2013年08月25日

プラネタリウムでときめいた。

良い按配に時間が取れたので。
先日、諸々の隙をついてw行ってまいりました、コスモプラネタリウム渋谷。

コスモプラネタリウム渋谷2013-vol.8

関さんご出演の投影プログラム、『地球・星の子どもたち』。
…うあ。なんか感動した。

星好きのお兄さん@関さんの穏やか柔らかな語り口、素敵でしたですわわわ。
その深みのある語り口が、より確かな説得力を生んでいるように思えて。
迫力のCG映像と星の一生という壮大なテーマとも相まって、
なんというか、静謐なのに圧倒される、みたいな感じ。
プラネタリウムなんて行ったの、ものっすごく久々でしたが。
関さんご出演!のおかげですね( ´艸`)、とっても良い体験ができました。

この番組の前にある星空解説は、当然時期によって変わるんだと思うし。
来月になったらまたもう1度…といわず、2度3度足を運びたいですな(^^)
ちなみに今回の星空解説では、季節がら"夏の大三角"等々を紹介。
おかげでその間ずっと頭のなかで『Action-ZERO』がループしてました。ベガ〜アルタイ〜ル♪



そういえば、話はそれますが。
次のライダー『鎧武』のナレーションってデネブほーちゅーさんなのかな?
…関さんもそろそろなんらかのかたちでSHTに戻ってきてくださらないものかなぁ(ぼそ)


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2013年06月12日

原点。

久方ぶりに聴いてみました。

GENSOMADEN SAYUKI VOCAL ALBUM Vol.1

自分が一番最初に買った、関さんご出演CD。
とはいうものの。実はこの時点では、どちらかといえば
"ミニドラマのシナリオは峰倉かずや先生書き下ろし"
というところに惹かれての予約購入でした。とにかく原作最遊記にハマりまくってた頃。
キャラクターソングなんてのもそれまで殆ど聞いたことがなくって、さして期待してなかった。
それなのに、ですよ。
『GAME』の一撃で息が止まった。心臓ぶち抜かれるって、こーゆーことなのね///
ミニドラマのほうも、シナリオそのものの面白さのみならず。
絵がないのに、その表情やしぐさまで容易に眼前に浮かんでくるような
"声の芝居"の深さ豊かさに感嘆。うあ、ホントにここに三蔵サマがいるよー!みたいな。
いわば、2重の意味で受けた衝撃。忘れられませんですよ。
これをきっかけに、最遊記に限らずご出演作を漁りまくり。
お声も役柄も、そのあまりに幅広いご活躍ぶりに度肝抜かれてますますのめりこみ。
かくして、シアワセな泥沼に足を踏み入れてしまった次第ww

いわば、これが原点。『GAME』は別格だけど、『blow winds』もすごい好き。
このCDを手にして、そして関さんのファンになって、ホントに良かったなあああ(・∀・)
と。この十余年を思い起こしてしみじみしつつ、改めて。

関俊彦さん、お誕生日おめでとうございます!

なのです。


って書き終えた頃には日付が変わっちゃってるよ;;;
てのも、もはや例年のお約束(^^ゞ




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2013年06月11日

ご生誕記念日。

6月11日。
今年も、この日がやってまいりました。

この日をお祝いするようになって十余年。
まだまだ未熟者?の、遅咲きファンですぅv
なあんて言い続けているうちに。
いつの間にやら、こんなに月日が過ぎ去っていたんですね。
けれど。
何年経とうが、この方は私にとって
最高の役者さんであり、憧れてやまない存在であり。
自分自身も馬齢を重ね、失われていくものの大きさを実感するようになった;;;昨今では
かの方の変わらぬ若さと情熱とバイタリティに、まったくもって圧倒されるばかり。

携わられた幾多の作品、数多くのキャラクターを通して
心揺さぶられる幸福なひとときを、たくさんたくさん与えていただきました。
もう、必要以上に言葉を飾るのはやめておきましょう。
比類なき魅力に溢れたこの役者さんが生を受けた今日という日に、
ただただ感謝と、そして言祝ぎを。

関 俊彦さん
51歳のお誕生日、おめでとうございます!


変わらぬご活躍を、ご健康とご多幸を、
今年もまた、心よりお祈り申し上げます。
HappyBirthday2013.jpg
special thanks! (C)karinko


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2013年05月30日

策に溺れる策士、的な。

観ましたですよ。

 DVD 宇宙戦艦ヤマト2199〔5〕

とりわけ、
伊東保安部長@関さん、最大の(そして最後の…にはならないことを祈りたい;;;)見せ場!
であるところの第16話を、徹底的かつ重点的にwww
嘘くさい笑顔で上から目線オーラ出しまくりの、いやんな慇懃無礼っぷりとか。
逆に、ほぼ初めて感情むき出しに激昂するところとか。
いやあもう、うはうはニヤニヤが止まりませんですな:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
某ラー*フォンの一色さんが好きだった自分としましては、
関さんのこういう役どころはたまらんとですよvvv

つか、まさにそのイメージでのキャスティングだったんだ(°∀°)b
てな話もありました、
伊東役・関俊彦さん
新見役・久川綾さん
そして出淵裕監督
という、『ラーゼフォン』つながりでもある顔ぶれでの第16話オーディオコメンタリー。
なるほど。出渕監督の抱いている関さんキャライメージって、こういうシニカルテイスト路線なのですなww
他にもキャスティング裏話とか、元祖ヤマトへのそれぞれの思い入れとか。
意外と多い?ラーゼフォンとの共通点とかwww
昔馴染みが集って和気あいあい、といった雰囲気で。面白かったですよおおおヘ(゚∀゚*)ノ
そして気になる、第6章以降の伊東さんの出番についても。
監督曰く"いい感じの舞台"が用意されてるとかで、あ〜良かったあ。
昨日解禁になったPVにも(ほんのちらっとだけど)伊東さん写り込んでたし。
来月の劇場先行上映も、安心?して見にいけそうですな(*^^*)

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2013年04月14日

ヤマト2199第五章。と、ナレとモブ。

昨晩、さっそく観てまいりました。

ヤマト2199第五章.jpg 宇宙戦艦ヤマト2199 第五章 

無駄なくみっちりなシナリオ構成に、徹底してクオリティ高い映像。
今回も大変に面白かった!ですよ。
でもって、第五章にしてようやく。

伊東さん最大の見せ場キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

何を隠そう、大好きなんだ関さんのこういう役どころ。
表現の巧みさ、とでもいうものがね。よりいっそう際立つような気がするから。
ということで。
伊東さんがしゃべってる間じゅうずっとにやにやが止まらんかったとですようへへ(〃∇〃)
来月DVD買ったら、ご登場シーンとことんリピしちゃるぉvvv
関さん久川綾さんに出渕監督という、元・ラーゼフォンチームでのオーディオコメンタリーも楽しみだしね。



で、とりあえず。
…第六章以降のことは、今はあえて考えないでおこう;;;


さて一方、ヴァルヴレイヴ第1話。
こちらは一転して重厚なナレーション、素敵でしたなあああ///
他に、モブキャラでちょくちょくご登場頂けたのもウレシたのし♪
とはいえやっぱり。ナレ/モブだけ、ってことはないですよね?と思いたいので。
00の蒼月昇さん的な立ち位置を、しつこく期待しますにゃ(・ω・)/
ストーリー幕開けは00より種運命っぽかったけどなw




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2013年02月26日

素敵なおふたり。

珍しい時期にご登場!のお二方を目当てに、買ってまいりましたよ。

 Pick-up Voice 2013年4月号

毎年DC公演のころには定番になってる、中尾隆聖さん&関俊彦さんインタビュー掲載。
今回は間もなく幕が上がる研修生公演と、また次期の研修生募集にからんでのお話なんですね。
でもって。
リラックスした、やわらかな表情で。今回もまたなんて素敵写真ばかりなんでしょお(〃∇〃)
毎度のことながら、ピクボさんのノセ上手?なカメラマンさんに感謝ですな。

ほいで、これまたいつものことながら。
このお二方は、本当に、心の底から、
お芝居が好きで好きでたまらないのだろうなあ、と。

それもまたこの方々の魅力であり、憧れるところであり。
そして少しばかり羨ましくもあるところ、なのです。


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2013年02月20日

トラボルタではなくヒデキらしい。

乙女なんぞとうの昔に過ぎ去った身で"乙女のための最強ゲーム誌"を手に取るのは少々気恥かしいのだがww
とにかく、買ってきたよ。

 B's LOG 2013年4月号

オジサマ専科・キャラクターソングCD vol.2が来月発売、ということで、刈谷敦@関俊彦さんのインタビュー掲載♪
昨年末に開催されたイベントのレポと合わせて、見開きカラー2ページ。インタビューにはスナップショットも3枚ばかり。
オサレなカンジで、でも気取ってなくて。うにゃ〜素敵ぢゃないですがここの写真(〃∇〃)
イベントでもお馴染みの、意味もなくゴツイwwダミヘマイクとのツーショット?もありまして。
それ見てようやく思い出しましたよ(遅)そうだ、歌だけじゃなくドラマパートも収録されてるんだよね、このキャラソンCDって。
ジャケットイラストのイメージはフィーバーwだけど、収録に際してはヒデキっぽくという指示が入ったとか世代的に親近感わきわきww
昨年末のイベントでさわりだけちらっと耳にしてはおりますが、早くフルで聴きたい〜。
ダミヘ収録のドラマパートも「どっぷりきてる」(by関さん)んだそうで…うおあああそれどんだけ///
こういう作品を聴くのって、我に返るとB's LOGを買うときよりさらに気恥かしさ爆発してしまうのですが。
いやいや、演じ手様にしっかとお応えしするためにも。
ここはひとつ思い切って、しっかと若いお嬢さん気分になりきって堪能しなくてはっ。
と、覚悟を固めた次第です。それただのイタい人ぢゃんとか言わない。


<追記>
ツーファイブさんスタッフblogにも、関さんインタビューあがったー(・∀・)
こちらもまた読み応えありますな。
つか、関さんのお仕事に対する姿勢を伺うたび。
それこそこちらの背筋も伸びる、ような心持ちになってしまいますですよ。

などと言いながら。猫を撫でながらぐにゃっとしてる関さんとか///
できることなら一目そんなところを拝してみたいものですわ(〃∇〃)
http://ameblo.jp/nijyugoji/entry-11474616099.html



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2013年02月16日

これはよいイカレ。

観てきましたよ。

ダイ・ハード ラスト・デイ.jpg

ダイ・ハード / ラスト・デイ 日本語吹替版


人気シリーズの第5弾、ド派手さ加減いっそうグレードアップの大アクション。
親子のドラマに、ラスト近くまでひっぱっておおっ!?と思わせる意外な展開。
面白かったですよー♪

でもって。
アレク役で吹替えご出演の関俊彦さん。…うん、やっぱり予想通りな役どころでしたなf^_^;
よい塩梅のイカレ具合、声音にも言い回しにも、なんとも言えぬいやんな雰囲気をたっぷりと含ませて。
これがもう実に…ス・テ・キ(〃▽〃)
ちゅーことで。ストーリー関係なく、アレクさんが喋るたびにまにまが止まらなかったとですよ///
出番はそれほど多いとは言えないのが残念でしたけど、劇場吹替版の関さんを堪能できました(^^)


よし、あともういっぺんは観に行こうww

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2012年10月15日

ヤマト2199・第三章。

昨晩観てまいりました♪
『宇宙戦艦ヤマト2199 第三章』

ヤマト2199第三章.jpg

第三章にしてようやくボイス付きご登場vvvの伊東保安部長@関俊彦さん。
web等で先行公開されてた冒頭シーンを大スクリーンで改めて堪能、
胡散臭さ炸裂なセクハラ男っぷりが、やっぱりいやんになるくらい素敵wwだったとか。
でも登場シーンがそこだけだったらカナシイ〜;;;なんてのは幸い杞憂に終わり、
伊東さん率いる保安部の活躍シーンではちゃんと(?)カッコよかった!し。
その渦中、真田技術長@芳忠さんとの緊迫したやりとりにはぐぐっと引き込まれ。
うあ〜ワタクシ的にこれはすんごく良い関さんキャラ。てか大変好みだわわわ(〃∇〃)て感じ。
来年1月に上映の第四章にもご登場下さることを切に願うばかりなり、ですね。


でもって、登場人物増えるにつれキャストの豪華さ加減もますます加速。
若本節炸裂なガミラス軍高官やら。
信義に厚く、ゆえに…(:_;)というガミラス巡洋艦艦長@大川透さん、やら。
坊主頭にずんぐり体型なヤマト乗組員がCV・遊佐浩二さんとゆー謎w、等々。
↑後々兼役でもご登場、なんでしょうか?
声ヲタとしてはそんなことばかり気になっちゃいましたが;;;
もちろん、半端ないスケール感とか映像の見事さとか群像劇としての味わいとか、
ますます面白くなってきているように思えます、新生ヤマト。
今後も第七章まで、ひとつも逃さずしかと楽しみたいですよ(^^)



ところで。
冒頭のセクハラwwシーンなんですが、なぜか既視感あるような…って思ってたんだけど。
あ、そっか。ハルカさんと一色さん(C)ラーゼフォン、だったですね(^^ゞ


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2012年10月12日

オトコマエな色香。

昨日、発売日にきっちり届きましたよ(^^)v

PXZ.jpg

で、さっそくほんのさわり程度ですが、はじめてみました
『PROJECT X ZONE(プロジェクト クロスゾーン)』、略してPXZ。

CV・関俊彦さんな天斎小吾郎氏のヴォイスが。
わかっちゃいたけど。
むっちゃくちゃ素敵ぢゃあないですかもうvvv

カッコいいオトコマエヴォイス、なんだけど。
その中にもどこか、色気というか艶というか、そんなものがあって。
いやーこれはお嬢ちゃん惚れちゃうよねそりゃそうだよねきゃー(///∇//)
みたいな感じで机バンバンしちゃいましたよもう。
個人的にちょい不安でした^^;バトル時の操作も、謳い文句とおりのシンプルさ。
まだあれこれイマイチ把握しきれてないながらもwwともあれステージクリアは
難なくできてる感じでひと安心...まあ、まだまだ序盤だからかもですけどね;;;
シナリオパートがフルヴォイスじゃないのはいささか残念ではありますが、
まだまだ始めたばかりほんのとば口。
小吾郎さんヴォイスにキャー(≧▽≦)なんていちいちテンション上げまくりつつ、
じっくり進めてまいりましょ♪


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2012年09月23日

忘れがたき、千秋楽。

あー、終わってしまった…。
ドラマティック・カンパニー『阿呆浪士』。
20周年公演もこれが最後の最後、大阪千秋楽を観てまいりました。
大阪の阿呆浪士
大阪ならではのアドリブなんかもあって。やっぱりとっても楽しかったなあv

…とか、千秋楽の高揚感でテンション上げつつ、そこには一抹の寂しさも。
毎年のことながら、DC公演終わってしまった後は、微妙にヌケガラ状態ですf^_^;
ぼーっとしつつも、今なお数々のシーンが頭をよぎり、劇中歌が脳内リフレイン。
まだまだココロが違うトコにさまよい出ちゃってるカンジ。

オモシロ可笑しく。
切な哀しく。
胸熱く。
しかも歌あり殺陣あり踊りあり。
なんかもう盛りだくさんすぎるお芝居で、とても簡単には語り尽くせない。
よく考えると結構トンデモなお話を、結構トンデモな演出で見せて、それが真っ直ぐずんとココロに沁みるお話に仕上がっているマジックww
それには演出の加納氏の手腕もさることながら、素晴らしい役者さん方のお力も大いに働いてるのではと。
客演の方々はもちろん、ご出演の皆様方それぞれに素晴らしくそれぞれの魅力に溢れてて。いっときたりとも目が離せなかったなあ。
そしてやはりなにより。中尾さんの存在感、あるいは関さんの熱さ、カッコ良さ!

うん、やっぱりDCさんのお芝居が大好きだあぁぁぁ(≧∇≦)

なんて改めて思ってしまったくらいに、今年もまた素晴らしい舞台を見せて頂けて。
キャスト・スタッフの皆様方、本当にありがとうございました!そしてお疲れ様でした!!
舞台の上も客席も、ひとつになっての一本締めならぬ"大阪締め"で幕を下ろした千秋楽。
実に忘れがたいものとなりましたです^^


んで、最後になりましたが私信。
公演期間中、劇場にてお目にかかれました皆々様、お相手頂きありがとうございました。お話できて楽しかったです〜o(^-^)o
次は11月の診察会かな?またよろしくお願いします!






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2012年09月21日

変幻自在。

『阿呆浪士』、本日が大阪公演初日だったですねー。
うーん。こういうときだけは切実にドラ*もんにお願い〜したい。どこでもドアがあったら、大阪の劇場だって毎日通えるのになあああ。
...なんてそれこそ阿呆なことを考えててもしゃあないので。
時間がなくて長らく放置してたコレ、聴くことにしました。

 ドラマCD『恋する暴君6』

磯貝@関俊彦さん、まずまず出番もあってよかったー♪
とがった尻尾が生えてそうww的な、楽しそーな何かたくらんでそーなニュアンスたっぷり含ませた言い回しが、それだけで面白可笑しくってもう。この陰にこもらないあけっぴろげな腹黒さ具合がすごく好きv
原作知らないしドラマCDも『3』とこの『6』(つまり磯貝@関さんの登場する巻;)だけしか聴いていので、ストーリー的には?なところもなくはなかったですけど^^ゞでもでもこの磯貝さんをまた聴けただけで、個人的には大いに満足vでございました。この先もまた登場してくれないかな☆


それにしてもまあ。
そもそも比べるのもどうかとは思いますが^^;魚屋八っつあんと磯貝氏では、いうまでもなく、まるっきりとんでもなくカラーが違うキャラクターなわけで。でもそれぞれに、実にしっかと手ごたえある存在感をもっていて。
実体のないキャラクターであっても。声色とかテンポとかトーンとか含ませたニュアンスとか、で、実に多彩なキャラクターを表現し、演じわけてしまわれる。
まったくもって今更なんですけど。やっぱり、本当に凄いなあと。
ただただ感嘆するばかり、なのです。



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2012年09月18日

チャオ☆な笑顔。

ああもうなんだかあっという間だったなあ。
ドラマティック・カンパニー公演『阿呆浪士』、
昨日、東京公演千秋楽。
4回も観に行ったのに、まだまだ観たかった...
ってどんだけ欲深いんだ自分^^;
でも、そのくらい。理屈抜きで面白い!ばかりでなく味わいも深く。
一言では表せない魅力に満ちた、そんなお芝居でした。
昨日はまた一段とハイテンション、とあるシーンでは息切れしちゃうくらいwwのアドリブ合戦が繰り広げられたりも。
いっぱい笑って。じんとして。んー、素晴らしかったああ!

自分がこれまで観に行ってたのは夜公演のみ。
上演時間が長いこともあり、夜はカーテンコールもなく終演アナウンスがながれるといった按配で、思う存分拍手を送れないことが唯一の不満(?)だったのですが。
昨日は千秋楽昼公演、なので。
恒例の中尾さん&関さんによる役者紹介も(毎年コレがまた楽しくて可愛いくってv)、2度にわたるカーテンコールもあって、それでもまだまだ拍手なりやまず。
お疲れのところあんまり引っ張るのも申し訳ないかな...なんて思って、自分はあえて拍手をこらえて^^;推移を見守ってたんですが。
演出の加納さんが舞台上で間をつないだ、しばし後に関さんが再々登場。
既に着替え始めておられたとのことでwおそらくはあわてて着なおしたのであろう、股引に魚屋八っつあんの半纏だけを身につけて。でもその照れくさそうな、きらっきらした笑顔ときたらもう///
更に少し遅れてご登場された中尾さんとお二人で改めて拍手に答えて下さり、退場するときにはチャオ〜☆の投げキッスまでvvv
そんな満面の笑顔を見て、決めましたよ。次からは遠慮なんかしないぞーwww

そんなこんなで終わってしまった東京公演。ひとまずキャスト・スタッフの皆々様、お疲れ様でした〜のありがとうございました!
そして今週末は大阪公演。残念ながら泊まりは無理でも楽日だけはチケット確保。
しばし余韻にひたりつつも、今一度!のわくわく気分*^^*で週末を待ちわびますですよ。



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2012年08月10日

ゆるゆる楽しみ、わくわく期待。

お師匠様、昨日発売日に無事ご来臨されましたv

PSP『L.G.S〜新説 封神演義〜』.jpg PSP『L.G.S〜新説 封神演義〜』

で、早速ほんのさわり程度ながら始めてみたのですが。
なんだろこの最初から玉鼎真人@関俊彦さんがたんまり状態。本編シナリオはもとよりシステムヴォイス(初期設定ver.)まで、まるっとお師匠様まみれ。特に序章では登場するメインキャラはほぼ主人公とそのお師匠・玉鼎さんのみ、しかもまだ恋愛ルートに入ってさえいない(多分)のに、玉鼎さんてばもうめっちゃくちゃ優しくって柔らかであったかくってぎゃー///
そんな按配で、関さんファンにとっては実に嬉しい仕様となっております。うああなんてシアワセなんでしょvvv
と盛り上がりつつも。この歳になると、以前のように徹夜してでも一気に進めるよー!というわけにはいかないのがね、残念なところ。深夜零時過ぎたらもう眠くなっちゃうし、つかちょっと夜更かしただけでも翌日キツいし;;;あとレイにゃんの妨害工作ももれなくついてくるしww
そんなわけですし、まあゆっくりノンビリ、そしてじっくり味わい楽しみながら。ゆるゆるちょっとずつゲーム進めて行こうと思います。特典ドラマCD等々は、また更にクリア後のお楽しみってコトで^^


さて、お師匠様vに盛り上がりつつ、こちらも抜かりなく入手。

 声優アニメディア 9月号

DC公演も間近いこの時期恒例w中尾隆聖さん&関俊彦さんのインタビュー掲載。グラビアが浴衣特集♪ということで和装でのご登場、お二方とも実にお似合いで(*^^*) しかも付録ポスターがその和装での2ショットとか、もうにまにまが止まりませんですことよvvv関さんピンの横顔ショットも、すごぉく素敵な表情をされてて...なんかちょっとルヴァ様を連想しちゃった///もちろんインタビュー記事もしっかと拝読。9月の『阿呆浪士』、むっちゃ面白そうで!ますます期待がふくらんじゃいました♪あと一ヶ月ちょっとかぁ...ん〜楽しみです(≧∇≦)





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2012年08月08日

準備万端待ち焦がれ。

いよいよ明日が発売日♪『L.G.S〜新説 封神演義〜』
公式サイトのカウントダウンヴォイス、"あと1日"となった本日ようやくきました玉鼎真人@関俊彦さんv何度もリピしちゃいましたよ〜いやんもうお師匠様ってばなんて素敵。こんな落ち着いた端然たるお声のかたが不幸体質のドジっ子属性とかありえないよ楽しみすぐるvvv
そんな按配で。久々の関さんご出演乙女ゲー、しかもメイン攻略対象キャラ!にテンション無駄に上がりまくり。PSP本体はきっちり充電、メモリースティックの中身も整理して空き容量もしっかと確保、ばっちこいの準備万端全裸待機状態ってかw
...あとは、レイにゃんの構って攻撃をどうかわしてゆくかが最大の障壁だね^^ゞ

と。封神演義で盛り上がってるうちに。
気が付いたらSEED HDリマスターBOX3の詳細が公式に上がってたんですな。
初回限定版のDISC9に収録されるPHASE-37で、オーディオコメンタリーに関さんご登場〜♪とのこと。
http://www.gundam-seed.net/blu_ray.html
キラ@保志さん&ミリアリア@豊口めぐみさんとご一緒、ってちょい謎な組み合わせだよね?←キャラ的に
ほっしーのつぶやきで関さんと一緒にコメンタリー収録したという話は目にしてたんだけど、見せ場的にBOX4になってからの話数じゃないかな?なんて思ってました。つか今回のみならずBOX4のほうにも続けてぜひぜひコメンタリー出演して戴きたい!なんつったってラスボス的立ち位置のキャラなんだし?
てな偏向した願望はとにかく。このSEED HDリマスターの為にBlu-rayプレイヤー購入に踏み切った自分としましては、実に待ってました!な関俊さんコメンタリーご登場。こちらの発売日もまた一段と楽しみでございますです^^


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2012年08月07日

意外?な、高ポイント。

フライングで届きました♪

ALCA〜夜明けのクロト〜.jpg  ALCA ドラマCD Lyric.I 「ALCA〜夜明けのクロト〜」

で、早速に聴いちゃったわけなんですが…こ、これはまた。予想以上に、関さん的にひっじょーにポイント高っvvvてなコトになってるような。
不思議な透明感と凛とした剛さをあわせ持つ、端正な青年ヴォイス。と。のみならず!ですよ(≧∇≦)
発売日前からネタバレもアレなんで詳細避けますけど、少なくとも自分にとっては買って悔いなし!な作品でございました♪
壮大な物語の、そのほんのプロローグ。のようですが、今後のメディア展開もおおまか決まってるのかな?てゆーか、続きもドラマCDにて、是非に是非に〜〜〜。

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2012年08月01日

効果絶大。

一部のヒトビトに対して効果絶大すぎるCM。



某大手生保の掛け捨て保険解約して、こっちに乗り換えようかな。
と、リアルに検討中。
いやだって、関さんファンなら思わずその気になっちゃうっしょコレ。なんという罠WW
さわやか&新鮮&安心感、にゃは〜///教えて頂いて感謝ですV>私信
TVオンエア版も確保しなくっちゃだわー、どこでやってるか探してみよっと♪


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2012年07月31日

帰ってきた三島さん。

卓越しすぎな表現力、というのも時に困りものというかなんというか。シリーズ前々作は関さん演じる三島が強烈にイタくて聴くのが辛くて、なかなかリピできなかったものですが^^ゞ、
あらま、帰ってきたみっくんv(by関さんw)こと三島氏はまるっと別人?くらいな変貌ぶりですよ。しかも出番より多めだし♪
ということで、聴きましたこちら。

ドラマCD 『たおやかな真情』

お、いきなり三島@関さんのモノローグっv
というところから始まりまして。かつての自分を救ってくれた無垢なる存在を押し戴き、全身全霊をかけて守る。今回の三島氏は、そんなひたむきで一途で強い人になってました。壱都にむけて語りかけるときの、壊れやすい宝物をそっと手のひらに包み込む、みたいなトーンとかね、せつなくなるほど柔らかくて優しいのだなこれが///また一方、壱都を守り抜くため理不尽な暴力に晒されながらも抗い続ける、その気迫が台詞のひとつひとつから立ち上ってくる、ような。これまた卓越しすぎな表現力ゆえ、苦しげな呻き声とかもう聴いているだけでも文字通りに痛くて辛くてたまらなくなっちゃうくらいで(>_<)
ゲストキャラ、なれど関さんヴォイスの凄みをあれこれ味わえる一作でございましたですよ。

と、例によって例のごとく関さん(キャラ)のことばっか書いちゃってますが^^ゞ
CD2枚組でトータルタイム2時間半近い大ヴォリューム、緊迫した展開と繊細な心情描写で聴きごたえ充分。全体的に張りつめたヘヴィな成分多めなんでちょっと聴いてるのがしんどい感もあるんだけど^^;それをふっと救ってくれるのが随所でちょこちょこっと登場する村の青年団長なてらそまさん。朗らかおおらか地に足のついた頼もしさ、大変魅力的な人物ですわvvv
個人的には恋愛物というかこのジャンルの作品は少々苦手なのですが(どうにもケツがもぞもぞして落ち着かなくっていけねぇや、みたいなww)。そんな自分でも、主人公カップルの切なくアンバランスな関係性とかそれぞれの心情の揺らぎだとかね、思わず聴き入ってしまいましたです。
どうあれプロの技ってのは凄いですな、やっぱり。


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2012年07月28日

スクリーンでイルカせんせv

観てまいりました、劇場版NARUTO 「ROAD TO NINJA」。

ROAD TO NINJA

劇場版9作目にしてイルカせんせが本編に初登場!てことで、思わず公開初日から観に行っちゃいました。
案の定というかなんというか、正直出番は少なっ(/_;)だったけど。でも大きなスクリーンで、ちょっと照れ屋で優しい、いつものイルカ先生が見られて満足。やっぱイルカせんせ好きだーvごくありふれたなんていうことのない一言に、とてつもなく深い想いが込められてる。その一言にね、思わずぐぐっとうるっときちゃいましたですよ///
と、初日からネタバレは流石にどうかと思いますし^^ゞ詳しくは書かないですが。
もちろんイルカ先生ご登場シーンのみならず、良かったですよー。でもって、ちょっとそれ反則ぢゃね?という感じで泣けたしー(:_;)森川ミナトさんもかっこ良かったし、ナルト順子さん超活躍!だったし、いつもの面々がいつもと違うwオモシロさ、なんてのも。
声ヲタ的には途中でオーラスのネタが読めてしまうんだけどwwナルトの心情を掘り下げつつもちろんバトルアクションもハイクオリティ、原作者さんが全面的にかかわったとのことで一段と見ごたえある一作になってたかと。パンフレットに関さんのコメントも事務所仕様写真つきで掲載されてたし♪いろいろ楽しめましたです。
...あ、入場者プレゼントDVDに収録の"MOTION COMIC"なるものには、ヴォイスはついてないのねー。そこは残念ですた^^;←期待しすぎ
posted by 蓮月 at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月07日

想いを、のせる。

本日は、七夕。
に合わせて、こんな企画があったんですねー全然知らなかった!

七夕メッセージコンテスト2012
http://tanabata-message.jp/

遠距離恋愛の相手に贈るメッセージを公募、その中から選ばれた優秀作品をプロの声優さんが朗読するという企画。協力:81プロデュース、万歳。
ということで
関 俊彦さん、幸田夏穂さん、米澤 円さん、江口拓也さん、
の4名がこの企画に参加されてるんですね。
選ばれた全16篇のうち、最優秀作品をはじめ5篇を関さんが担当。...ほわぁ、なんて素晴らしい!
ごくありふれた人々が綴った、衒いのない、虚飾もない、まっすぐな言葉。
そこにごく自然に、けれど繊細に、それぞれの"想い"をのせる。たったひとことの「ありがとう」が、こんなにあたたかく情愛に満ちて。たったひとことの「よろしく」に、溢れんばかりの喜びと未来への希望が込められて。
声の芝居、その表現の豊かさ、素晴らしさを改めて実感させられたように思います。個人的には、こういうメッセージに心情投影してうわぁ///ってなふうにはなれないんだけど ←いろいろ歪んでましてね^^; プロの技とはかくあるもの、というのをみっしり堪能できたなあと。
今月半ばからスタートするサービスの告知マーケティング的意味合いのものだったようですが、ともあれ素敵企画に、多謝。


posted by 蓮月 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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