2013年05月30日

策に溺れる策士、的な。

観ましたですよ。

 DVD 宇宙戦艦ヤマト2199〔5〕

とりわけ、
伊東保安部長@関さん、最大の(そして最後の…にはならないことを祈りたい;;;)見せ場!
であるところの第16話を、徹底的かつ重点的にwww
嘘くさい笑顔で上から目線オーラ出しまくりの、いやんな慇懃無礼っぷりとか。
逆に、ほぼ初めて感情むき出しに激昂するところとか。
いやあもう、うはうはニヤニヤが止まりませんですな:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
某ラー*フォンの一色さんが好きだった自分としましては、
関さんのこういう役どころはたまらんとですよvvv

つか、まさにそのイメージでのキャスティングだったんだ(°∀°)b
てな話もありました、
伊東役・関俊彦さん
新見役・久川綾さん
そして出淵裕監督
という、『ラーゼフォン』つながりでもある顔ぶれでの第16話オーディオコメンタリー。
なるほど。出渕監督の抱いている関さんキャライメージって、こういうシニカルテイスト路線なのですなww
他にもキャスティング裏話とか、元祖ヤマトへのそれぞれの思い入れとか。
意外と多い?ラーゼフォンとの共通点とかwww
昔馴染みが集って和気あいあい、といった雰囲気で。面白かったですよおおおヘ(゚∀゚*)ノ
そして気になる、第6章以降の伊東さんの出番についても。
監督曰く"いい感じの舞台"が用意されてるとかで、あ〜良かったあ。
昨日解禁になったPVにも(ほんのちらっとだけど)伊東さん写り込んでたし。
来月の劇場先行上映も、安心?して見にいけそうですな(*^^*)

posted by 蓮月 at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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