2012年12月10日

第九といえば。

忠臣蔵といえば、年末。
みたいな感じで
第九といえば、年末。
というのが、日本においては定着しつつあるようですが。

自分の中では
第九といえば、エヴァンゲリオン。
なんですよはいすみません。
そんなわけで、TVシリーズ第弐拾四話「最後のシ者」を観る。



突如起動する弐号機に(まさに)シンクロするように響きわたり、
残酷ともいえる展開、その終局に至るまでバックに流れ続ける"歓喜の歌"。
あざといよ。わかってますよ。
でも好きなのよ〜こういうのv
第壱話の発進シーンと、第弐拾四話のこのシーンは、ほんっとシツコク繰り返して観てる。
うん、やっぱエヴァ好きだ。


なんて言いながら。
新劇場版・Q、まだ観にいけてなかったりするわけで;;;
カヲルくんの立ち位置とか、TVシリーズとはどう違ってきてるのか。あるいは違わないのか。
あうあう気になる。とにかくなるべく早く観に行かなくちゃなあ。



余談。
うぃき見てて。
TVシリーズ第弐拾伍話の英語サブタイトルDo you love me?が
R・D・レインに由来してたとか、初めて知ったよー;;; ←遅



久しぶりに読み返したくなったな…ってあれ?どこにしまったっけ(・_・;)


posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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