2013年06月23日

思い出はグッズと共に(違)

クローゼットの整理してたら、こんなん出てきた。

最リロTシャツ.jpg

愛用し過ぎちゃって、色は褪せてるしヨレちゃってるし。
ちょっと着て歩ける状態じゃないね;;;
だけど、これは捨てられない。
ちょうど10年前、最遊記イベント
REVOLVER REVOLUTION 2003
の会場で買ったもの。
ちなみに、ワタクシにとってこれが声優さん出演イベント初体験でございました。
このイベント、昼の部はアニメ最リロ製作発表会も兼ねていて、
関さんはじめキャスト陣のフォーマルスーツ姿にうきゃあぁぁぁ(≧∇≦)てなったのも良い想い出。
夜の部での朗読?版『森のくまさん』も忘れ難し。いや懐かしい。

なんてことをね。着られなくなったTシャツであっても、眺めながらつくづく想い出に浸れたりするから。
だから、やっぱりイベント限定グッズってついつい欲しくなっちゃうのだよねf(^^;

てなわけで。
来月の最遊記+W.A.合同イベントでも、
物販コーナーであれこれ散財しちゃいそうな予感びしばし、なのです。
http://www.marine-e.net/sp/saiyuki_wa/
とりあえずパンフとTシャツは必須かな( ´艸`)

posted by 蓮月 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常…? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月16日

ヤマト2199 第六章。

早速観てまいりました、劇場先行上映。

ヤマト2199第六章.jpg 宇宙戦艦ヤマト2199 第六章

やっぱり今回も実に素晴らしいかったですわわわ。とりわけ、戦闘場面はやはり圧巻の一言に尽きる。
細部までの徹底した描き込みもさることながら、構図というか画面構成というか?見せ方がまた上手いのですな。
もちろんスピード感もハンパないし。
あと艦載機の発進シーンとか、むちゃくちゃかっこええー(°∀°)b


で。個人的にいっとう肝心要な、伊東(元)保安部長@関俊彦さん。
ああ、これで見せ場は終わったかな…と思われた第五章でしたが。
いやいや、第六章にもちゃんと出番ありましたよ。
つか。

むしろこっちのがホントの見せ場かもしんない!

そっか、第五章DVDのオーディオコメンタリーで監督が仰られてたのはこのことだったですか。
ご登場場面、決して多いとはいえませんが
関さんファン的には、第五章よりもポイント高い仕様になっているかとv
両手あげて喜べる展開ではないとはいえ、
なかなかにオイシイところを、監督ありがとうございますうう。
といいう感じでございましたですよ (*^^*)

いよいよ次回の上映が最終章となる新・ヤマト、
関さんご出演(・∀・)というのみならず、自分でも予想以上にツボりましたこの作品。
その終幕がどのように描かれるのか、また一段と楽しみでございます。


それにしても。
話が進むほどに、ますますガミラス側に惹きつけられていってしまう罠www
大塚ドメルさん、カッコよすぎやで…(;△;)



posted by 蓮月 at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月14日

デュオ尽くし。

さて、昨晩の話。
配布期間、ひとまずは今週末までだというデュオ&五飛のメニューブックがなくならないうちにと思って。
行ってまいりましたよガンダムカフェ。ちなみに初訪問。 ←SEEDフェアのときは行き損ねた(/_;)

入口もW仕様.jpg

ガンダムWフェア開催中、で、入口から既にW仕様。
おひとりさまだったけど、二人掛けのテーブルに案内してもらえました♪
ふと見上げれば、そこにもデュオたんがv

デュオ&デスサイズ.jpg

注文したのはプチグラスセット、もちろんデュオのプレート&ドリンクをチョイスv
プチグラスの種類は、注文してすぐのくじ引きで決まるんですねー。
それとわかってたらもっと気合い入れて引いたのになあ(´・ω・`)
今回はプチグラスがトロワ、コースターがゼクス&トレーズのでした。

んで。
はい、どーん。

デュオのノンアルカクテル.jpg  デュオのプレート&ドリンク.jpg

コーク&キャラメルのデュオたんイメージドリンク。
一口めは甘っっっ(>_<)て思ったけど、慣れると結構クセになる味かも。キャラメル効いてます(*^^*)
みつあみパン+ポテトグラタンウインナー添え+チリビーンズ+ミニヨーグルト、というプレートは
ウインナーもミニトマトもヨーグルトに乗っけたブルーベリーも2つずつ♪というのがミソらしい。
お味のほうは…うん、まあ、ふつうに美味かったよ。つまりそーいう味ですねwww

ふと見れば、テーブルにも名ゼリフがw

テーブルにも名ゼリフその1.jpg

あと、女性用のトイレはMS06-S仕様だったりとか。真っ赤な壁にモノアイどーん、みたいなww
自分の他にもおひとりさまの人は結構多かったし、気楽に食事と雰囲気を楽しめましたですよ♪
でも一人だと、いろんなメニュー選んでシェアするっていうのが出来ないのが難なのだよねー。
他にも気になるメニューいろいろあるし、できることならデュオたんのプチグラスとコースターも欲しいし!
ということで、近々またリベンジしたいですp(^-^)q


もちろん、メニューブックも無事入手できましたよ♪

メニューブック(デュオ&五飛).jpg


posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常…? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月13日

偉大な名優を悼む。

今晩は楽しくお出かけしておりまして。
けれど、鼻歌気分で帰路についた車中で訃報を知り、愕然。

内海賢二さん、亡くなってしまわれたのですね。

『魔法使いサリー』はまさにリアタイどストライク世代。
スティーブ・マックイーンは、私の中では内海さんのお声でしか思いだせない。
もちろん、数えきれないほどのアニメ作品にもご出演されてるわけだけれど、
個人的には、鈴置洋孝プロデュース→鈴舟、での、舞台俳優としてのお姿もまた
深く印象に残ってます。
台詞ひとつ、ちょっとした抑揚や言い回しにも、深く豊かな情感が乗せられていて。
本当に、素晴らしかったなあ…。
先ほど訃報を知ったその時にも、『ベイビー・フェイス』のとあるシーンを思い出してしまい。
あやうく電車内で突然泣き出すアブナイ人になってしまうところでしたよ;;;

今年の暮れには、久々に鈴舟さんの本公演が予定されてるとのことで、
また内海さんも御出演して下さらないかなあ、なんて楽しみにしていたのだけれど。
それも叶わぬことになってしまい。残念でなりません。

ああ、でも今頃は。
『煙が目にしみる』のように、もう向こうで鈴置さんと酌み交わして、
芝居談議に花を咲かせておられるかも知れませんね。

ただただ。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

posted by 蓮月 at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 声優さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月12日

原点。

久方ぶりに聴いてみました。

GENSOMADEN SAYUKI VOCAL ALBUM Vol.1

自分が一番最初に買った、関さんご出演CD。
とはいうものの。実はこの時点では、どちらかといえば
"ミニドラマのシナリオは峰倉かずや先生書き下ろし"
というところに惹かれての予約購入でした。とにかく原作最遊記にハマりまくってた頃。
キャラクターソングなんてのもそれまで殆ど聞いたことがなくって、さして期待してなかった。
それなのに、ですよ。
『GAME』の一撃で息が止まった。心臓ぶち抜かれるって、こーゆーことなのね///
ミニドラマのほうも、シナリオそのものの面白さのみならず。
絵がないのに、その表情やしぐさまで容易に眼前に浮かんでくるような
"声の芝居"の深さ豊かさに感嘆。うあ、ホントにここに三蔵サマがいるよー!みたいな。
いわば、2重の意味で受けた衝撃。忘れられませんですよ。
これをきっかけに、最遊記に限らずご出演作を漁りまくり。
お声も役柄も、そのあまりに幅広いご活躍ぶりに度肝抜かれてますますのめりこみ。
かくして、シアワセな泥沼に足を踏み入れてしまった次第ww

いわば、これが原点。『GAME』は別格だけど、『blow winds』もすごい好き。
このCDを手にして、そして関さんのファンになって、ホントに良かったなあああ(・∀・)
と。この十余年を思い起こしてしみじみしつつ、改めて。

関俊彦さん、お誕生日おめでとうございます!

なのです。


って書き終えた頃には日付が変わっちゃってるよ;;;
てのも、もはや例年のお約束(^^ゞ




posted by 蓮月 at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月11日

ご生誕記念日。

6月11日。
今年も、この日がやってまいりました。

この日をお祝いするようになって十余年。
まだまだ未熟者?の、遅咲きファンですぅv
なあんて言い続けているうちに。
いつの間にやら、こんなに月日が過ぎ去っていたんですね。
けれど。
何年経とうが、この方は私にとって
最高の役者さんであり、憧れてやまない存在であり。
自分自身も馬齢を重ね、失われていくものの大きさを実感するようになった;;;昨今では
かの方の変わらぬ若さと情熱とバイタリティに、まったくもって圧倒されるばかり。

携わられた幾多の作品、数多くのキャラクターを通して
心揺さぶられる幸福なひとときを、たくさんたくさん与えていただきました。
もう、必要以上に言葉を飾るのはやめておきましょう。
比類なき魅力に溢れたこの役者さんが生を受けた今日という日に、
ただただ感謝と、そして言祝ぎを。

関 俊彦さん
51歳のお誕生日、おめでとうございます!


変わらぬご活躍を、ご健康とご多幸を、
今年もまた、心よりお祈り申し上げます。
HappyBirthday2013.jpg
special thanks! (C)karinko


posted by 蓮月 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月02日

十八番?を楽しむ。

東映特撮YouTube Official にて、無料配信中の『仮面ライダー電王』TVシリーズ。
http://www.youtube.com/playlist?list=PLPtUVm4GBlyLG38D2RVDIXoC-hLctfE4X
只今、第3話&第4話が配信中…もうすぐ入れ替えになっちゃいますが;;;←遅

というわけで。
懲りずに、もう何度目かわからない回数観てるのに、やっぱり観ちゃうv

第4話、かの名シーン「ぐぉめんなさあああああい!」のインパクトは何度観ても衰えず。
というか、今となっては

くるぞ…くるぞ……はいキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

という感じで。いわば歌舞伎でいうところの十八番を楽しむといった感覚でしょかww

のみならず。
同じくらい、ピックアップして繰り返しみてるのが
第3話のカメレオンイマジン戦、初めて『Double-Action』が流れたシーン。
アクションのカッコよさは言うまでもないのですが。
その前、敵に対峙して啖呵切るモモ=ソードフォームがね。
肩をそびやかしたり、頭をくいっとそらせたり、腕を大きく広げたり。
アーマーついた着ぐるみ状態でありながら、ちょっとした仕草や見せる角度によって
実に多彩で豊かな身体表現ができちゃう凄さ。
そこにあてられた関さんの台詞回しが、これまたむっちゃくちゃカッコよくて。
その両者が、それはもう見事にシンクロしてる。
初めて見たときは、まさに顎がおちるよな思いを味わいましたよね。
なんだこれ凄すぎる!!!って。
高岩さんと関さん、それぞれに卓越した技量をお持ちのお二方ならではの
ミラクルなキャラクター造形。
第1話から、うわなにこれ面白れぇぇぇ!と思わされた電王だけど、
本格的に足を取られはじめたのは、この3-4話からだったかも知れないなあ。
なんて、今になってみればとしみじみしつつ。よしまたもう1回観てみようwww



ところで。
今観ると、カメレオンイマジンの身体能力も凄過ぎて改めて驚愕
あの着ぐるみきて腹筋だけではね起きるとかありえんわー;;; ←中の人は多分押川さん
そういや、3話冒頭にはゼロノス伊藤さんとかウラ永徳さんとかも登場されてるんですよね♪
そんなことにはもちろん気づきもしなかった、
リアタイで観ていた頃の恥を今回もあえて晒してみるよ(^^ゞ
第3話
http://hekisui-kairou.seesaa.net/article/33617394.html
第4話
http://hekisui-kairou.seesaa.net/article/34074526.html

posted by 蓮月 at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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