2012年06月22日

笑って、じんわり。

昨日、ウチとこにも無事届きました。

最遊記外伝全サ.jpg OVA最遊記外伝全巻購入特典CD「桜がみる夢」

待ってました〜♪で早速聴きまして。まああこれはなんとまた。  

<CAST>  ※敬称略
金蝉童子・玄奘三蔵 / 関 俊彦
孫 悟空 / 保志総一朗
捲簾大将・沙悟浄 / 平田広明
天蓬元帥・猪八戒 / 石田 彰

というような表記を見て、???と思ったのですが、聴いてみて納得。
ご出演キャスト的には(おそらく)ハードル高っ、で。
リスナー的にはなんというオイシイ構成。あああ峰倉センセイありがとうvvv
金蝉が三蔵で三蔵が金蝉で。捲簾←→悟浄、天蓬←→八戒も同じく。
ちょっと特殊ケース?な入れ替わりネタ。
ビジュアルを頭の中に思い浮かべながら聴くと...ちょ、腹よじれる〜大爆笑www
演じてる皆様方は微妙に自信なさげ?でしたけど;;;いやいやとんでもない!
もちろんシナリオ上で明確に差別化されてるというのもあるんでしょうけど、
それ以前に、醸し出される雰囲気がきっちり異なりますものね。わかりますさ〜♪
にしても、やっぱり。
金蝉パパのトーンはそこはかとなく不器用さが漂ってて、でもとっても優しくて。
それを三蔵サマの姿で口にしてるかと思うとおっかしくてしょうがないんだけどW
大笑いしながらも、「大きくなったな…」という悟空への一言がじんわりと胸に熱く。
面白可笑しくって楽しくて、いつも通りがシアワセで……あれ、なんだか泣けてきちゃったよ///
まさに『咲いてこそ花、散ってなお花』なんですね。
収録タイムにしたらたったの12分余、なのになんだろうこの満足感v
ホントに素敵なショートストーリーでございました^^
キャストフリートークも、これまた相変わらずというかなんというか。
この面子だと、もう肩の力抜けすぎでしょ皆さん、って感じwww
いっやーホント、おなかいっぱいに堪能させて戴きました〜♪
といいつつ、まだまだ何度もリピ必至、なんですけどね^^

posted by 蓮月 at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月19日

追いつかない(汗)

このところ立て続けに関さん新作ご出演情報が入ってきて、うわわなんかいろいろ追いつかない感びしばし。情報収集スキル高い皆様に助けられてばかりだなぁと感謝しつつ、とりあえず予約済み&興味津々リスト8月末までの分を覚え書き的に。

【6月】
22日・機動戦士ガンダムSEED HDリマスターBlu-ray BOX2
なにげに全BOX予約済みww新作カットも含め、映像ホントにめちゃくちゃ綺麗になってます凄いよー!何かと評価の分かれる作品ではありましたが、ワタシは好きなんですよ、種も種運命も。なので、関さんがファーストGを旧約聖書に、種を新約に喩えて下さった(確かガンダムEXPOの時)のはホントに嬉しかったですね///
29日・BaricoアフタードラマCD「水曜日のチョコレート」
いったんシリーズ終了したBaricoの、その後日譚とのことで♪特に印象に残るシリーズというわけでもないんだけど(失礼)、息子大好きなパパで時々おちゃめwで、かつ誠実な市長さんであるところのゲイリ―@関さんにまた会えるのは嬉しい限り。

【7月】
26日・PSP「L.G.S 新説 封神演義」限定版
いうまでもなく予約済み〜の引き続き絶賛プッシュ中。たのしみっ♪
26日・Windows「ギルティクラウン ロストクリスマス」 ※リンク先音が鳴ります
遺憾ながらアニメ本編のほうはノーチェックでスイマセンm(__)mという状態でこのゲームやっても話についていけるのだろうか...てか封神演義と発売日一緒だし;;;とりあえず様子見かな〜といいつつ先ずはTVシリーズのDVDレンタルしてきます。
ところで、一部キャラのネーミングがディケンズにちなんでるっぽいのは何か意味があるのかな?いやまあ単にクリスマスつながりなだけかもなんだけど。
28日・ドラマCD「たおやかな真情」
原作ご存じの方に伺ったところによれば、三島@関さん的に聴きどころの多いエピソードだということで大変に期待しております。つか、このシリーズてらそまさんも出てたんだ! ←今気付いた

【8月】
8日・ALCA ドラマCD Lyric.T 「ALCA 〜夜明けのクロト〜」
どんなものやら実はさっぱりわかってなかったりするんですけどwwでも関さんが主役!とあらば聴かないわけにはまいりますまいて。
22日・ドラマCD「最遊記 noisy」
逡巡の余地なし。買うに決まってるぢゃないですか(どキッパリ)。
22日・ドラマCD「恋する暴君6」
『3』の磯貝さんに大変ツボったので、新作にも期待。出番多いといいなー♪原作知らないので、ストーリー的には3から6に至る過程がすっぽり抜けちゃうことになりますが、まあそこはそれ^^ゞ


うむ、こうして並べてみたらますますわくわく感がupしてきちゃいましたよvフトコロ具合とか時間的にはキビシイけど^^;楽しみなネタがたくさん控えてるって、やっぱりシアワセっすねー。
っと、その前に、ですよ。
明日は待ってました!のニコ生
「S.S.D.S.〜愛の究極診断(エクストリームテラー)#02」
の日じゃないですかvvv
第2回目にして早くもバウム教授ゲスト出演〜\(^^)/天然AIコンビwでの診察がいったいどんなことになるのか、めちゃ心配wwwもとい楽しみです。タイムシフト予約もしてあるけど、できればやっぱりlive感を味わいたいし。明日はとっとと帰ってきてきっちりpc前待機しなくっちゃな^^v
トコロで。ゴーカイシルバーが研修医に転職!(←違)とか、いや驚きましたわー。S.S.D.S.、なんかどんどん予想外な展開になってきてるよなwwいやまあ面白いからいいんですけど♪



posted by 蓮月 at 22:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月16日

久々の、花帰葬。

オジサマ専科イベントから早1週間が経過。されど今だに折りにふれてはあれこれ思い出し、むふふふとひとり笑いをするアヤシイ人になってます。いやあほんっと楽しかったなあ。
その流れで、イベントご出演キャストが共演しておられる他作品もあれこれ聴いてみたいなと思ったものの。これがなかなか、4名様全員が揃ってる作品って思いつかないのですね(ご存じの方おられたら教えて下さい〜)。
なので、とりあえず3名様ご出演の
ドラマCD 『花帰葬 prologue -黒い翼-』
を久々に聴いてみました。
研究者:大川透さん、黒鷹:井上和彦さん、時雨:関俊彦さん、
というキャスティング。ドラマCD、お気に入り作品あれこれありますがそのなかでもとりわけ好きな1枚。とことん不器用で、どこまでも誠実。そんな関さん演じる時雨が、愛おしくて切なくて、聴くたびきゅぅぅぅってなります。
研究者な大川さんは自分的に好みvなノーブル系トーンだし、黒鷹な和彦さんだっていうまでもなく(?)素敵だし。時雨さんと黒鷹さんの掛け合いシーンが多いというのは非常にポイント高いですしv
このお3方のみならず、他キャストも豪華な作品。気軽に聴くにはちょっと痛いというか辛いというか切なすぎるお話なんですが(;_;)でも良いモノはやっぱり何度聞いても良いものだなと再認識致しましたよ。
ちなみにこれ、2006年7月発売...うあ、もう6年も経つんですなあ(しみじみ)。





posted by 蓮月 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月11日

お祝いの日、感謝の日。


今日はお祝いの日。
月日を重ねてなおいっそう魅せられる、
幾重にも多彩な魅力を放つ美声。
その持ち主が生を受けた、この日を祝いましょう。

今日は感謝の日。
豊かな表情、繊細なそして深遠な表現力。
惹きつけられて止むことのないかの方の
それを目の当たりにし、耳にし、そうして心を潤される。
何にも換えがたいその幸福に、感謝しましょう。

関 俊彦さん
お誕生日おめでとうございます


そして今日は、祈る日。
どうぞこれからも益々のご活躍を、
そしてご健康とご多幸を。
心よりお祈り申し上げております。


2012. 6.11.
変わらぬ敬愛と共に
BD2012.jpg
special thanks! (C)Harmony
posted by 蓮月 at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月07日

忘れがたい。

GWといえばガンダムウイングですよね他になにかありましたっけ?
みたいなお約束的発言をかましてみつつ、例年通りほぼ平常運行のゴールデンウイークも終了。ま、連休があったところで旅行とか出掛けられるわけでもないですしね(←猫の下僕)。
ならばせめて気分だけでも、そうだ京都行こう♪で、コレ。

 ドラマCD『春を抱いていた 8』

CV.関俊彦さんな吉澄氏のガイドで京都観光〜^^
発売当時にも書いたけど、吉澄さんて本当に素敵なキャラですな。飄々としているようでしっかり地に足が付いていて、でも押しつけがましくなく懐の広さおおらかさを感じさせる、そんな人。そういう魅力が、関さんが演じることによって一層際立ってるように思えるんだなぁv
ということで。
昨年暮れ発売の『9』も、吉澄さんが引き続きご登場♪ということでモチロン聴きましたよ。

 ドラマCD『春を抱いていた 9』

こちらでの吉澄氏は、撮影現場でのアクシデントに巻き込まれて入院中、喉も痛めて声が出せない、というシチュエーション。けれどあえて声に出して伝えたい言葉があって、その絞り出すように苦しげな声、にもかかわらずそこには慈しみのこもったあたたかさが確かに感じられて。...というのを、なんでこう的確に表現できちゃうんでしょうねもう!ほんっとーに関さんてすごい。そして吉澄直孝というキャラにますますもって惹き付けられてしまいましたですよ。
サブキャラ、もしくは1度限りのゲストキャラクターであっても忘れがたく印象深い。個人的には『歓楽の都』シリーズのヒューとか『停電少女』第二楽章の桎さんとかがそうなのですが、この『春抱き』の吉澄さんもそんなご贔屓関さんキャラの一人に加わっちゃいましたです。はー、もいっかい聴きなおそうvvv



posted by 蓮月 at 01:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月29日

オジサマに酔う。

よし、6月のイベント昼夜共にチケット確保ぉぉぉ\(^o^)/
ということで、しつこくリピっちゃってます
ドラマCD『オジサマ専科 Vol.1 Make My Lady 〜私の淑女〜 』

うあー、これはまたなんという良い声シャワーw
大川透さんヴォイスはどちらかといえばノーブル系のが好みだったんすけど(『Alice?』の女王様とかね)、トップたる貫禄を感じさせつつも明朗フランクな大企業の経営者という今回の役どころ、うん、こういうのもまた素敵ですなv
でもって、井上和彦さん演じるは皇室御用達の華道家先生。物腰柔らかな丁寧語キャラ、穏やかな話しぶりでありながら時に芯のある凛とした佇まいも垣間見せる人となり、はぁ〜良いっすねぇ*^^*
といいつつも。ワタクシ的についつい本気でドキドキしてしまうんは、やっぱり関俊彦さん演じるところの、大物女優も手掛けるという超一流のファッションデザイナー氏。自らの感性とセンスに対する揺るぎ無い自負とそれゆえの上から目線ほんのりシニカル風味な口調。それがまあ、なんでこんなぞくっとくるほど魅力的なんかなぁぁぁ/// そんな彼が、最初は"冴えない小娘"呼ばわりしていたヒロインにふとした瞬間から惹かれてゆき、けれどそんな自分の感情を把握しかねてのわたわたおたおたっぷりはもうソーゼツにかーわーいーいーしvvvたまらんです刈谷さん。久々に聴きながらじたばた転げまわっちゃいましたですよw

サブタイトル通りの『マイ・フェア・レディ』的なストーリー、しかも3人のちょお良い声なヒギンズ教授がかわるがわるエスコートしてくれるとかまさにオトメの夢、ですわなw
実は発売前、最初にキャスティングを目にしたときには、関さんと和彦さんの配役は逆が良かったかなーなんてことをちらりと思ったりもしてました。いや、自分が持っている関さんのイメージとファッションデザイナーという職業に対してのイメージとの間に大きな隔たりがあったものでね、ついそんな風にも思ってしまったんですが...いざ聴いてみたらぜんぜん問題ナッシング、というかプロ中のプロたる方々をなめてましたねすみませぬm(__)m 皆様それぞれになんというか、違和感なくすとんと腑に落ちて、しかも大変に魅力的な役作りをしておられて。その意味でも実に心地よく酔わせて戴けたような気がします。ホントに役者さんてすごいなあ。

そして決定しましたまさかのイベント開催。このVol.1に登場のお三方に、Vol.2から小山力也氏を加えた4名様がご出演とのこと。どんなイベントになるのか微妙に想像つきにくいんですが;;;このご出演の面々が揃うというだけで無問題ちょ楽しみー♪でございますですよ^^








posted by 蓮月 at 23:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月16日

土佐弁高校生v


暑さのせいか、はたまた早くも更年期障害か? ←前者であって欲しいぃぃぃ;;;
なんだかめっきり無気力で、諸々ぬるっと忘れ去ってうあやっちまったよー(/_;)的なことが多い今日このごろなのですが。
昨晩の『海がきこえる』は、某ファンサイト様他各所で度々情報目にしていたおかげで無事録画できてました。あーよかった大感謝。
で、久々に観ました...というか聴きました、高知の高校生な関さん。土佐弁の響きと繊細な雰囲気があいまって、あ〜///やはり良いですなv
この作品、ヒロインがどうにも苦手で(久々に観たけどやっぱりイラっときたわ^^;)あまり繰り返して観る気になれず、DVDも持ってなかったんだけど。でも改めて観たら、松野君登場シーンピックアップで即リピートしたくなっちゃった。つーことで、ちゃんと録画できててほんと良かったです♪

と、ジブリ作品ファンを敵に回しそうな発言をかましたところで。
次は18日の忍たま土井センセ祭りですなvvv朝9時からと、放送時間が早いからね、こちらも出勤前に忘れずしっかり録画予約していかんとな^^


posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月26日

教授祭り。


昨日。
行って参りました、S.S.D.S.とことん診察会3。

2011とことん診察会3ポスター.jpg

顔面と腹筋が引きつるくらいに、笑って楽しんでまいりましたよ。
つか、何このバウム教授祭りvvv
・昼の部、幕開けのミニドラマから教授ピンー!
・そしてまさかの"俺、参上!"ポーズ付き。きゃーーー(狂喜)。
・↑をやってみせてから微妙に照れてる関さん///はうぅぅぅv
なんてのを皮切りに。
速水さんの容赦ない(笑)シナリオ構成のおかげで、一人何役?か数え切れないくらいの多彩なトーンを聴かせて下さっちゃったりとか。
それでテンション振り切れちゃいました?^^;客席へ向けて大きく手を振ったりステージ上駆け回ってまっさきにへっとへとになっちゃったり、どーしちゃったんですかというくらいの大サービスっぷりとか。
診察コーナーで、他の先生方の回答がツボに入って笑いが止まらなくなっちゃってるご様子とかw
かと思うと、よもやの投げキッス!!!ぎゃーーー(→撃沈)とか。
恒例・小物付き診察タイムでひよこのぬいぐるみ抱えてる手つきがやたら可愛いくってどうしましょvとか。
一方で、専門用語満載何気に難易度めちゃ高いでしょ!という朗読をノーミスでさらりとこなされる、タメイキもののプロフェッショナルっぷりとか。
ドラマにて、Dr.と教授が「おやすみ」といい交わすだけ、の声音になんであんな悶絶モノな雰囲気を醸し出せちゃうんだこのヒトたちわっっっ///とか。
某人気ドラマのパロディ的展開で、やってくださいました竜馬!土佐弁!!うわぁなんて素敵ー!!!とか。
...あ、ダメだ。全然まとまらないし書ききれない。
あれこれあって。でもバウム教授の基本トーンってやっぱりすごく好きだなぁと改めて認識。シナリオ的にやってるコトはハチャメチャだったりもするんですが(笑)語り口は朗々と、でも穏やかで。僅かに超然とした風情も漂わせながら自然と信頼を寄せられるような深みがあってね。耳を傾けてるとココロがすうっと凪いでくるように思えるのですわ。
とにかく、これでもかってくらいに素敵で可愛くてたまらんですなバウム教授@関さんをどっぷり堪能させて頂きました。あー幸せ。

って、ついつい関さんのことばっかり書いちゃいましたけど。13号医局の先生方&事務長皆さん誰もがそれぞれにやっぱり素敵だしめいっぱい楽しませて頂きましたですよ♪
相変わらず我が道をゆくバッサリっぷり、でありながら時々天然に自爆しちゃったりするのがまたなんともvなDr.@速水奨さん。
更に相変わらずすぎるブラディ先生@堀内賢雄さん。もう賢雄さんがなにか言うより先に既にして客席から笑いが起こる、って定番になっちゃってますな^^;遅刻の言い訳→ダチョウの卵を踏んじゃって、が最高ツボりました(笑)
こちらは久々ご出演でした、沢登先生@松本保典さん。ですが唯一のツッコミ役・鋭い舌鋒の”黒い小児科医”は健在でした。でもって、恥ずかしいんだよーといいながらヤケクソつき抜けた「だおだお〜」たっちゃん先生に爆笑。
その沢登センセのお隣立ち位置で、常に二人して何かしらやらかしててくれました(笑)ミヒャくん@森川智之さん。ミヒャのハイトーンもまた相変わらず可愛いくvでもラストの『刹那の英雄』はカッコいい歌声で決めて下さいました♪
日下事務長@千葉進歩さん、やっぱり変わらず真面目なヒトだ〜なのに微妙にズレてたりとか頑張りがヒートアップして突然ハジケちゃったりとか^^;うん、やっぱり基本が真面目な方なんでしょね。そこが魅力☆ですよね^^
そして、今や13号医局唯一の良識と言っていいのでは^^ゞという気がしてきました、弓岡センセ@森田成一さん。トークを聴いてると、この方も頭がいいというか回転の速いヒトなんだろうなぁという気がします。少なくとも、質問者の意図を違えずきちんと答えてくれる数少ない先生だよね(笑)
さてさて、そして初登場/診察会初参加のCV・平川大輔さんなドクター三条光孝@平川大輔さん。専門はスポーツ医学、そして実はJoy三郎氏の息子...?という設定らしく。でもS.S.D.S.ですからねーこの設定は此度の診察会限り、になる可能性もゼロでは無いかと(笑)ともあれキャラ的には、トラウマになる過去を抱えつつも有能誠実な好青年、といった感じでしょか。平川さんの「お兄ちゃん」ヴォイスのイメージまんまvですね。
...つか。それよりなにより、これだけは書いておきたい。
三条先生@平川さん、ナチュラルに白衣似合いすぎ〜〜〜!なんだろ、この違和感なさっぷりはww
医者もアリだけど、レントゲン技師さんとかにこういう感じの人絶対いそうな気がする^^;

そんな新メンバーも加わって。これからまたドラマCDとかキャラソンとか、S.S.D.S.ワールドにも新たな展開を期待しちゃって良いトコロですよね、ここは♪
...すべてのシナリオを書かなくちゃいけない速水さんもご多忙なことと思いますから、あまり無茶ぶりをしてもいけないのでしょうけど^^ゞ
ともあれまずは次回診察会!は、秋の中野サンプラザ、らしいですね。 ←速水さんのblogより
早くも、た〜の〜し〜み〜♪です。どうかまた教授も参加していただける日程でありますように!!



最後に。

とことん診察会3花スタンド1.jpg

今回も関さんにお花を贈ろう企画に参加させていただきました。またしても丸投げお任せでスミマセン(汗)大変お世話になりましてありがとうございました!>主催者様
そしてご一緒させていただきました皆様方、ありがとうございました〜めっちゃ楽しかったですね♪
次回もまた宜しくお願いいたします^^

posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月22日

くせもの。


本日のお買い上げ♪

 ドラマCD『恋する暴君3』

<CAST> ※敬称略
巽宗一 / 緑川光、 森永哲博 / 鳥海浩輔、
磯貝太一郎 / 関俊彦
巽巴 / 宮田幸季、 黒川貢 / 杉田智和、 他


BL系はチト苦手なもので、新譜購入は見送ろうかなぁとか当初は考えてたのですが。公式サイトのCMを聴いてあっさり落ちました(笑)好きなんですよ〜関さんのこういうクセのある役どころ。原作は読んだことないのですが、これが関さん演じる磯貝氏ですよね?

磯貝さんv(C)恋する暴君3.jpg ←ジャケ裏イラストより

で。早速聴いてみたら、予想してたより磯貝氏@関さんの出番が多くてウレシイかぎり。
スキッと端正なイケメンヴォイスvなのに言動は一筋縄ではいかないくせ者キャラ、ってトコがなんとも言えませんですわー。からかうような口調とか意図して艶を含ませた声音とか。とことん面白がってるだけという風情の物言いが、ブラックなのにどこか可愛いく思えちゃったりとかvvvいろいろ多彩に堪能させていただけちゃいましたですよ^^
でもって、メインのお二方もね。
俺様なのに可愛いってvな技あり緑川さんとか。一途だけどヘタレ(笑)な鳥海さんも新鮮でした。つか、自分がこれまで知ってた鳥海さんキャラってタイプが偏りすぎてたんだねー。アントホッパーイマジンとかザエルアポロとか若き日の烏哭さんとか^^;
シリーズ前作までの予備知識も殆どないまっさら状態で聴いちゃいましたけど、今作単独でもそれなりに楽しめましたです。あと、ブックレットに載ってたキャストの集合写真(一言コメントとサイン付き)がモノクロだけど結構大きかったのも嬉しかったし。
こういう、構えず気軽にさらっと聴ける(えちーのシーンだけはちょい苦手なんだけど^^;)作品も時には良いですね。ココロの準備が必要!とか構えすぎちゃって、最遊記外伝vol.4なんて未だに聴けてないものな...。






posted by 蓮月 at 23:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月11日

感謝を重ねて。



まるでカレイドスコープのように
その煌めきは千変万化の彩りを纏う

時に熱く、激しく、揺ぎ無く力強く
時に物憂く、せつなく、胸絞られるほどに哀しく
時にやわらかく、限りなく優しくあたたかく

表情に、ふとした仕種に
とりどりの情感を溢れさせる、深く豊かな美声に
ひたすらに心奪われ、飽くことなくただ魅せられる
触れるたび新鮮な驚きが、心揺さぶられる感動が
そこにある
まるでカレイドスコープのように

惹きつけられてやまない、
これほどに素晴らしい役者さんに出会えた
その幸福に、幾度でも感謝の想いを新たに重ねよう
かの人が生を受けた、この大切な日に

関 俊彦さん
お誕生日おめでとうございます


ますますのご活躍を、ご健康とご多幸を、
心よりお祈り申し上げます


2011. 6.11.
敬愛の想いをこめて、今年もまた
birthday2011.jpg
special thanks! (C)Harmony


posted by 蓮月 at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月29日

Baricoは続くよ。

入手直後にも聴いてたんですが、ちょっと間をおいてもういっぺん聴いてみました。
ワケあり男4人が営む喫茶店「Barico」の物語第2弾。


 Barico「子猫狂詩曲 -kitten rhapsody-」

<CAST> ※敬称略
マコト / 鈴村健一、 クラーク / 石田 彰、 ジョシュア / 保志総一朗、 アルバート / 三木眞一郎、
ゲイリー / 関 俊彦、ブラッド / 関 智一、 ノア / うえだゆうじ、 他


ワタクシ的に正直なところを言っちゃえば。
とりたてて面白いとか捻りがきいたストーリーだとかいうわけではなく、キャラクターに際立った個性や魅力を感じるかといえばそれほどに強く惹かれるところがあるわけでもない。
なんだけど。聴いていると、いつの間にかしっくり気持ちに馴染んでくるというか、彼らがごく自然に近しく感じられてくるというか...なんだか不思議。それって実力派揃いのキャスト陣がキャラクターをしっかりと息づかせているからこそ、なのかも。なんてことも思いましたですよ。
ともあれ、このシリーズ2作目ではゲイリー市長@関俊彦さんの親馬鹿パパっぷりとかがまたやたらと素敵に可愛いかったので、もうそれだけでもいいやww いずれゲイリーさんとマコト'sママのロマンスとかについても明かしてもらえたら嬉しいんだけどな♪

で、3月末にはシリーズ第3弾もリリースとのことで。次なる新キャラのキャストは子安武人さん。てかまたしてもガン*ムパイロットまみれ(笑) これまで名前だけしか出てこなかったその"ロミオ・メイヒュー"氏が、さてどんな形でBaricoの面々に絡んでくるのか...と、あれ?なんのかの言いつつもきっちり楽しみになってきちゃってるんぢゃん^^ゞ


posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月22日

じんわり山形。

昨日、フライングで入手してました♪

 青春鉄道 ドラマCD2

<CAST> ※ 敬称略
東海道新幹線 / 宮野真守、 山陽新幹線 / 櫻井孝宏、
東北新幹線 / 三木眞一郎、 九州新幹線 / 大川 透、
上越新幹線 / 谷山紀章、 山形新幹線 / 関 俊彦
秋田新幹線 / 斎賀みつき、 長野新幹線 / 高橋美佳子、
ナレーション / 小杉十郎太、 他


前代未聞!?な鉄道擬人化マンガのドラマCD第2弾・高速鉄道編。ということで、登場人物ならぬ登場鉄道(笑)はすべて新幹線。てな作品なので、てっきりまるっとコメディー路線なのかと思ってたら結構シリアスエピソードも多くて、ちょっと意外でしたです。キャストコメントでも触れられてましたが、各新幹線の歴史とかトリビア的な知識があったら、たぶん更に楽しめたんじゃないかなと。自分は残念ながらあんまし詳しくなくって...^^;あ、でもそれぞれに個性豊かなキャラの掛け合いはそれだけでも面白かったですよ☆
さて、ワタクシ的にはとにもかくにも山形新幹線@関俊彦さんvですが。これがまた素敵でしたですのよ〜///
朴訥素朴な東北訛り、構えたところのないおおらかな口調がじわぁっとあったかくって。あー、沁みるなぁ...。とりわけ第13話や15話での東海道@宮野さんとのやりとりとか、すっごい好きです。いや山形新幹線さん良い人だ〜ぢゃなくていい鉄道だ〜〜〜v(←ん?)
そんな感じの関さん演じる山形新幹線さん(て改めて表記するとなんだか可笑しいっすな;)を聴いてたらば、むっちゃくちゃ山形に行きたくなってきちゃいました。以前何度か訪れたことはあるのですが、ホントに良いとこですよ山形。あー玉こんとか白桃ソフトクリームとか食べたい。山寺歩きたい白布温泉でノンビリしたいー。
...といっても、そうそう気軽に旅行なぞ出掛けられるわけもなし(レイにゃんもいるしね^^;)。代わりにもいっかい関さんヴォイスな山形新幹線さんを聴いて、しみじみじんわり温めて頂くことにいたしますわ*^^*


posted by 蓮月 at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月29日

わたわたドキドキ。

DC&鈴舟合同公演『愛の結晶くん』、本日2回目観てまいりました☆
2回目だけど。やっぱり面白くって、ぐっときて。分かってるのにおんなじところで笑って、おんなじところで泣けちゃって。
やっぱり良いお芝居は何度観ても良いものなのです。と、実に今更なことを思ってしまったり。
それにしても、役者さんて凄いですよね。とりわけ関さんや中尾さんをはじめDCの皆様方のことは、素(というのとはちょっと違うかもだけど)の時をそれなりに存じ上げてるわけですが。それが舞台の上でそれぞれの役を演じておられる時は、本当にまるで別人に見える。表情、物言い、醸し出される雰囲気までが、その役の人物そのものとしてごく自然に思えちゃう。それが役者というものだと言ってしまえばそれまでなんですが、今回の舞台ではとりわけ強くそんなことを感じてしまいましたです。脚本・演出が堤泰之氏という、DCメンバーさん的にはお初な方(でしたよね?)が手掛けられているから、一層そんな風にある意味新鮮な感を受けてしまったのかな。
ちなみに本日の席はセンターブロック最前列。で、かのシーン、初日に観たときにはえええ〜!?とおたおたして目を泳がせちゃってたもんで^^ゞ今日はしっかり観なくっちゃ!と思ってたのですが。やっぱり近すぎてわたわたアセアセ、しかと観てるようなフリしてついつい微妙に焦点ぼやかしてしまったり。
とかいいつつも。関さんのちょっと眉根を寄せた表情がむちゃくちゃ素敵すぎて、うあもうドキドキ///
…よし。次こそはもっとしっかり冷静に見るぞ! ←絶対無理
とにもかくにも。やっぱりあともう1公演追加して、今度は後方の席から舞台全体を俯瞰するような形で改めて堪能したいかなぁ。東京・大阪共に、千秋楽以外はまだお席に余裕があるみたいですしね♪
http://www.place-net.co.jp/
と、及ばずながらさりげにリンク貼ってみた^^ゞいやホント、絶対観て損はない舞台ですよ、うん。



☆ちょこっとこぼれ話☆
今日は幾分早めに現地に着けたので、時間つぶしにと劇場近くのコーヒーショップに入ったら。
ヤムチャの中の人とブルマの中の人がオラレタ〜!!!
↑あえてドラゴンボールつながりで表記してみる
いやぁビックリした。もちろん、この公演を観に来られた、そのこと自体は特に驚くようなことではないですし、劇場ロビーとかでお見かけする分には、ああ来ておられるんだなと思う程度なんですが。けど予想外のトコロで遭遇すると、なにやら訳も無く緊張しちゃうものですな。モチロンお声かけたりとかそんなことはしない(つか恐れ多くてできない)んですけど、それでもね^^;


posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月17日

間違わない。

放送開始から1ヶ月以上たってからでなんなんですが。
『心霊探偵八雲』、初回からきっちりチェックしておりますですよー♪
斉藤一心@関俊彦さん、思ったよりもコンスタントに出番があって嬉しい限り。どんなにささくれ立った感情も頑なな心も、穏やかに慰撫され和らげられてしまうような。そんな物静かで穏かな語り口、あたたかく包み込むようなトーン。お坊様で主人公・八雲くんのよき理解者、という役どころをそのまま体現しているかの如く...はぁ、素敵ですわ///
そんな一心さんを見てたら、某OVAのインタビューで某共演者さんが関さんについて仰っておられた言葉をまたしても思い出してしまいました。「出してくるものを間違わない」って。ホントそうだなぁって、改めてつくづく思っちゃいましたですよ。
来月15日に発売になるドラマCDにも一心さんご登場!がようやく判明したそうで(嬉)
http://exanime.exblog.jp/13646852
こちらもまたまた、楽しみです♪


posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月06日

バーチャル・ホストクラブ。

予想外に(?)ハマりましたよ。

  イケメン☆アルバム〜AIR Group Vol.5 Club AIR GRACE編

<CAST> ※敬称略
高貴 / 平川大輔、 蘭 / 井上和彦、 誠 / 関俊彦
九条吉貴 / 黒田崇矢、 濱崎 / 諏訪部順一、
レイ / 前野智昭、 カイト / 岡本信彦、 亮二 / 下和田ヒロキ


実在するホストクラブとコラボしたドラマCDシリーズの第5弾。まさかこのシリーズに関さんがご出演とは!意外な感があって少々驚いていたのですが...いやぁ、やっぱり関さんは何を演じられても素敵だなぁvと認識を新たにしましたですわ*^^*
落ち着いた口調と、穏やかで心地よく響くミドルトーン。一般的なイメージでのいわゆるホストっぽさは殆ど感じられなくて、気配りこまやかな優しいお兄さんといった雰囲気。でも先輩や友人といった身近な親密感とはまた違う、その距離感のさじ加減が実に絶妙!なんだかすんごくツボにきますたww
一方、井上和彦さんが演じておられるのはホストという仕事を目いっぱい楽しんでる☆といったタイプで...いやもう何と申しましょうかあひゃうひゃ※@△*///(←錯乱)あのお声でその台詞醸し出す風情すべてが反則ですよありゃ。降参。
お客に本気で恋しちゃう、"ぴゅあ〜"(と演じたご本人がゆってた)な純情ホストくん@平川さんは、一途なゆえのおたおたっぷりや無邪気にストレートな情熱が大変に可愛いく微笑ましく。幕間に交わされる九条&濱崎の会話はしっとりオトナの魅力たっぷりで(しかしまーお二方ともホントいいお声だー///)。
リアルのお店には特に行ってみたいとは思わんですが。このバーチャル・ホストクラブには大いに楽しませて頂いちゃいましたです♪




posted by 蓮月 at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月03日

土佐弁の魅力。

ちょっち出遅れてしまいましたが^^ゞようやく聴くことができましたよ。

ドラマCD「再現!坂本龍馬 最後の夜」
<CAST> ※敬称略
坂本龍馬 / 関俊彦、 中岡慎太郎 / 櫻井孝宏、 坂本乙女 / 木村亜希子、 他


関さん龍馬、堪能。いいですよね土佐弁v大海の如く泰然としたおおらかさと、陽差しのように伸びやかな明るさ、あたたかさ。洗練されすぎずほんのりと土臭さ漂うところもまた魅力。聴いているこちらの心持までゆったりと大らかになれちゃう、みたいな関さん龍馬の語り口、本当に素敵です。途中、謡を聴かせて下さるところなんぞもありまして、短いながらもほわわ〜と聴き惚れてしまいましたですよ///
櫻井氏演じる中岡慎太郎とのやりとりもまた、聴きごたえありました♪いわば"革命"を目指して突き進まんとする中岡の情熱あふれる物言いと、同じように熱さを持ちながらそれに翻弄されることなく、より広い視野から世界を捉えている龍馬と。歴史にifを問うのは詮なきこと、とは言いますが。もしこの二人がここで暗殺されることがなかったなら、維新は、その後の歴史はどう異なっていたか...なんてことも、つい想像を巡らせてしまいますな。
タイトル通り、ドキュメンタリー番組中の再現ドラマ?みたいな感のある構成。あまりに淡々と進んでゆくので幾分盛り上がりに欠けるきらいもあるのですがそれはそれ、必要以上にベタな演出をされるよりかはずっと良いかと。恥かしながら日本史には疎いもので、関さんファンになるまでは(←ん?)坂本龍馬という人物についても詳しくは知らなかったのですが。関さん龍馬の魅力に引かれ、歴史のifやら詳らかでない謎やらにまでもあれこれ一層に興味かきたてられてしまう、そんな1枚でございましたです。

さて、もいっかい通して聴いてみよっかなvvv


posted by 蓮月 at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月20日

お久しぶりの。

しばしの間、ゲーマーモード休止状態に移行。
今日明日にかけて、あれもこれも♪が届く予定なので。

まずは第1陣。

 It's a Rumic World らんま1/2〜悪夢!春眠香

一昨年開催された『高橋留美子展〜It's a Rumic World 〜』会場にて上映された新作OVA。このときは都合がつかなくて結局見に行けず、うる星やつら・犬夜叉とセットのDVD-BOXで発売された時にはフトコロ事情的に^^;手を出しかねてたので、単品での再リリースは嬉しい限りv
さて、お久しぶりのムースさんv思ってたより登場シーンが多かったー♪ムームーの時も大変に好きなので(ぐわーぐわーしか言えない中にもちゃんとニュアンスが伝わるのがまた可愛いのv)両方楽しめたのも嬉しいポイントでした☆
でもってコロンさんもご登場だったので、DC&鈴舟合同公演に先駆けて関さん&麻生さんの共演が聴けちゃった(*^^*)とか。なるほど九能先輩は辻谷さんになったのねとキャスティングに納得しつつもやはり切なくうら淋しくもなったりとか(:_;)
TVシリーズの頃からはもう結構な年月が経っているかと思うのですが。ほぼオールスターキャストでの変わらぬドタバタコメディ、面白かったです(^^)


さて、明日には電王関連がドカンと届く予定。た〜の〜し〜み〜vvv
でも15日が発売日だったドラマCDは来月上旬にならないと届かないことが密林からのお便りで判明。えええ、それって予約した意味がないような...(:_;)
もっとも。あれもこれもとそんなにいっぺんに鑑賞できるわけでなし、ただでさえ休みナイ時間ナイ状態(今月は月休2日...)なのですから。むしろ、大事に聴きたい作品なら余裕のある時にじっくり集中して堪能しなさいよという天の配剤なのかも。
と、思うことにしますかな^^ゞ


posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月08日

その可愛さは。

なにこの小芝居ww



いやいやいや、賑々しくも楽しい〜ですね♪
昨日UPされました、『愛の結晶くん』YouTube CM・第二弾。
でもって。
あの、えと、最後にななめ下あたりからすすすすっとフレームインしてくる方がですね。
......仕草やら表情やら逐一可愛いすぎていったいどうしたものやらもうvvv


スイマセン、宣伝とはあんましかかわりないトコですっげぇテンション上がっちゃいました^^;
とにもかくにも。今年の公演もホントに楽しみです。


posted by 蓮月 at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月16日

イチバンくん♪

最近情報収集力がめっきり低下しておりまして...(汗)
この番組も、マイミクさん方に教えて頂かなかったら絶対見逃してましたよ〜大感謝☆
ということで、只今NHKの『地球イチバン』を観ております。
http://www.nhk.or.jp/tamago/program/20100816_doc.html
関俊彦さんがナレーションでご出演!と思いきや。ナレーションというか、番組ナビゲーションキャラ?"イチバンくん"のお声でご登場。のっけから喋りまくり、かなり高めのコミカルトーンがカワイイです〜vvv
穏やか柔らか系のナレーションを予想してたのでちょいと意外でしたが、いやコレはこれでいいかも♪
オープニング以降は、要所要所でコーナータイトル風+αの語りが入るだけになっちゃたけど^^;さて引き続きオランダ自転車事情と合わせてイチバンくんの活躍?をしっかり楽しむことに致します。明日同じ時間帯に放送されるチチカカ湖レポも楽しみ^^

...あれ、知事さんのボイスオーバーは江原さんかな?


posted by 蓮月 at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月05日

オトナの洒脱。

ガ*ダムパイロットが喫茶店を営む(←違います)ドラマCD、聴きました。

Barico-珈琲円舞曲- Barico 珈琲円舞曲 -coffee waltz-

<CAST> ※ 敬称略
マコト / 鈴村 健一、 クラーク / 石田 彰、
ジョシュア / 保志 総一朗、 アルバート / 三木 眞一郎
ゲイリー / 関 俊彦、 ブラッド / 関 智一、 他


てなキャスト陣ではありますが、ガン*ムは関係なくて。 ←あたりまえです
大不況に見舞われるニューヨークの街を舞台に、小さな喫茶店で働くワケあり男4人の物語。
んで、関(俊)さん演じるゲイリー・ルース氏は。店のオーナーで資産家で市長さんで、さらにラストであーそうくるのね的な設定がひとつ開示されて、なんだかホントに盛りだくさんな方なんですが^^;重々しくはなく、むしろやや高めで洗練された洒脱な雰囲気を醸し出すトーンが素敵ですww 店番押し付けられても、あえて振り回されてやってるんだよvってなオトナの余裕を感じさせる茶目っ気たっぷりの口調もまた良し。
そんな感じで、出番はそれほど多くはないのが残念なところではあれど、関さん演じるゲイリー・ルース氏には大いに満足☆でございました。
が。トータル的には...ん〜スミマセン、可もなく不可もなく、というのが正直な感想かな^^;
寄せ集めのワケありくん達が、やがて少しずつ絆を深めていく...ってなあたりがメインテーマとなっていくものと思われますが、なんか微妙に感情移入しにくいような気がしちゃいまして。
悪ぶってるけど実は常識人(鈴村さんの程よいヤサグレ感が良いですね)とか、ほんわかお人よしさん(三木さんのこーゆー役どころは結構好きv)とか、きっちりかっちりの堅物クン(石田さんならではの硬質さが素敵)、と、個々のメインキャラクターもそれぞれ魅力はあるのにね。保志さんのジョシュアはキャラ絵からイメージしてたよりも幾分やんちゃ感が前面に出ててちょっと意外でしたが(もっとぽややんな感じを想像してた)、ともすれば影が薄くなりがちな"気のいい友人"という役どころで、生き生きとした存在感を示す関(智)さんはさすがでしたし。
もっとも、"シリーズ第1弾”ということですから、その物語がより深く描かれていくのはまだまだこれから、なんですよねきっと。これで続編が出なかったら詐欺だろ!みたいな終わり方してましたし(笑)ということで早々に第2弾の発売決定も告知されましたところで。以下続刊!を楽しみに待とうと思います^^
にしても、関さんもインタビューで言っておられましたが、電話口の向こうにのみ登場?の"有能な秘書"ルイさんとやらがどんな人物なのか、気になりますなー。個人的には知性派理論家なメガネくんを希望、そのうちちゃんと登場してくれないでしょうかね。でもって、CVがグリーンリバーライト氏とかだったらガン*ムつながり的にもパーフェクトですよ☆ ←だから違いますって
posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。