ってはね、ついこんなことも思ってしまうんです。作者・栗本氏は小説家というよりむしろ"語り部"と呼ぶのが相応しいと。実はどこか別の次元に"グイン・サーガ"の世界があって、ただひとりその世界を垣間見ることのできる作者が、その世界のクロニクルをそのまま語り伝えているのではないか、ってね。そんな風に、それこそ幻想的な感慨を抱いてしまうくらいに、このとてつもなく長大な物語の中には生き生きとした世界が存在しているのですわ。
それが未完のまま終わってしまうとは。何より栗本氏ご本人がさぞ無念だったのではないかと思うと、本当に悔しくてね。

グインと、あとはもっぱらミステリ系作品に限っての愛読者だった私はけして熱心なファンとはいえないんですが。それでも30年の間に読み続けていた著作のあれこれは、それを初めて手にとった頃の思い出と一緒になって、しっかり自分の中に根付いてます。『優しい密室』のタイトルを目にすればそのストーリーと共に通っていた中学の校舎を思い出すし、『鬼面の研究』なら買ってきてその日のうちに一気読みしてしまった場所・今はもう無い生まれ育った家の茶の間を思い出し。素潜りを楽しみに出かけた奄美大島で生憎の雨に降り込められたときも、グインの新刊を持っていったおかげで退屈せずにすんだっけなぁ、なんて思い出も。
同じように。多くの読者の中で、いろんな形で、栗本氏の作品は、これからも生き続けていくんでしょうね。
だから。ホントはまだまだこんなこと言いたくなかったけど。
ご冥福を心よりお祈り申し上げます。どうぞ、安らかに。


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2009年05月27日

菌にも負けない正義の味方。

と。DCさん公式のトップに掲載されてた一文を拝見して、なんだかにっこりしちゃいましたですよ♪
てなわけで、
劇団岸野組公演『万お仕事承ります お仕事の弐 〜追憶お捜しします〜』。
千秋楽から2日たって、でもでもまだまだ。あれやこれやの場面を反芻しては、あー良いお芝居だったなぁと浸っておりますです。
岸野組さんのお芝居としては比較的シリアス度高め…だったかも?随所でコミカル風味を効果的にちりばめつつ、苦さもやるせなさもあって、先の見えない展開にはらはらして。でもだからこそラストの明るい笑顔に満ちたシーンがいっそう輝いてみえて、ふうわりあたたかな気持ちになれて。何度観ても(結局5回…^^;)ホントに楽しめましたです。
でもって。しつこいようですが、関俊彦さん演じる役どころがですね、これまたすっごい素敵だったのですよー///



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2009年05月24日

名残を惜しんで千秋楽。

劇団岸野組公演、『万お仕事承ります 〜追憶お捜しします〜』。
名残を惜しみつつ、本日千秋楽を観てまいりました。
岸野組さんの場合、千秋楽だからといって特に何かあるわけでもないんですが。気持ち的になんとなく千秋楽は別格のように思えちゃうんですよね。とりわけ、それが魅力的なお芝居であればあるほどに。舞台というのは一期一会、これがそのホントのほんとに最後なんだ、って思うと、ね。
此度の公演、アドリブ要素はさほどなかったのですが。掛け合いのテンポに磨きがかかってきたり、最初は気付かなかった細かい演出や役者さん方のちょっとした動きに感心させられたり。もちろん一度だけでも十分に楽しめるお芝居ではあるのですが、観劇の回数を重ねて千秋楽を迎える面白さというのもやはり捨てがたいですし♪
…なあんて、きいた風なことを並べてみたものの。結局のところは。
関俊彦さん演じる"尾上十四郎"さんがですね、そりゃあもう素敵だったのですよ〜!
てのが、重ねて劇場に足を運ぶこととなったワタクシ的最大要因なわけなんですが^^;↑ミーハーですみません

ということで。あれこれアタマの中がてんこ盛りで、感想がちぃっともまとまりませぬ〜。
いったい何時間かける気だ自分
なので、また後日。→逃走


あ、取って返してあと一言。
本日ご一緒戴きましたおなじみの皆様方、劇場でご挨拶させて戴きました皆様、お付き合い下さり有難うございました!
次は来月末あたり…でしょうか^^ゞ
またお目にかかれました折にもぜひぜひよろしくお願いいたしますm(__)m





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2009年05月20日

またまたドラマCD情報がv

このところ関俊彦さんご出演!のドラマCD情報が立て続いておりますが。
またまた新作情報がでましたですね!(嬉)

ドラマCD『死神姫の再婚』 (原作:小野上明夜、B's-LOG文庫 刊)
<CAST> ※敬称略
アリシア / 小林ゆう
カシュヴァーン / 杉田智和
ノーラ / 小清水亜美
ルアーク / 岸尾だいすけ
ティル / 福山潤
トレイス / 小西克幸
ユーラン / 関俊彦
<公式サイト>
http://www.enterbrain.co.jp/bslog/bslogbunko/shinigamihime_cd/

ワタシがこの第1報を目にしたのが、原作者さんのブログにて。てゆーかね、原作者さんご自身も関さんのご出演決定にすんごい盛り上がっておられる〜(笑)のがなんか嬉しかったっすv
…といいながら、この原作についてはこれまでまったく存じ上げなかったもので(汗)"ユーラン"なるキャラがどんな役どころなのかもさっぱり不明ですが。でも公式サイトを拝見するに、ビジュアル的には非常に麗しいご様子vvv
せっかくだし、これを期に原作のほうも読んでみようかなぁ。発売日もまだ未定とのこと、今後も情報チェック続けなきゃです☆





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2009年05月19日

ひときわドキドキ。

岸野組公演パンフ

劇団岸野組5月公演、『万お仕事承ります お仕事の弐 〜追憶お捜しします〜』。
本日2度目の観劇に行ってまいりました。
うん、やっぱり岸野組さんのお芝居は良いです♪けして面白可笑しいばかりの話ではなく苦さもやるせなさもあって、でも随所にちりばめられたコミカル要素が重苦しすぎる感を与えず、なにより人のあったかさがあって。そして最後にはほわっと和らいだ気持ちになれるんですよね。
それに、個人的にはですね。
今回の関さんの役どころが素敵すぎる〜///というのがですね。
これまで岸野組さんには何度も客演されておられるわけですが。今回はとりわけ、陰も陽も、ダメっぷりも男前!なカッコよさも、じんわりしっとりな風情も切ないような優しさも。全部ひっくるめて、自分的にはもぉめちゃくちゃストライクでございますv
そんなわけですからね。本日の席は最前列センターほぼど真ん中!で、なんだかずっとドキドキしっぱなしで見惚れ聞き惚れてしまいましたですよ。あ〜なんだかまだほわんとした気分が抜けないや…。
なんて言ってるうちにも、またしても観に行きたくなっちゃうんですよね^^ゞ
とりあえず千秋楽は前売りでおさえてありますが。それまでの平日夜公演でも、さてさてなんとか都合つけられないものかなぁ☆

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2009年05月17日

祭りは続く。

はや旧聞に属する話で恐縮なんですが。
5月7日付の「ぴあ 映画満足度ランキング」では
劇場版『超・仮面ライダー電王&ディケイド』
が、見事トップにランクインぴかぴか(新しい)したんですね。
http://www.pia.co.jp/cinema/ranking/090507ranking.html

うんうん、さもありなん。
だってホントに面白かったものーーー!
…いや、今だからゆっちゃいますけどさ。電王もついに劇場版4作目ということで、製作スタッフの"電王愛"を信じてるもん!とは言いながら、万が一にもキャラクター人気に乗っかっただけの形骸化した作品になっちゃってたりしたらどうしよう…ってね。ほんのちょこっとだけど心配する気持ちもなくはなかったんですよ。
しかーし!そんなんはまったくの杞憂でしたよ疑ってホントにごめんなさいm(__)m
どうせちょっと待てばDVDが出るんだしー?なんて思ってたらモッタイナイ。これはぜひとも劇場の大スクリーンで観るコトをお奨めいたしますですよ。とりわけ戦艦vs電車バトルの大迫力!なCGワークは必見かと。
ということで、昨日はお芝居観にいく前にまたまたまた…映画も観てきちゃってました♪モモタロス@高岩成二さん&関俊彦さんのコンビネーションはもはや無敵。なんでそんな可愛くてお茶目さんなんだモモ〜vvv「がおー。」と「すごく中途ハンパ〜〜〜。」を観るためだけでも劇場に通いたいくらいです(笑)
もちろんそれだけぢゃなくて^^;この映画については他にも語りたいことが山ほどあるんですけどね、それはまた別に機会があれば。とにかく相変わらずどっぷり電王にハマってる中、にわかファンではございますがスーツアクターさん方の魅力にもすっかりとり憑かれて(←字が違う)しまっておりまして。
来月末に開催の
『MASKED RIDER LIVE&SHOW 〜十年祭〜』
もね、28日には声優さん方のみならず高岩さん&伊藤さんもご出演される!ということで、もう観に行く気まんまんでチケットおさえて戴いてたんですわ。情報&ご手配ありがとうございましたー!←私信
そこへもってきて、更にさらに、関さんのご出演も決定!したとなれば。そりゃもうこんなに嬉しいコトはございませんですよ☆☆☆
来週からのディケイド・響鬼編にもまたまたモモちゃんが登場vするそうですしね(鬼には鬼で対抗…ってコトかしら?・笑)、自分の中でもライダー祭りはまだまだ当分終わらなさそうです(^^)

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2009年05月16日

岸野組5月公演初日。

岸野組2009年5月公演

関俊彦さん客演!の、劇団岸野組5月公演
『万お仕事承ります お仕事の弐 〜追憶お捜しします〜』。
まずは初日・昼の部を観てまいりました。
まだ公演が始まったばかりですのでね、例によってネタバレを避けるためにも詳細書くことは控えさせて戴きますが。一言でいうなら。
大・満・足☆
でございましたですよ。
人の強さも優しさも、弱さ哀しさも、たっぷり詰まった人情劇。もちろん岸野組さんのお芝居ですからね、お約束〜なお笑いどころもふんだんに(^^)
そしてファンとしてはやはり。
客演ながら、関さんの出番もたっぷりでしたーv
というのは嬉しいポイント。くるくると変わる多彩な表情にも立ち回りのカッコよさにも、時に軽やかコミカルに時にどきりとするほどに深みを帯びて響く台詞回しにも。またまたしっかと魅せられてしまいました///

アニメに吹替えにドラマCDその他諸々、ご出演作なら何であれ可能な限りチェックしておりますし、その度に感じていることではあるわけなんですが。
やっぱり関さんって凄いな、素敵だなぁ。
この役者さんに出会えて、本当に幸せだなぁ。
ってね。
何より舞台を拝見した後には、とりわけて強くそう思えてしまうのですわ(*^^*)
…さてさて、千秋楽までにあと何回観に行こうかなっ♪


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2009年05月13日

猫釣り。

待つ。.jpg あたりを信じてじっと待つ。


釣れる。.jpg  …までもなく、すぐ釣れる(笑)


というわけで、最近のレイにゃんお気に入りオモチャ。

プレイキャット・ミニ

ルアーフィッシングみたいに、糸の先についたフライをいろいろ取り替えられるのが良いですね♪わりと飽きっぽい性格してるので。
本体に付属のボールでも十分盛り上がりまくってたけど、別売りのフサフサが特に気に入った模様。真剣!な目つきで延々と追いかけまわし、適当なところで切り上げようとするとものっそい不満そうな顔をします^^;

…なんてコトやってるうちに、あっという間に時間が過ぎちゃうんだよね(汗)

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2009年05月12日

ガンバライドに俺、参上!

いやぁ、これはノーチェックだったなぁ。意外なトコに俺、参上(笑)
で。
データカードダス「仮面ライダーバトル ガンバライド」の公式サイトに、
モモタロス@関俊彦さんのインタビュー記事がupされてたんですな!
http://www.ganbaride.com/interview/interview_05.html

なんかもう、"電王愛"が溢れまくってるインタビューですねvvv
合わせて掲載されてる写真がまためちゃんこ素敵だし///関さんファンは必見☆かと。
あ、そんでもって。ワタシも高らかに申し上げちゃいますですよ。
今度の劇場版も、すっっっごい面白かったですーーー!!ってね(^^)




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2009年05月11日

くつろぎすぎ。

あちゃ、またなかなか更新できない病が…書きたいコトがないわけぢゃないんだけどなぁ(汗)うまくまとめられなくて。なんだか無駄にジタバタ慌しい心持ちになってるのはなぜなんだらう。
そんな折ではありますが。寛いだ様子なレイにゃんの姿を見ているときばかりは、ココロがほっと和みますですねv

くつろぎすぎ。


………てゆーか。寛ぎすぎだろ、君。

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2009年05月09日

第4弾は別にあった。

先日リリースが判明したドラマCD、『バス走る。』。
キャストの面々からして81プロデュースの企画CD第4弾☆なのかなと勝手に思っていたのですが。
…違ったみたい(汗)
第4弾は別にありましたですよーーー!


BOFLABEL第4弾!
81プロデュースオリジナルドラマCD「天下布武〜」
<出演> ※ 敬称略
玄田哲章、関俊彦、三木眞一郎、宮田幸季、櫻井孝宏、
羽多野渉、阿澄佳奈 他 (予定)
2009年8月24日発売予定 定価 3,000円(税込)


81公式サイトで発表になってました☆
第4弾は、戦国物にチャレンジ致します。
織田家を主軸に、戦国の世にあった数々の悲恋をフューチャー致します。
(公式より)
とのことで。
しかも。
関さんのお名前が発表キャストの2番目にあるっ! ←個人的にココ重要
玄田哲章さんとの共演というのもなかなかありませんしね。配役はどんなコトになってて、そしていったいどんな戦国絵巻が繰り広げられるんでしょか。
"悲恋をフューチャー"ってのはちょっと微妙ですが(恋愛モノはさほど好みではないのでね)、ともあれこれはまた実に楽しみでございますよー♪



<追記>
そして今回も、購入特典にはいろんなパターンがあるようで(汗)
・アニメイト予約で、特典CD。
・81プロデュースHPからの購入で、イベント招待券。
 (出演予定:櫻井孝宏さん、宮田幸季さん、阿澄佳奈さん、他)
・同じくHPからの購入で、抽選によりCDお渡し会にご招待。
 (出演予定:波多野渉さん、阿澄佳奈さん)
う〜ん。あまりこういうコトは言いたくないんですが。
…きっつい商売されてますなぁ^^;
全部に被ってると思われる阿澄佳奈ちゃんのファンの方なんて、大変なコトになっちゃうよね(汗)
いまのところイベントの方に関さんのお名前はないんですが。
"他"ってゆー表記が気になるーーー!
個人的には、とりあえずアニメイトでの予約は確定だけど。イベントは…悩むトコロです。



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2009年05月07日

としくんーーー!

仕事7:休み3、くらいの割合でGWを過ごし。 ←暦関係ない商売なので
そして休みの殆どすべてを電王祭り〜☆につぎ込んで。
アタマが電王まみれのほわわん飽和状態が抜けきらないまま、ずるずる更新サボってしまいました^^;
そんなこんなにてんこ盛り♪でした電王祭りのあれこれはおいおい…書けたらいいなぁ(←あくまで希望)、ということでひとまずおいといて。今日はこれを書かずにはいられません。
としくんが可愛いーーーvvv
見ましたですよ、NHK教育テレビ50周年企画のアンコール放送「ふえはうたう」。
しかも、ふえのお兄さん・としくんこと関俊彦さん初登場の回ということで。
http://cgi2.nhk.or.jp/etv50/request/event/gakko.html#3

放送されたのは今から20年前。なので当たり前といえば当たり前なんですが。
関さん、若いーーー!でもってめちゃめちゃ可愛いっv
でも、ちょっとてれくさそうな笑顔とか透明で綺麗な歌声とか、やっぱり変わっておられないなーなんて思えるところもあって。
放送当時はとっくに成人してましたし(今更ですが歳がバレますね^^;)リアルタイムでは見たことなかったですが。それだけにこうしてアンコール放送に選ばれたのはホントに嬉しい限りです。これもう永久保存版、でございますですよ☆☆☆


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2009年05月02日

宣伝隊長、参上!

いつのまにやら、世の流れはすっかりblu-ray。
で、先日発売になった『さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン』を皮切りに、平成ライダー劇場版全作品のBlu-ray Diskが続々リリースされるとのことで。その"宣伝隊長"として、われらが(笑)モモタロスが参上!という話は聞き及んでおりましたが。
いよいよ、そのTVCMがオンエアされるらしいですよー♪ディケイド第15−17話放映時に見られるとのこと。
「東映ヒーローMAX」の今月号に、そのCM撮影現場のレポ記事が掲載されてました。それによれば、CMとはいえ監督が柴崎氏(イマジンあにめの監督さんですねv)でカメラはいのくま氏、そしてもちろんモモを演じるのは高岩成二さん、という本編となんら変わらぬ布陣での制作だそうで。これがそーとーに面白いコトになってるみたいですよ!!
で、この面々で作られてるんだとすれば。当然、モモタロス@関俊彦さんヴォイスがここでも聴ける!ハズだと思うのですが…さてさて?
ということで、その点についてはまだ未確認ではございますが。明日のディケイド第15話は電王編後半戦のみならず、CMもしっかり要チェック☆ですね(^^)



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2009年05月01日

帰ってきたおさむさん。

『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん』
昨日放送のエピソードで、ようやくまいんパパ@関俊彦さんが帰ってまいりましたですねーvvv
パラグライダーでご帰還!の図は、なんっちゅーか…ギャグ?みたいなカンジでしたけど(笑)それはまあさておき。
うわぁ。オトコマエでカッコよくって、なぁんて素敵なパパさんなんでしょ☆
やや高めの明朗で優しいトーンが、家族想いであったかな雰囲気をかもし出していてv世界中を飛び回ってる冒険家という設定ながら、家では和装というのがまたなんとも///
かくしてようやくのご登場!折角戻ってこられたのですからね、これからしばらくは出番が続いてくださるコトを期待したいです♪

一方、先日メールにて情報を戴きまして。ありがとうございますー♪>Sさん
現在放映中のアニメ『蒼天航路』5月12日放送の第六話に、関俊彦さんがご出演!
だそうですよー☆先日発売になったTVステーション(2009年10号)のタレントスケジュールに記載がありました。
とかく最近のアニメご出演作にあっては、レギュラーキャラといいながらご登場頻度はゲスト並み(涙)という立ち位置な役どころが多くて…ファンとしてはなかなかに歯がゆい感もなくはなかったワケですが。さてさて今度の『蒼天航路』では、どんな役どころを演じておられるのでしょか。ゲストなのかレギュラーとなるのか、詳細はわかりませんがともあれ忘れずに録画チェックしなくっちゃです(^^)
…もっとも、TVステーションは時々どっぱずしをやらかして下さることもあるんで(汗)情報が間違ってたらゴメンなさいですが^^ゞ





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