2012年09月30日

カッコよすぎる魔法使い様。

放送開始からまるっと1ヶ月も経って、今更ではあるのですが。
やはり書かずにはおられない、日曜朝の魔法使い様(変身後)がカッコよすぎな件。



スピード感溢れるアクション、特にアクロバティックな連続蹴りがたまりませぬ(≧∇≦)
でもって、その要所要所で一瞬ぴっと静止するポーズの美しさ。
このメリハリがまた一段とたまらんのですわぁぁぁ(((o(*゚▽゚*)o)))
フォーゼみたいながむしゃらやんちゃ系もいいんだけど、
個人的にはこういうクール&スタイリッシュ、みたいなほうが好みかも。
今日のハリケーンスタイルも、CG主体ながら構えのポーズとか壁を蹴って方向転換するとことかもおおっvってなりました。で、思わず高い高いスカイハ〜〜イとか言いたくなってしまった中の人違いですねすみませんww
シャバドゥビタッチヘーンシーン!!を最初に聞いたときは正直ドン引きしたったけど^^ゞ
いつの間にやらあっさり馴染んで気にならなくなっちゃったし。
これから1年、"無駄にカッコいい"(by宇都宮P)魔法使い様にどっぷり酔いたいと思います。

で。
来週(第6話)のゲストキャスト。

愛理さんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

仮面ライダーウィザード 東映公式

posted by 蓮月 at 22:36| Comment(0) | 特撮ヒーロー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月29日

シンケンレッドの次はオーズです。

本日、最終回。
『梅ちゃん先生』終わっちゃいましたよ〜。
最初から最後までクライマックスにノブ可愛いよノブ(*´Д`)=зだったなああ。

放送開始前。殿こと松坂桃李くんが出演と聞いて、おお、いよいよ朝ドラ進出!とテンション上がったものの。主人公の幼なじみ役、であればまあご近所モブ的にちょこちょこ見切れてくれてたら嬉しいかなくらいの期待度だったのに。
まさかヒロインのダンナになっちゃうとは!予想外の活躍っぷり、嬉しい限りでしたよ〜(*≧∀≦*)
しかも。
シンケンレッドvsボウケンレッド!とか。
リーゼント虎太郎wとか。
サジタリウスゾディアーツ暗躍(違)とかw
イブキさんやウヴァさんやガメルさんもちらっとご登場してたりとかww
他、ゲストキャストも含め特撮好き的にはネタに事欠かない盛り具合。まさか朝ドラでこんなに楽しめるとは思わなかったとですよ。ていうか、1話も漏らさず朝ドラ全部通して見たなんて初めてだよ!………かなり間違った楽しみ方であるという点はともかくwww

この作品でまた一段と飛躍を遂げた、とーりくんに乾杯!そしてお疲れ様でした(*^^*)
といいつつ、来月にはまた総集編やスペシャルの放送もあるんだよね。そっちも忘れずチェックしなくっちゃな♪


さて、週明けからは新たに『純と愛』がスタート。
シンケンレッドからオーズにバトンタッチですよ。
じゃなくて。
渡部秀くんがヒロインの弟役でご出演〜♪
ということで、引き続きの朝ドラ視聴決定。出番いっぱいあると良いな☆彡



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2012年09月28日

"完全版"の愉しみ。

今月最後のお楽しみ、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
みたいな。

 小野不由美『風の海 迷宮の岸 十二国記』(新潮文庫)

完全版として順次刊行されつつある"十二国記"シリーズの第2弾。
もちろん、講談社文庫版はもうこれでもかってくらいに何度も読み倒してるんだけどねw
"完全版"では、情景描写や言い回しといった細かなところに一部手が加えられているとのことで。
そんな差異を見つけるのもまた一興。時間をとって、ゆっくりじっくり味わいたいな。


...問題は。
そんな風にじっくり愉しみたいものが山ほどあるのに。
愉しむための時間はぜんぜん足らないぃぃ、ってことなんだよなorz


posted by 蓮月 at 22:39| Comment(0) | 本・コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月24日

名作、再び。

突然ですが。
大好きなんですよ、『荒野の七人』って。それもザ・定番!という感のあるキャストによる日本語吹替版のほうが特に。
もう何度も見返してるし、だからそれ以外の吹替版なんて考えたこともなかったんだけど。
いや、これならアリだ。てゆうか楽しみすぎる。
平田さんご本人のツイート(なにこの写真v)

シネマトゥデイの記事(なるほど取材用でしたか)
http://www.cinematoday.jp/page/N0046209
という流れで知りました、
『荒野の七人[新録・完全吹替え版]』制作決定!

ちなみに新旧キャストを並べてみますと。
(まことにもってとてつもなく僭越ながら敬称略)

ユル・ブリンナー:小林修 → 大塚芳忠
スティーヴ・マックイーン:内海賢二 → 山寺宏一
チャールズ・ブロンソン:大塚周夫 → 東地宏樹
ジェームズ・コバーン:小林清志 → 小山力也
ロバート・ヴォーン:矢島正明 → 平田広明
ホルスト・ブッフホルツ:井上真樹夫 → 浪川大輔
ブラッド・デクスター:森山周一郎 → 銀河万丈

...あれ、チコ役は十三代目石川五ェ門からの流れ?ww
というのはさておき。
なんとまあ贅沢というか、綺羅綺羅しい面々がお揃いで。
そして実になるほど納得のキャスティング。
これはもう嫌が応でも、期待するしかないぢゃないですか!
もちろん元祖吹替版は自分のなかで揺るぎないスタンダードとして存在しているわけですが、それはそれとして、この新たな吹替版もひっじょーに楽しみ。
オンエアは早くとも年明け以降になるのでしょうが、待ち遠しいですなあ(*゜∀゜*)

posted by 蓮月 at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 声優さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月23日

忘れがたき、千秋楽。

あー、終わってしまった…。
ドラマティック・カンパニー『阿呆浪士』。
20周年公演もこれが最後の最後、大阪千秋楽を観てまいりました。
大阪の阿呆浪士
大阪ならではのアドリブなんかもあって。やっぱりとっても楽しかったなあv

…とか、千秋楽の高揚感でテンション上げつつ、そこには一抹の寂しさも。
毎年のことながら、DC公演終わってしまった後は、微妙にヌケガラ状態ですf^_^;
ぼーっとしつつも、今なお数々のシーンが頭をよぎり、劇中歌が脳内リフレイン。
まだまだココロが違うトコにさまよい出ちゃってるカンジ。

オモシロ可笑しく。
切な哀しく。
胸熱く。
しかも歌あり殺陣あり踊りあり。
なんかもう盛りだくさんすぎるお芝居で、とても簡単には語り尽くせない。
よく考えると結構トンデモなお話を、結構トンデモな演出で見せて、それが真っ直ぐずんとココロに沁みるお話に仕上がっているマジックww
それには演出の加納氏の手腕もさることながら、素晴らしい役者さん方のお力も大いに働いてるのではと。
客演の方々はもちろん、ご出演の皆様方それぞれに素晴らしくそれぞれの魅力に溢れてて。いっときたりとも目が離せなかったなあ。
そしてやはりなにより。中尾さんの存在感、あるいは関さんの熱さ、カッコ良さ!

うん、やっぱりDCさんのお芝居が大好きだあぁぁぁ(≧∇≦)

なんて改めて思ってしまったくらいに、今年もまた素晴らしい舞台を見せて頂けて。
キャスト・スタッフの皆様方、本当にありがとうございました!そしてお疲れ様でした!!
舞台の上も客席も、ひとつになっての一本締めならぬ"大阪締め"で幕を下ろした千秋楽。
実に忘れがたいものとなりましたです^^


んで、最後になりましたが私信。
公演期間中、劇場にてお目にかかれました皆々様、お相手頂きありがとうございました。お話できて楽しかったです〜o(^-^)o
次は11月の診察会かな?またよろしくお願いします!






posted by 蓮月 at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月21日

変幻自在。

『阿呆浪士』、本日が大阪公演初日だったですねー。
うーん。こういうときだけは切実にドラ*もんにお願い〜したい。どこでもドアがあったら、大阪の劇場だって毎日通えるのになあああ。
...なんてそれこそ阿呆なことを考えててもしゃあないので。
時間がなくて長らく放置してたコレ、聴くことにしました。

 ドラマCD『恋する暴君6』

磯貝@関俊彦さん、まずまず出番もあってよかったー♪
とがった尻尾が生えてそうww的な、楽しそーな何かたくらんでそーなニュアンスたっぷり含ませた言い回しが、それだけで面白可笑しくってもう。この陰にこもらないあけっぴろげな腹黒さ具合がすごく好きv
原作知らないしドラマCDも『3』とこの『6』(つまり磯貝@関さんの登場する巻;)だけしか聴いていので、ストーリー的には?なところもなくはなかったですけど^^ゞでもでもこの磯貝さんをまた聴けただけで、個人的には大いに満足vでございました。この先もまた登場してくれないかな☆


それにしてもまあ。
そもそも比べるのもどうかとは思いますが^^;魚屋八っつあんと磯貝氏では、いうまでもなく、まるっきりとんでもなくカラーが違うキャラクターなわけで。でもそれぞれに、実にしっかと手ごたえある存在感をもっていて。
実体のないキャラクターであっても。声色とかテンポとかトーンとか含ませたニュアンスとか、で、実に多彩なキャラクターを表現し、演じわけてしまわれる。
まったくもって今更なんですけど。やっぱり、本当に凄いなあと。
ただただ感嘆するばかり、なのです。



posted by 蓮月 at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月18日

チャオ☆な笑顔。

ああもうなんだかあっという間だったなあ。
ドラマティック・カンパニー公演『阿呆浪士』、
昨日、東京公演千秋楽。
4回も観に行ったのに、まだまだ観たかった...
ってどんだけ欲深いんだ自分^^;
でも、そのくらい。理屈抜きで面白い!ばかりでなく味わいも深く。
一言では表せない魅力に満ちた、そんなお芝居でした。
昨日はまた一段とハイテンション、とあるシーンでは息切れしちゃうくらいwwのアドリブ合戦が繰り広げられたりも。
いっぱい笑って。じんとして。んー、素晴らしかったああ!

自分がこれまで観に行ってたのは夜公演のみ。
上演時間が長いこともあり、夜はカーテンコールもなく終演アナウンスがながれるといった按配で、思う存分拍手を送れないことが唯一の不満(?)だったのですが。
昨日は千秋楽昼公演、なので。
恒例の中尾さん&関さんによる役者紹介も(毎年コレがまた楽しくて可愛いくってv)、2度にわたるカーテンコールもあって、それでもまだまだ拍手なりやまず。
お疲れのところあんまり引っ張るのも申し訳ないかな...なんて思って、自分はあえて拍手をこらえて^^;推移を見守ってたんですが。
演出の加納さんが舞台上で間をつないだ、しばし後に関さんが再々登場。
既に着替え始めておられたとのことでwおそらくはあわてて着なおしたのであろう、股引に魚屋八っつあんの半纏だけを身につけて。でもその照れくさそうな、きらっきらした笑顔ときたらもう///
更に少し遅れてご登場された中尾さんとお二人で改めて拍手に答えて下さり、退場するときにはチャオ〜☆の投げキッスまでvvv
そんな満面の笑顔を見て、決めましたよ。次からは遠慮なんかしないぞーwww

そんなこんなで終わってしまった東京公演。ひとまずキャスト・スタッフの皆々様、お疲れ様でした〜のありがとうございました!
そして今週末は大阪公演。残念ながら泊まりは無理でも楽日だけはチケット確保。
しばし余韻にひたりつつも、今一度!のわくわく気分*^^*で週末を待ちわびますですよ。



posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月16日

連日、感激。

ドラマティック・カンパニー公演『阿呆浪士』、
初日から14、15日と。夜公演を連日観にいっておりました^^;

ドラマティック・カンパニー20周年公演『阿呆浪士』.jpg

回を重ねるごとに、ずんずんずんずん引き込まれる。2時間半超えの上演時間があっという間に思えてしまう。
今年もまた、言うまでもなく素晴らしい舞台でございますですよ!

魚屋八っつあんな関さん、
今日もオモシロ可愛いくて、粋でお茶目で、挙げ句の果てにカッコ良くて。
大石内蔵助な中尾さん、
のほほん風車売りがふとした瞬間に覗かせる武士の眼、そのゾクッとくるよな迫力、存在感。
お二方のみならず、登場する誰しもがそれぞれの魅力を輝かせて。
劇中歌もいずれ劣らず印象深く。これCDにならないのかな〜是非是非!
おちゃらけ巫山戯てみせたかと思いきや、不意に胸にささる。お腹よじれるくらい笑わされながら、一転ずんとココロに沁みる。
仕事があるので昼公演のみの今日は観に行けなかったけど(/_;)、できることならまだまだ何度でも観たいですよー!いっそのこと1ヶ月くらいロングランしてくれたらよいのに♪←超無茶振り

て、モチロンそんなわけにもいかないので^^ゞ
明日の東京千秋楽、心してしっかと観てまいりたいと思いまする。


posted by 蓮月 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常…? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月12日

Gジェネ新作。いやその前に。

あらら、まるっきりノーチェックでしたわ。
Gジェネの新作が、今月27日に発売になるんですな。

 SDガンダム Gジェネレーション オーバーワールド

公式サイトをチェックしてみたけど。
登場キャラとして既にUPされてる、F90のデフ・スタリオンとか種運命のレイくんvのみならず。
PVで確認する限り、Wのデュオくんとか種のラウさんとか。
つまり、CV・関俊彦さんなキャラはおおかた出揃ってるっぽい?
となれば、これはやっぱり是非ともやってみたいぢゃあないですかv
とはいうものの。
来月発売のPXZも予約しちゃってるしなー、そんないっぺんにゲーム進められるような時間があるわけもないし、懐具合とも要相談だし。悩みどころです。


...いやいやいや、ちょっと待て。んなことに頭を悩ませてる場合ではない。
明日はもう、『阿呆浪士』東京公演の初日ぢゃあないですか。
ドラマティック・カンパニー20周年記念公演、上演時間は休憩含めて3時間近い大作!とのこと。賑々しくも見どころたっぷり♪な舞台になってそうで期待わきわき。
今回も行けるだけめいっぱいチケットおさえたし、まずは明日の初日から。堪能してまいりますよー^^

posted by 蓮月 at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常…? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月11日

ひとまずクリア。

大幅に時機を逸した話題でなんなんですが;;;
ちまちまちまっと進めてまいりました、『L.G.S 〜新説 封神演義〜』
先日ようやく、ひとまずクリア。
いや、まだスチルが数枚と、それからバッドエンドの取りこぼしがいくつかあるのですが
いわゆる恋愛EDはオールキャラ分すべて見られましたよ(^^)v
乙女ゲーをやるにしても、関さんキャラ分のみコンプしてあとは放置;;;ということが多いワタクシとしては、これは比較的珍しい事態^^;もちろん、玉鼎@関さんルート到達の為にはどうしてもある程度やり込まないといけないシステムゆえということもあるにせよ、時間をかけても作品世界をしっかり楽しみたいな、という気にさせられました。てゆーかつまり、うん、なかなか面白かったんだね^^
ゲームとしての難易度はさほど高くないと思います。下手の横好きwな自分が、攻略サイトのお世話にならずにここまでクリアできたくらいだからね。でもシナリオ的にはヴォリュームも深みも充分。

そうこうしてたどり着いた、お師匠こと玉鼎真人さんルート。
...正直、予想外だったなあ。


以下、ざっくりネタばれっぽいかも。



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posted by 蓮月 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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