2010年06月28日

つぶやき的にいろいろ。

あーすっかりサボり癖がついてしまいました^^ゞ
つか諸般の事情により長文打つのに大変手間取るので、ここ1週間ほどのあれこれつぶやき的に。

まだまだ電王祭り展開中ー。何度観ても面白すぎるよ4タロス。
ということで昨日またまたEPISODE YELLOW観てまいりました。これでトリロジー×3達成〜!...といいつつ、実はまだアニメイト扱いだった3枚セット前売り券が手つかずで残ってるというあいたたな現状につき、近々Tジョイ大泉まで遠征する予定。ここでならまだREDもBLUEも観られるのですよー☆ということでまだリピする気まんまんです。

刀語第6話はBSフジにてようやく補完。海亀@関さん、年齢高めな感じの渋い低音ヴォイス///原作の知識一切なしキャラ画からのイメージで甲高いイッちゃってる系をイメージしてたんだけど、全然違ってたv ←どちらかといえば低音好き
ケロロ320話は後日CSで補完しますー。アイドル侵略者"オペレーション〇乙(まるおつ)"て、それ楽しみすぎ。

通算100号、おめでとうございます〜♪
で、本日発売ZERO-SUM8月号。最遊記外伝OVAの制作もようやく誌上での公式発表。とはいえキャストや発売時期等の詳細はまだ未公開。ま、いまさらメインキャストが変わるわけもないので(そんなコトになったら暴動起こすぜ)続報気長に待つことにします。
とりあえず、公式サイトがプレオープン。
http://saiyuki-gaiden.com/index.html
トップの描き下ろしイラ見ただけで泣けてくるよこんちくしょう。すごい楽しみ。


とりあえず、こんなとこで。
何はさておき。ノートがいよいよ完全に沈黙してしまった以上、早急にデスクトップのメモリ増設を実行しなくてはー。
...たったこんだけ打つにも、ものっそ無駄に時間かかっておるのです(;_;)
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2010年06月18日

遡るにもホドがある日記・BLUE編。

超・電王トリロジー第3弾・EPISODE YELLOW、
いよいよ明日19日から公開!!

という今になって、第2弾・EPISODE BLUEについて全然書いてなかったコトに思い至りました(遅)

EPISODE BLUE.jpg

当然のように初日から観に行ってたんですけどねーでもって先週末には2回目も観てきまして。
それで思いましたことは...しみじみ、良かったです。まさに泣けるでぇ、と申しますか。とりわけ主役コンビ・幸太郎&テディにはヤラレましたよ。互いに何より相手のことを大切に思いながら、それゆえに本当に望むままには動けない。そういう遣る瀬無さが、言葉ではなく表情やちょっとした仕草風情から伝わってくる、それが一層もどかしく切なく感じられて。幸太郎@桜田通クンの熱演もさることながら、テディがまたね!スーツアクター・金田進一さんもCV・小野大輔さんも、その繊細な心情表現に脱帽です。
しかしまあ。"着ぐるみに表情で語らせる"芝居、なんて字面だけみたらものっそい矛盾した話なんですが。それがきっちり成立してしまうというところも電王シリーズの凄さであり大きな魅力なんだよね、と今更ながらに実感。真面目さが枷となって踏み出せずにいるテディの背中をどんと押してやるモモちゃん、このシーンもめちゃくちゃ好きです。モモ@関俊彦さんのオトコマエなトーンがため息出ちゃうくらい素敵でさ///
...なんて言ってるうちに、またもいっぺん観たくなってきちゃったなぁ。そうしたヒューマンなドラマのみならず、ナパームどっかんどっかんの迫力でものっそカッコいい最後の決戦、等々バトルシーンも勿論見ごたえたっぷりでしたしね。キンアックス・ウラロッドのインパクトも強烈(笑)個人的にはソードフォームの見せ場が少なめだったのはちょっと淋しかったですが(^^ゞ
RED、BLUEといずれもそれぞれに"電王らしさ"満載で大いに楽しめまして、続いて公開のYELLOWにもますます期待は高まるばかり♪
明日は舞台挨拶も本編も、しっかと堪能してまいりますよー☆彡

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2010年06月16日

YELLOW DE 舞台挨拶♪

19日の超・電王EPISODE YELLOW初日舞台挨拶 in 川崎。まずはともあれ、観に行けることになりました♪
もっとも、残念ながら川崎フル制覇は成らず。ぴあ店頭並び、でも平日だしこの天候だしな(朝のうちは雨降ってた)とタカをくくって朝6時ちょい前に現着...が、その時点で既に2人並んでたっていうね(驚)ワタシも他人様のことは言えませんが凄ぇっす。うーむ読みが甘かった。
ということで、チネチッタは取れんかったです。無念。
それにしてもさ。その無念に不愉快を注ぐようなのがね。
なんで今日発売のチケットが昨日のうちからヤ○○クに出てんだよ(怒)
ということですよ。
まあ今に始まったことではないとはいえ、こーゆー巫山戯た輩のせいで早朝からの4時間余りを無為にさせられたのかもと思うとね。あーホント腹立つわー。 (←やつあたり) ま、その4時間はみっちり『ラ・ピュセル ラグナロック』2周目をやって過ごしてたんだけどさ^^;

そんな具合でどうも胸中スッキリせんかったんですが。ま、いっこも行けないわけではないんだから文句いっちゃバチが当たりますよね。
4タロスヴォイスキャスト勢ぞろいvの舞台挨拶。それぞれお一人でも楽しい方々ばかりですが、4人揃ったときのあのテンションMAXなオモシロさ加減はいったい何事かとvvv
これ以降、また暫らくはこの面々が揃うこともまずないでしょうからねー。言うまでもなく映画本編も楽しみですし。合わせてがっつり楽しんでまいりますよ♪




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2010年06月12日

祝☆お誕生日。

かくして、関さん48回目のお誕生日〜☆彡
今年もひっそりこっそり勝手に(笑)お祝いさせていただきました。

祝☆誕生日2010

といっても、自分がケーキ食べただけですが。今年はちょっと贅沢してKIHACHIのシフォンケーキ。うまー。
小さなケーキにローソクたてて無理やりお誕生日っぽくしてる風情ですけど^^;気持ちはしっかりお祝いいたしましたですよ♪
そして今年はやっぱりこれしかないよね!ということで、個人的に電王祭り関さんBirthday仕様強化ver.絶賛開催中☆
昨日は『俺、誕生!』ファイナルカット版を見て、今日はTVシリーズのDVD第1巻を観て(つかコレいったい何回観てるだろ...^^;)。かの「ぐぉめんなさぁぁぁ〜い!!!」をリアルタイムで観たときの衝撃と萌え(笑)は未だに忘れられませんね。あまりの可愛さにもんどりうって床に頭ぶつけたもんなー。←実話
あれから3年あまり、今なお新作で電王が見られるなんて、思いもしなかった嬉しい事態でございますですよvvv

といってるうちに。19日のEPISODE YELLOW初日舞台挨拶詳細キター!川崎3シアター登壇予定のなかに関さんのお名前もあるっ!!(嬉)
REDの時はまんまと逃してしまいましたが、今度こそはきっちり気合い入れてチケ取りに挑まなくては。よし頑張るぞっp(^^)q

なんてことをやってるうちにうっかり日付が変わってしまいましたけど(^^ゞ
あらためまして。
関俊彦さん、お誕生日おめでとうございます!
なのです(*^^*)



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2010年06月11日

この日に、感謝を。


もしも花にたとえるならば

薫風を纏いて立つ、花菖蒲の如き端然たる姿
陽射しを弾いて煌めく、翳りなき向日葵の笑顔
深々たる寒気をもついて、昂然と咲く紅椿の剛さ
そして
水無月に咲く紫陽花のように
折々にとりどりの彩りを帯びて
深く豊かにまた繊細に響く、美声

そのすべてに、魅了される
そのひとときの、充たされた幸せ

揺さぶられ、沁みわたり
惹きつけられ捉えられて止まない
多彩な魅力に満ち溢れた素晴らしき役者さんが
この世界に生を受けられた、この大切な日に
抱えきれないほどの感謝を込めて、心からの言祝ぎを

関 俊彦さん
お誕生日おめでとうございます


ご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます
新たに重ねる一年もまた、どうか光輝に満ちたものでありますように


2010. 6.11.
深き敬愛の想いと共に
birthday2010special thanks!,(c)macherie



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2010年06月08日

さかのぼり日記、6/3編。

もう1週間近く前の話で恐縮ですが(汗)行ってまいりました、
劇団岸野組公演「森の石松外伝4〜誰かが誰かを狙ってる〜」。
"20周年記念企画"ということで日替わりご登場のゲストシンガー、3日の公演は関俊彦さん♪
ココロの準備をする間もなく^^ゞ幕開け、板付きでのご登場!岸野組さんですからね、あるいはとは思ってましたが。
うわぁ、髷姿ーv着流しーvvv
そして伸びやかに豊かな響き、細かく刻むパッセージもよどみなく。
歌われた「時代」という曲そのものがまた、じわんと沁みてくる良い曲で。
情感あふれる歌声に聴き入っているうち...あ、なんだか鼻の奥がつぅんと///
ほんっと今更な話ではあるんですが。生でこれだけ聴かせてくださるって、しみじみ歌上手すぎです関さん。久々の時代劇スタイルとあわせ、しかと堪能させて戴きました☆
ちなみにこの日替わりゲストシンガーは、関さんの他
旺なつきさん、田中真弓さん、山寺宏一さん、中尾隆聖さん
という、錚々たる顔ぶれ。できることなら他の方々のも聴いてみたかったですよ...CDにまとめて戴けたりなんかしたらめっさ嬉しいんですが、やっぱ難しいかなぁ^^ゞ

そんな素晴らしいオープニングに続き。お芝居そのものもモチロン面白かったですよ♪
お馴染み、座長・岸野幸正さん演じる森の石松が、金毘羅山から清水へと戻る途上で道行を共にすることになった面々。その中の誰かが命を狙われているらしく、次々と危険にさらされる一行。
お伊勢参りの帰りだという女(横山智佐さん)、石松に憧れている若い渡世人(関智一さん)やけに腰の低い浪人(志賀克也さん)と、そして女衒(くじらさん)と売られてゆく少女(飯塚雅弓さん)。けれど実はその誰もが、本当の素性も目的も隠していて。
という、サスペンス&ミステリー的な筋書き。随所に置かれた伏線も効果的で(恒例茶噴きシーンも今回は重要な伏線になってましたもんね)なるほどと腑に落ちる構成、なれどやっぱり岸野組さんですからね、モチロン笑いどころも満載で。道行き謎解きの途上で永倉新八やら葛飾応為やらといった実在の人物が展開に絡んでくるのも楽しい展開。あと個人的に大倉正章さんが渋くってオイシイ役どころだったのが嬉しかったですな(^^)
複雑な心情を美しく繊細に魅せるお冴@横山智佐さんや、軽いノリで笑わせつつ、その芯には渡世人として譲れぬ筋があることをしっかとうかがわせる丈八@関智一さん他、客演の方々もそれぞれに魅力たっぷりで。そして毎度のことながら、岸野さん演じる石松の、街道一の馬鹿(笑)を自称する空気の抜けたような口調と、いざというときに見せる肝の据わった渋い低音の落差が実に格好良くってね。
楽しく賑々しく、じんわりしみじみ、そして最後はめでたしめでたし。とっても岸野組さんらしさ満載なお芝居でございましたです。
しかし20周年というのも凄いですな。おくればせながら、おめでとうございます〜☆ですね。
ということで、次の秋公演もまたぜひ観に行きたいです^^

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2010年06月02日

2歳になりました。

公私共になーんかバタバタしております...(汗)
blog更新もいささか滞っておりました穴埋めに ←?
まずはレイにゃんのあられもないお姿をご堪能ください。

全部みせます(違) 猫じゃらしに夢中になりすぎて我を忘れるの図

そんなレイにゃんも、昨日めでたく満2歳のお誕生日(仮)を迎えました。人間で言えばもう23歳くらい、ということのようですが。やんちゃな遊びたがりっぷりは相変わらず、かまってよー攻撃の前ではおちおちPCにも向かってられないのが常態と化しておりまして。やれやれ。
...といいつつも。やっぱりね、元気にここまで育ってくれたのは何より有難くウレシイことですよ。
体重のほうはいささか育ち過ぎな感もなくはないですが^^;ともあれ、これからも元気で仲良くやってこうな♪

レイにゃんonキーボード.jpg

でも、できればキーボードの上に乗っかるのはなるたけ止めておいてね^^ゞ


なんってコトを言ってるうちに。
おやぁ明日は楽しみにしてた岸野組公演の日ぢゃないですかw
久々の岸野組さんのお芝居、そしてゲストシンガー・関さん!んー楽しみですvvv結局午前中は仕事入っちゃいましたが(-_-;)開演時間には意地でも間に合わせますよん♪
ということで。ご一緒する皆々様、明日もよろしくお願いいたします☆


posted by 蓮月 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常…? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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