2009年10月28日

物販の罠。

いよいよ今週末開催です、
SAIYUKI FESTA '09 -最遊記シリーズ大原画展-
峰倉センセの原画や作品に係わる展示品にかこまれてどっぷり最遊記の世界に浸れる、わんだほーなイベントが出入り自由の入場無料!ありがたやなんて太っ腹!!
とウカレておりましたが。
…しまった。会場内物販のラインナップが、魅力的すぎるぢゃないか……。
ただでさえ金欠の折、企業さん系グッズはぐっと堪えておくとしても。会期中3日間のみ復活!の"STUDIOバックギャモン"関連は見逃せませんよー。とくに小説本【nitro〜test-tube storys 】には、あの『最湯記』第1話が掲載されるんだそうで。
※ 『最湯記(さいゆ〜き)』とは、携帯公式サイトでネタが形作られた(笑)峰倉キャラ総出演のパラレルストーリー。以前ココでも熱く語っちゃってます^^ゞ→
まさかこんな形で読めることになるとは思ってもみなかったですよー超楽しみっvあわせて、かつて「nitro」に掲載されてた非公式SSも収録されてるとなれば、これは絶対逃せませんて。
それに、プロット集【最遊記DRAFT】も興味深い。以前ドラマCDのおまけトークで話題にのぼっていた"結界の街"編の原型ストーリーなんかも伺い知ることができそうですな。
その他ポストカードや缶バッジ等々…にしてもこの百均みたいな価格設定が素敵すぎる件。同人時代からの伝統?らしいですが、これじゃ買わなきゃ勿体無いような気すらしてきちゃいますよ?ま、ホドホド自重はするつもりですけど^^;
あとパンフはやっはり必須だし、どうぜ後々買うんだからカレンダーも…とか。ああまた結局散財しちゃいそうな予感(汗)でもやっぱりますます楽しみ倍増。展示はもちろん、「声のホンモノの皆様」からのビデオメッセージもあるし、あれもこれもホントに楽しみですわ♪

さて問題は。どれほどの盛況となるのか、微妙に読み難いという点ですな…できれば新作発表トークショーの整理券はなんとか手に入れたいところですが、さてどうなりますことやら^^ゞ


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2009年10月27日

Suiteな笑顔。

本日発売、早速入手してまいりました♪

 Pick-Up Voice 2009年12月号

DC公演を前に、中尾隆聖さん&関俊彦さんのインタビュー掲載。カラー4ページで写真がこれまたすっごく素敵。柔らかな笑顔と凛とした雰囲気に、はぁぁ〜///と思わずタメイキ☆
拝読して、初企画・アトリエでの本公演がますます楽しみになりました…てかますますドキドキしてきちゃいました。そこまで"舞台と客席が近い"と言われますと(汗)
手を伸ばしたら役者さんにさわれそう、くらいに小さなスペースでの芝居もこれまで何度か観たことはありますが。そんな至近距離にいる役者さんがほかならぬ関さんだとなればこれはもう。むーん、正気でいられるだろうか自分。
…あーいやいやいや。そういうこと(だけ)ではなく^^;
中尾さん&関さんの二人芝居、しかも、いわばDCさんにとっては原点回帰ともいえるニール・サイモンの戯曲で。限定された空間にあって、名優お二方による会話劇の妙を間近にたっぷり味わえる。もしかしなくてもとてつもなく贅沢なコトですよね、これってv
もちろん、のみならず。客演のベテラン・土井美加さんとDCの江口美里さんのタッグも楽しみですし。限定された空間で5人もの登場人物がどう絡んでくるんだろう?という一篇にも逆説的に興味津々。
そういえばblogには書いてなかったですが。10日発売のこちらも、しっかり拝見しておりますですよ(^^)v

 声優アニメディア 2009年11月号

連載「DCのおもちゃ箱」も5回目。中尾さん、関さんと、そして『帰国』にご出演の江口美里さん、『床の男』にご出演の斉木香さんのインタビューとなっておりました。皆様の演じる役どころなんかもちらっと明かされて、ますます楽しみ倍増。アトリエという空間ならではの"ロンドン・スゥィート"に大期待v
観てるだけ…にもかかわらずかーなーり緊張しまくっちゃうであろうことは想像に難くありませんが^^;それでもこの貴重で贅沢な今回の公演、何一つ見逃さない!くらいのイキオイで味わいつくしたいです。


ところで。
今年はパンフレットは制作されなかったそうで…それはちょっと残念かも。でも、昨年に続きまた内容充実!なCD-ROM写真集を作ってくださったとのことですから!お芝居とあわせ、そちらも楽しみです。ええもちろん買いますともさー♪


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2009年10月26日

寒くなってきましたね。

最近のレイにゃんお昼寝スポットはこんなトコ。

頭かくして…その1 ベッドカバーと掛け布団の間。

もしくは。

頭かくして…その2 モモ抱き枕とそれにかぶせたひざ掛け毛布の間。

少しずつ寒さが増してきているんだなぁ、と実感。それにしてもなぜいつも体の一部がはみ出しているのだらうか(笑)
ちなみに、昨年冬に買ってあげたレイにゃん専用のふかふかベッドだってちゃんとあるのに。それにはまったく見向きもしてくれません。
………なかなか思うようにはいかないもんですな^^;


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2009年10月25日

謎のお兄さんv

お次はコチラ、聴きました♪

 ドラマCD「ハイガクラ」

<CAST> ※敬称略
一葉 / 浪川大輔、 てん紅 / 宮野真守、 *「てん」は"さんずい"に"眞"
武夷 / 鳥海浩輔、 羅漢 / うえだゆうじ、 藍 / 阿部 敦、 謎のお兄さん / 関 俊彦
白豪 / 石塚運昇、 花果 / 谷井あすか、 白珠龍 / 清水香里、
鍾離 / 石井康嗣、 鉄拐 / 杉山紀彰、 他


原作コミックス第1巻に収録の第二章〜第四章をドラマCD化。テンション高めの喧しいやりとりが多くて幾分疲れる感もありましたが^^;いやでも面白かったですよ☆
んで、何はさておき関俊彦さん演じる役どころ。公式サイトやらでは役名が「謎の男」だったのに、CDブックレットでの表記は「謎のお兄さん」になってました(笑)ああでも確かに。このほうがしっくりきますよ、なんとなく。
で、その謎のお兄さん。原作を事前に読んでいたので、ご登場シーンが少ないのは想定済みでしたが。いやでもこれは出番の少なさを補って余りある!ほわわんとした高めトーンといい抑揚たっぷりの言い回しといい、めちゃめちゃ好みだーーー!!「面白い子だ」という台詞とか「気になるならまたおいでv」とか、ものっそいツボですv
本編での出番はこのトラック6冒頭だけ、ではありましたが。おまけトラック(曰く本編で出番が少なかったキャラの救済措置トラック・笑)で結構いっぱい喋ってくれてました。ええもうワタクシ的には"人気者のお兄さん"に延々喋り続けててもらったって全然構わないですよーてかむしろそうして欲しかったくらいですともさvvvホントいいなぁ、のほほ〜んとしてるクセにどこか油断ならないような風情漂うこの胡散臭さv ←褒めてます

他キャストの皆様も、イメージ違わずそれぞれに魅力があって。
軽く悪ぶった男前トーンと程よいやさぐれ具合がイイ感じ、な、一葉@浪川大輔さん。そして「凶悪」とまで言われる一葉の唄がどう表現されるのか興味津々でしたが…ホントに強烈だったねこりゃ。
てん紅@宮野真守さんは、こんな可愛い系ダメっ子ヴォイス(笑)もアリな方なんですね。宮野さんのこういうトーンはこれまであまり聴いたことがなかったので新鮮でした。本性現した?あとの俺様系クールヴォイスとのギャップが大きくて余計に楽しい。もっとも、違いすぎて原作知らない人には何がどうなってるのか分かりにくいかも?^^;
でっかいにゃんこvvv…ぢゃなくて、神獣・白豪@石塚運昇さんの、泰然として穏やかな語り口も素敵でしたし。鉄拐@杉山紀彰さんはイヤミになりすぎないライトなイヤったらしさ(笑)という微妙な加減がナイスですし♪あと、花果@谷井あすかさんの「おっちね。」っつーのが妙に気に入っちゃいました。なんか可愛いよコレ。
原作のほうはまだコミックス第1巻しか読んでないので。先の展開も気になるし、何よりこの素敵な「謎のお兄さん」をもっと聴いてみたいー♪ですしね。ドラマCD続編制作にも、ぜひぜひ期待したいトコロです(^^)

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2009年10月24日

『ジキル博士の記憶』。

昨日23日よりレンタル開始となりましたこちら、早速観てみました。
かの「ジキル博士とハイド氏」の現代風アレンジver.といった趣の作品。ジキル博士/ハイド(ダグレイ・スコット)の吹替えを、関俊彦さんが演じられているということで。

ジキル博士の記憶 ジキル博士の記憶

これは凄い。最初の第一声からぞくっとさせられちゃいました。
狂気めいて凄惨な冷酷さを撒き散らすハイド。そんな人格が自らの中に作り出されてしまったことに怯え苦悩するジキル博士。基本的なトーンはさほど変えていないのに、ジキルとハイドではかもし出される雰囲気がまるきり違っていて。二つの人格が一人の人間の中で激しくせめぎあう、その息をのむような迫力ときたら!
野卑でしたたかに悪意をはらんだハイドの言い回しにぞっと総毛立ち。知的で柔らかな口調のジキル博士が追い詰められ、懊悩を重ねてゆく様には胸を絞られるような思いにかられ。…あああ、やっぱり本当に凄いなぁ。
作品そのものとしては、幾分メリハリに欠けている感があったり、特に法廷闘争のシーンになってからはいささか展開が強引なように思えたり、というようなところもなくはなかったものの。いやいや、サスペンス物として充分に面白かったです。それにしてもあの結末は………うわぁ。


ところで。
この作品、レンタルが先行しましたがセル版もリリース決定しているみたいですね。
12月25日発売、価格は 5,040円(税込)のこと。
https://enet-dvd.com/enet/detail_endz-0008_dvd.html
これはやはり手元において、関さんの見事すぎる「一人二役」をまだまだ何度も堪能したいかもv



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2009年10月22日

初めてのSS。

本日抽選結果が判明しました、
ネオロマンス スターライトvクリスマス チケット先行予約。
関"ルヴァ"俊彦さんがご出演vな19日(土)、昼・夜公演共無事に取れました!ああ良かったー。このところのネオロマチケ競争率はハンパないと聞いていたので、気が気ではなかったのですよね。
昼の部はこれまでどおりの優先S席、で夜の部は…申込時に「SS席(Sも可)」という選択肢があることを知って、どうせ当たらないだろうから逆にS席狙いのつもりで申し込んでみよかな?なーんて考えてぽちっとしたら。
…取れちゃいましたよ、SS席。
まいったねどうも、ネオロマSS席なんて初めてぢゃん!と、想定外の事態にちょっとうろたえましたが(自分で申し込んだクセに・笑)。でもね、関ルヴァさまのネオロマご出演は実に2007年のネオロマ9以来だし…てゆーかそもそもそんな頻繁に出演されるワケでもないし^^;、たまの機会にはよりステージに近いポジションで思いっきり堪能するのもアリですよねv
ただ気がかりなのは。ひとくちにS席、SS席といっても、結構振り幅大きいってコトなんですよ…なんといってもパシフィコはハコがおっきいからなぁ。さてさてどのあたりが取れているのやら。
ともあれチケット届いてみてのお楽しみ☆ですが。もっとも、無事抽選に当たっただけでも感謝しなくてはですよね。あんま贅沢いってたらバチが当たっちゃうよなー^^ゞ

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2009年10月21日

ウレシイ特典映像。

予約注文してた品が続々届いて、嬉しい〜♪けど怖いぃぃ(←クレジット請求が)。そんな10月後半。
まずはこちらから。

 仮面ライダーディケイド Volume 4

本日発売、"電王編"第14・15話と"カブト編"第16・17話収録のDVD第4巻。
ですが、本編はちょいと後回しにして(^^ゞなにはともあれ特典映像の「仮面ライダー座談会」電王編をチェック。
田崎竜太監督に、村井良大クン&森カンナちゃんのディケイドキャスト、そして我らがモモタロスv関俊彦さん、という面々での座談会。あんまり早々にネタバレしちゃうのもマズイかもなので、あまり詳しくは書けませんが…とにかく、これまでのイベント等の折にも思ったことですが、電王トークの場での関さんはほんっとーに楽しそうで!田崎監督と電王/モモタロス談義に花をさかせているときの盛り上がりっぷりったらもう、見ているこっちまでなんだか嬉しくなっちゃうくらいでしたよv
そして、モモタロス話となれば当然話題に上るのは高岩成二さんのお名前。この場におられないにもかかわらずの存在感の大きさというかなんというか、「モモタロス」というキャラクターは高岩さんと関さんという2本柱があってこそ成立し得たのだなと。そう、今更ながらにつくづくと感じさせられた次第。
そして締めくくりには新たな展開へ期待倍増☆ってな発言もあり。これはもう確定事項と考えてよさそうですよね。公式発表はいつになるのかなー"超"楽しみっ♪関さんファン的にも電王Lover的にも、実にウレシイ特典映像でございました。
さてこのあとは、ディケイド本編もまたまたじっくり楽しむことに致しましょかね(^^)



余談。
先日、こんな記事を目にしました。
「犬の名前ランキング2009」1位に輝いた名前は?
http://news.walkerplus.com/2009/1020/13/

「モモ」大人気ですねー♪なんでも2007年から連続トップの座を保持しているんだとか。2007年といえば、電王TVシリーズ本放映の年ですよ。そしてその翌年2008年の総合2位は「マロン」なんだそうで…泣けるでぇ。ってあれ?
もちろん直接的な関係はないんでしょうが。それにしてもなにこのシンクロっぷり(笑)



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2009年10月20日

Blu-rayな舞-HiME。

いつも大変お世話になっております某サイトさまで情報拝見しまして、うほほ〜♪てなってました。
Blu-ray 『舞-HiME COMPLETE』発売、その映像特典として収録される新作アニメ「黒の舞/最後の晩餐」に関俊彦さんご出演!とのことで。
放映当時は、舞衣ちゃんがうらやましぃ〜とTVの前で悶絶するくらいには(←阿呆)黎人さんがお気に入りvだったもので、短い尺とはいえ(3分程度のものらしい)新作が作られるというのは嬉しいニュースでございますですよ☆
公式サイトには、その収録の折のキャスト集合写真もupされてまして。関さんを真ん中に、その回りを中原麻衣さん、千葉紗子さん、清水愛さん、新道尚美さん、南里侑香さん、田村ゆかりさん、能登麻美子さん、と、女性ばかりのキャスト陣にぐるり囲まれていわゆるひとつのハーレム状態、的な構図(笑)でも特に嬉しそうには見えないというかむしろ幾分居心地わるそげにお見受けしてしまうのは、ワタシの勝手な先入観ゆえでょか?(^^ゞ
写真とあわせて収録後のキャストコメントも掲載されてまして。しかして関さん曰く「今回は神崎黎人のかけらもない」とのこと、それっていったい…^^;
ともあれできることなら是非観てみたい!のは山々ですが。さすがにフトコロ具合的にちょっとキツイかなぁ…てゆーかそもそもBD再生機すらまだ持ってないしなぁ、うーんどうしましょう。悩むー。
ともあれ。暇ができたら久々に第1話から改めてがっつり観てみたいな、という気になりました。ちなみにDVDは全巻初回版で手元に揃えてございますvってなくらいでつまり作品そのものもかーなーり好きなんですよ、『舞-HiME』はね(*^^*)

 Blu-ray 『舞-HiME COMPLETE』


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2009年10月19日

声の人は…。

今月末開催の『SAIYUKI FESTA'09 -最遊記シリーズ大原画展-』
ここのところ公式サイトのチェックを忘れてたんですが^^ゞしたらば、いつの間にやら。
会場内ステージイベント、"新作「最遊記RELOAD BLAST」発表トークショー"にご出演の面々が公表されてたんですね。
それによれば、峰倉かずや先生とZERO-SUM編集長スギノ氏に加え
10月31日(土)は、唐橋充さん・RYOHEIさん
11月1日(日)には、小野田龍之介さん・RYOHEIさん
という、歌劇伝キャストの方々が出演されるんだそうです。…そっか、声の人は出ないのね………。
でもね、ビデオレターでのご出演はあるらしい、ですよ(嬉)悟浄さんの声の方が、ご自身のブログにてそうお知らせくださってました。なんでも緑のお兄さんとゆるトークしてるんだとか(笑)
"我々三蔵一行"と書いておられるし、ということは紫な生臭坊主(の声の方)だって当然登場されますよね、きっとvvv
どういう形でそのビデオレターが公開されるのか等、詳細は不明ですが。ともあれ楽しみなネタがまたひとつ増えました☆
いやいやそれにね。ワタクシ的に、唐橋充さんのトークショーご出演追加決定はウレシイ限りです。生・海堂(C)555ですよー腑破十臓(C)シンケンジャーっすよv
ぢゃなくて。折角だし、いっそニィ博士のコスチュームで登場して下さらないだろか。←無茶ぶり

ということで。
「正直残念↓」と「結構ウレシイv」が並列リンクする、いささか複雑な気分ではありますが(^^ゞともあれ、これで観にいく日をいつにするかはもう決まりっすね♪
朝から晩まで、丸一日最遊記の世界にどっぷりひたっちゃるぞーっと(^^)v


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2009年10月18日

渋。

ゲームやりたい〜衝動に対処して、只今こちらをPlay中。

 シャイニング・フォース フェザー

お、これはなかなか楽しい〜♪というわけで、さくさく進めておりますですよ。
最近のRPGはバトル時にアクションゲーム的な操作を要求されるものが結構多くて困りモノだなぁと思ってたんですが。これはタイミング合わせてボタン押すだけなんで、自分みたいなどんくさいヤツでもそれなりにこなせるのが有難い。イベントシーン等で聴けるキャラ同士の会話もすんごく面白いしv
ガラの悪いやさぐれタイプなのに後先考えず突っ走っちゃったりもする主人公・ジン@羽多野渉さんと、そんな彼のストッパー&ツッコミ役な相棒・ベイル@小野大輔さん、このコンビがなんともイイ感じでv他にもインテリメガネくんな神谷浩史さんとか、叩き上げの骨太さを垣間見せるごっつい傭兵さんな大塚明夫さん等々、それぞれのキャラが立ってるからこその面白さ。こーゆーの好きなんですよね☆完全フルボイスではないのが惜しまれますわ。
しかし、登場する女子キャラの殆どがボケ寄りというのはいかがなものなのか^^;いや可愛いからいいんですけど。あと、ギャオン@優希比呂さんの小物悪役っぷりが最高でした(笑)

でもってですね。
はい、ゼクウ@関俊彦さん、ですよ。主人公たちと敵対する帝国第2皇子の親衛隊四武将が一人、ということで予想通り(涙)出番はかーなーり少ないんですが。いくぶんシニカルな雰囲気をもたたえた渋い低音ヴォイスが、これまたすんごい素敵でしてvvvあーこれが聴けただけでもこのゲームやった甲斐があったわ。 ←こら
そしておなじく親衛隊四武将でそのリーダー格・ロンガン@池田秀一さんもね、重厚でいかにも武人然としたトーンが実にカッコよくって。いずれも敵方キャラなんで登場場面は僅かなんですが…そう考えると、さりげなく贅沢なキャスティングだよなぁ(しみじみ)。

ともあれ。11月末までちまちま楽しもうと思ってたハズが、面白いんでついついガンガン進めちゃいまして^^ゞもう最終章目前というところまできちゃってるんですが。エンドロールにたどり着くまでに、もう一回くらいはゼクウさんが登場してくれないかな?と期待しつつ、地道にPlay続けてまいりましょっと☆



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2009年10月16日

観劇の秋スタート。

ということで。
劇団岸野組公演「か・ら・く・り」、本日初日を観てまいりました。
ロベール・トマの原作を、江戸の町に舞台を置き換えてのサスペンス劇。なので、岸野組さんとしてはかなりシリアス度高め、でもモチロン随所でお笑いポイントも抜かりなし(笑)
まだ初日だし、ストーリーをご存知ない向きにはネタバレしちゃったら元も子もない!という類のお話ですから詳しい感想は控えますが。
座長・岸野幸正さんと客演・戸田恵子さん、復活!の名コンビによるテンポ良くも息詰まるようなやりとりや、二重三重に織り込まれた"からくり"に役者さん方の持ち味生かした人情味も加味されたハラハラどきどきの展開、しかと堪能させて戴きました♪
あと、これはアクシデント系の話なんで書いちゃってもいいかな…。とあるシーンで、岸野さんがドツボにハマって素で頭抱える羽目になってしまうという一幕が(笑)まさに自ら罠にかかったといった按配でしたが、それを綺麗にフォローする戸田さんに、流石こんなところも名コンビ!?なんて妙な感心の仕方しちゃったったりね^^;


さて気の早い話で恐縮ですが。
次回岸野組公演は来年6月、銀座・博品館劇場にて"森の石松外伝"の第4弾を上演とのこと。客演は
横山智佐さん、関智一さん、飯塚雅弓さん 、
だそうです。
こっそりもうお一方の関さんを期待してたりもしてたんですが^^ゞいやいやこれもまた大いに楽しみでございますですね☆でもチケット取りが大変かも…(汗)



おまけ。
そしてまたミーハーな写真も撮ってきちゃいましたスミマセン(笑)

岸野組公演2009秋




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2009年10月15日

でるのかな。

前々から新作の噂があるのは知ってましたけど。
来年春に劇場公開決定!で、すでに公式サイトもopenしてたんですな。

TRIGUN THE MOVIE
http://www.trigun-movie.com/index.html

わっほーい♪TVシリーズがすごく好きだったんですよね、『TRIGUN』。
↑恋愛モノよりガンアクションに萌える燃える女
メインキャラクターのCV
ヴァッシュ・ザ・スタンピード / 小野坂昌也さん
ニコラス・D・ウルフウッド / 速水奨さん
メリル・ストライフ / 鶴ひろみさん
ミリィ・トンプソン / 雪野五月さん
もTVシリーズから変わらずとのことで、よっしゃよっしゃ。
どうやら、ストーリーは劇場版オリジナルのものになるみたいですね。まだ他キャストやスタッフ等は公表されてませんが、できればシナリオは黒田洋介氏であることを期待したいところ。
そしてそして、ワタクシ的最大重要ポイント。
…はたして、この劇場版にレガート・ブルーサマーズさんは登場して下さるや否や?
いや、できることならぜひとも登場していただきたい!!
という期待を込めて、情報チェック続けていきますよ。
関俊彦さん演じるレガート、出番はけして多くないんですが。にもかかわらずの圧倒的な存在感とか、淡々とした口調なのにぞっとそるような冷気を漂わせたトーンとか。敵役だけれど強烈に惹きつけられるキャラでした。
…うん、TVシリーズも久々に観なおしてみよっかな♪



posted by 蓮月 at 00:35| Comment(2) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

埋み火のような。

病院通販で申し込んだユミバムは今日も届かず…(涙)
さすがにちょっと心配になってきました。いったいどうなっちゃってるんだろ?

でもまあ。単に結果論ではあるんですが。
バウム教授の新曲、「mi corazon 〜誓いの薔薇〜」。試聴もこらえて、まっさらな状態のまま診察会のステージで聴けたのはホントに良かったかもv
CDで何度も何度もリピするのもまたひとつの楽しみではあるんですが。ライヴステージは一期一会、で、これがまた実に素晴らしかった!!わけですから。
喩えるなら。燃え盛る炎の熱さではなく、埋み火のように秘めやかでありながら深い熱さ。切なくも伸びやかな歌声、僅かに眉根を寄せた表情、祈るように胸の前で手を重ねた姿、そんなひとつひとつから静かな情熱が伝わってくるようで。
…なんて思い起こせばそんな風にも表現できますが。その時はもう、ただただ引き込まれ視線奪われ、ひたすらほうっと聴き入っているばかりでございましたですよ///もうね、ホントに素敵でしたですわ…。
あ、もちろん。Dr.とのデュエット曲、「未来の鼓動」もやっぱりとても素晴らしかったです♪こちらのほうは「mi corazon」とはまた違った感じで、でもどこまでも伸びやかな、そして柔らかく包み込むような響きにふわりとココロが温められる、そんな感じで。この曲は何度聴いてもじんとしてしまいますv

かくして、診察会"音の癒し"の余韻にしみじみ浸りつくしたので。いい加減そろそろCDも聴いちゃうことにしました!…はい、通販で申し込みした分はまだ届いてないんだけど、診察会の会場でもう1枚購入してたんですな^^ゞ
メル友さんへプレゼントする為に(と、会場購入特典のポスターにも釣られて^^;)買ったので、パッケージは開けないつもりでいたんですけどね。通販の分がなかなか届いてくれないんだもんっ(-"-;)
というわけで。改めて、CDのほうもじっくり堪能したいと思います♪


ユミバム♪

S.S.D.S.愛の熱唱シリーズ(ドラマ付き)Vol.1 yumi-bam(ユミバム)
「Night & Day 〜想〜」 弓岡蔵人(森田成一)
「mi corazon 〜誓いの薔薇〜」 バウム・クーテヘン教授(関俊彦)




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2009年10月11日

至福。

昨日10日、行ってまいりました「S.S.D.S.2009 秋の贅沢診察会」。
まことにもって、筆舌に尽くし難いくらいに楽しゅうございましたですよ♪
でもって、バウム教授@関俊彦さんが。
カッコいいやら可愛いやら素敵すぎるやらああもうなんなんですかねあの方は///
と、一晩置いても思い起こすと錯乱気味になるくらいで。ホントに良いものたんと堪能させていただきましたよ。あーやっぱりS.S.D.S.ワールドは良いなぁぁぁv
いろいろありすぎて細々レポは到底書けそうにないですが(スミマセン)。
また改めて思い起こすことちょこちょこupしていければと思います。今日は時間が足りないのでこれにて失礼ゴメンなさい→逃走


バウム教授へお花v

バウム教授にお花を贈ろう企画にも参加させて戴きました。素敵企画を立ち上げていただき、ホントにありがとうございました!<私信
そして昨日ご一緒して下さったお馴染みの皆様、会場でお話させて戴いた皆々様、楽しかったですーありがとうございました(^^)


ところで。
今日になってもユミバムが届かないんですがどうしたもんでしょうか(汗)受付開始日の週明けすぐに申し込んだんだけど。
通販特典のトークCDがもう終わっちゃってたら哀しいなぁ…。


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2009年10月09日

もうすぐ診察会!

今夜は午前1時になっても、「ここは、山の中腹にある…」てゆーのは聴けないんですよね…。

と、しみじみしつつも。
いよいよ明日開催です!S.S.D.S.2009 秋の贅沢診察会。
実に2年ぶり!にバウム教授@関俊彦さんもご出演♪ということで、楽しみはいや増すばかりなりv
でもあわせて期待してた新CD、
「愛の熱唱シリーズ(ドラマ付き)Vol.1 yumi-bum(ユミバム)」
は、残念ながらまだ届かず…(;_;)できれば診察会前に聴いておきたいなと思って、宅配便配送をチョイスして注文したのになぁ(嘆息)。ま、しかたないですけど。
初聴きフルの感動!にこだわりたくって、あえて公式サイトの視聴コーナーも敬して遠ざけ(ん?)てたわけだし。いやむしろ初聴きが生歌ってのも感動ひとしおかも!!
と、ポジティブに考えるコトにしました(^^)
ましてや今回の診察会、教授がカッコいいですよー大フィーチャーですよとDr.HAYAMIが再三にわたりwebラジオ内で強調されてましたからね。これはますます期待ふくらませずにはおられませんってなモンですよvvv
名刺も白衣もブルーのサイリウムも(笑)準備万端整えて。
明日は教授をはじめ13号医局の素敵な皆様方に、がっつり癒されてまいりたいと思います♪


その前に。久々にこんなんも聴いて、気分を一層盛り上げてみました☆

 S.S.D.S. 愛の解体新書W

このドラマCDに収録されている、「S.S.D.S.外伝 鋼のゆらぎ」。
S.S.D.S.として(多分)一番最初の診察会、2004年7月の九段会館で。
まだCD発売前、このドラマを生で聴いたときの鳥肌が立つような感動は未だに忘れられませんです。あれは本当に凄かったなぁ…。


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2009年10月08日

ま、よろしく逝ってくれや?

あー、またまた更新サボっちゃいました^^ゞ簡潔にさくっと気のきいたコトが書けるセンスを、誰かワタシに授けてください。

てなことはさておき。
最近やたらと"ゲームやりたい衝動"にかられてます。理由は明々白々、11月末発売のコレが楽しみすぎてたまらん状態だから。

 ラ・ピュセル†ラグナロック [初回限定版]

待ち遠しくて、度々公式サイトものぞきにいってたんですが。先日ようやく主要キャラのヴォイスつき動画が公開されましたよー♪
で、さっそくクロワ@関俊彦さんのをリピしまくり。クロワさん初登場!のシーン、うわぁやっぱりむっちゃカッコいいよー好みだよーvvv
かくして、楽しみ度ますますupです。まだ発売日は1ヶ月以上先だとゆーのに、待ちきれず初☆PSP本体は既に購入済み(^^)タイミングよく価格改定(ちょっと安くなったv)もあってラッキーでした♪
…にもかかわらず、現在のところ手元にはPSPソフトがまだひとつも無いというのは如何なものか(笑)
途中で挫折しちゃう可能性大だけど^^ゞせっかくだし、ディシディアに挑戦してみるのもいいかなぁ。うーん。


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2009年10月03日

ありがとうルビー。

終わっちゃいましたね…。
『ルビーにくちづけ』最終回の放送、心して聞きました。パーソナリティのお二方も、本当に感慨深げにしていらして。最後の視聴覚ルームがまた、泣かせるいい話だったんだこれが(;_;)
バラエティ豊かなショートドラマも、関さん祥ちゃんの絶妙コンビネーションから生まれるトークも。大好きでした。
寂しさはつのるばかりでございますが。もはや、多くは語りますまい。
関さん、森久保さん、番組スタッフの皆様方。
足掛け11年にもわたる長い間、本当にお疲れ様でした!
ワタシが聴いていたのはその内7年ほどでしかなかったですが、もっと早くから聴いてたかった!と思うくらい、毎週楽しいひとときをありがとうございました。


…と、潔いフリをしつつ。
いつかそのうちwebラジオとかで復活してくれないかなぁ、なんてコトをこっそり未練がましく考えてたりもするんですけどね^^ヾ


posted by 蓮月 at 02:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月02日

羽根モノが好き。

じー。 ……………。


がばっ。 もらったぁーーー!


こんな感じで。
レイにゃんは今日もエースパイロットでした(違)


posted by 蓮月 at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常…? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

2009秋アニメ。

もう10月ですよどうしましょうね早すぎるよ。
と、ジタバタしてもしゃーないので。とりあえず秋スタート新作アニメチェック予定のもの自分向け覚え書き。
放送局・スタート日時も自分基準(主に関東エリア地上波&一部CS局)ですスミマセン。
それから以下キャスト表記は敬称略で。

戦う司書 The Book of Bantorra
10月2日(金) 22:00〜 アニマックス、他
<CAST>
ハミュッツ / 朴ろ美  ※「ろ」は「王」に「路」 
マットアラスト / 大川透
ミレポック / 沢城みゆき
ノロティ / 戸松遥
ヴォルケン / 中村悠一
モッカニア / 石田彰

なにはさておき朴さん&大川さんの元祖ハガレンコンビに期待。
あと、三宅健太さんとか入野自由さんや置鮎龍太郎さん、野島兄弟とかもご出演らしいっす。
原作はライトノベルの人気シリーズ。

予備知識はまったくございませんが(汗)世界観が好みっぽいので楽しみ。


テガミバチ
10月3日(土) 22:55〜 テレビ東京系
<CAST>
ラグ・シーイング / 沢城みゆき
ニッチ / 藤村歩
ゴーシュ・スエード / 福山潤
ラルゴ・ロイド / 小西克幸
アリア・リンク / 小清水亜美

ジャンプSQ連載のコミックが原作。

これもまったくもって予備知識ナッシングですが(^^ゞさる筋からのお薦めがありましたもので♪
それと、とりあえずは福山さんキャラがちょっと気になる。


ミラクル☆トレイン 〜大江戸線へようこそ〜 
10月4日(日) 26:00〜 テレビ東京系
<CAST>
六本木 史(ろっぽんぎ ふみ) / KENN
都庁 前(とちょう さき) / 杉田智和
新宿 凛太郎(しんじゅく りんたろう) / 置鮎龍太郎
月島 十六夜(つきしま いざよい) / 小野大輔
汐留 行(しおどめ いく) / 梶裕貴
両国 逸巳(りょうごく いつみ) / 森田成一
車掌 / 藤原啓治
とくがわ / 石田彰
あかり / 酒井香奈子
近年流行りの擬人化モノ、完全にネタとして視聴予定(笑)
という心積もりを、果たしてひっくり返してくれるか否かに期待。
それにしてもなぜ大江戸線。ちなみにワタクシまだ乗ったことないです。


DARKER THAN BLACK -流星の双子(ジェミニ)-
10月9日(金) 25:55〜 TBS ※初回放送のみ 26:10〜
<CAST>
黒 / 木内秀信
蘇芳・パブリチェンコ / 花澤香菜
紫苑・パブリチェンコ / 桑島法子
パブリチェンコ / 堀勝之祐
オーガスト7 / 松風雅也
鎮目弦馬 / 三宅健太
葉月水無 / 斎賀みつき

単純に、シリーズ前作が面白かったんで。でも猫(マオ)@沢木郁也さんはもう出てこないんだね…残念。


青い文学シリーズ
10月10日(土) 25:50〜 日テレ
当代人気漫画家のキャラデザで名作文学をアニメ化、という非常に興味深い企画。取り上げられる作品は『人間失格』『こころ』『蜘蛛の糸』等々、個人的には『桜の森の満開の下』がどうビジュアル化されるのか楽しみ。
シリーズナビゲーターは堺雅人氏とのこと。マッドハウス制作という点でも期待大。集英社文庫との連動企画?ということで、キャラクター原案を手掛ける漫画家諸氏がひたすらジャンプ系作家さんに偏ってるのがご愛嬌(笑)あとは本編ヴォイスキャストがどうなってるのか気になるところ。


空中ブランコ
10月15日(木) 24:45〜 フジテレビ
公式サイトからしてシュール&ポップな雰囲気。実写・実写コラージュ・アニメを複合合体?させた斬新な手法が用いられているということで興味津々。主人公の精神科医・伊良部一郎を演じるのが三ツ矢雄二さん&朴ろ美さんのWキャストというのがまた摩訶不思議というかなんというか。
各話ごとメインゲストキャラのキャスティングも公表になりまして。
第1話『空中ブランコ』/森川智之
第2話『勃ちっ放し』/櫻井孝宏
第3話『恋愛小説家』/三木眞一郎
第4話『ホットコーナー』/浪川大輔
第5話『義父のアレ』/平田広明
第6話『フレンズ』/入野自由
第7話『ハリネズミ』/高橋広樹
第8話『いてもたっても』/岩田光央
第9話『天才子役』/羽多野渉
第10話『オーナー』/置鮎龍太郎
…なんかすごいよこれ。
更に、
"患者(メインゲスト)のキャラクターも各キャストが実際に演じ、その映像をコラージュした実写も登場します。"
とのこと。あああ、こーゆー作品に出演して下さってたらなぁ(嘆息)←あえて主語抜き表現
もっとも。こういう斬新さは上手くハマるかどっぱずしになるか、振り幅が大きいんぢゃないかなって気もしますし^^;ともあれお手並み拝見。


とりあえずは、こんなところ。
それにしてもここしばらく、新作レギュラーキャストで大本命な方のお名前を目にすることがめっきり少なくなりました。まあ、あまりにお忙しすぎるのも大変ですしね、とは思いつつ。やっぱりちょっと寂しいかな…勝手な話ではあるんですが^^ヾ


posted by 蓮月 at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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