2010年07月15日

たまにはアニメ話。

関東平野南部在住、にもかかわらずTOKYO MXが見られないというデジタルCATVの罠。

つーことで、AT-Xにてようやく視聴なりました
『セキレイ 〜Pure Engagement〜』第壱羽。
うあ、アバンから早速御中広人氏@関さんの高笑いきたー(嬉)幕開けを盛り上げる物々しくドラマティカルなモノローグも素敵だしvでもってラストではまたマント翻しての高笑い再び。...ってアニメ第1期と殆ど同じご登場パターンなような^^ゞで、第1期と同じくこの後ぱたっと出番が途絶えちゃったら困るんですけどね、むーん。
本筋に係わるシリアスを随所にはさみつつの日常シーンでは、なんっちゅーかこれぞオトコの夢だよね的アクシデントシチュエーション満載でちょっと笑っちゃいますが^^;あっちでもこっちでもホルスタイン級ぶるんぶるんの画にも慣れたしね、そもそも戦う女の子の話は嫌いじゃないし。御中氏のご登場を待ちつつ、第弐羽以降も引き続きチェックです♪


それと、本日RSSでひっかかってきたネタ。
9月5日からカートゥーンネットワークで放送される新作CGアニメ「ガーフィールド・ショー」日本語吹き替え版に関さんがご出演されるのだそうで!
http://www.cartoon.co.jp/uploads/release/pdf_file4c3a63914fe23.pdf
関さんが演じられるのはガーフィールドの飼い主・ジョン。ちなみにガーフィールドの吹き替えは高木渉さんとのこと。
ガーフィールドに振り回される気のいい飼い主さん。カートゥーンつながり?で、USJのアニメ・セレブレーションをふと思い出しちゃったりもしつつ、これはまた楽しみですよ〜vvv
放送スタートはまだちょっと先ですけどね、うん、しっかり忘れないようにしなくっちゃ(^^)




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2010年06月11日

この日に、感謝を。


もしも花にたとえるならば

薫風を纏いて立つ、花菖蒲の如き端然たる姿
陽射しを弾いて煌めく、翳りなき向日葵の笑顔
深々たる寒気をもついて、昂然と咲く紅椿の剛さ
そして
水無月に咲く紫陽花のように
折々にとりどりの彩りを帯びて
深く豊かにまた繊細に響く、美声

そのすべてに、魅了される
そのひとときの、充たされた幸せ

揺さぶられ、沁みわたり
惹きつけられ捉えられて止まない
多彩な魅力に満ち溢れた素晴らしき役者さんが
この世界に生を受けられた、この大切な日に
抱えきれないほどの感謝を込めて、心からの言祝ぎを

関 俊彦さん
お誕生日おめでとうございます


ご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます
新たに重ねる一年もまた、どうか光輝に満ちたものでありますように


2010. 6.11.
深き敬愛の想いと共に
birthday2010special thanks!,(c)macherie



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2010年05月11日

ダメっぷりも愛しいけど。

すっかり周回遅れな話題でなんなんですが(汗)先週4日にオンエアなりました
名探偵モンク7 第5話『証言台は針のむしろ』
メインというわけではないけれど、ようやくディッシャー警部補@関さんにスポットが当たったエピソードがきましたなvvv
かつて『子どもサポートプログラム』(って更正プログラムみたいなものなのかな?)で世話をした少年にかけられた強盗殺人の嫌疑を、なんとか晴らそうとするディッシャーさん。真正面から少年と向き合い、彼を信じるときっぱり断言するまっすぐさ、誠実さ。語る言葉の端々にまで、例によってお世辞にも器用とはいえないけど^^;ストレートで一所懸命な彼の想いが感ぜられて。
常日頃のダメっぷりズレっぷりもオモシロ可愛いくて良いですが(笑)たまにはこういうひたむきな一面が見られるのもうれしいっすねvラストで、真犯人の逮捕は「お前に任せよう」という警部のはからいと、「よろこんで」と、それに勢い込んで応えるディッシャーさんと。なんのかの言いつつもいいコンビ♪な二人のやり取りには、思わずにやりとさせられちゃいました。
でもって。こういう(関さんファン的に)嬉しいエピソードの上に、メインゲストキャストの吹替えが堀内賢雄さんだったですしね!口先三寸で黒も白にしてしまう、負け知らずのやり手弁護士役。高めトーンでよどみなくたたみかける、さらっと容赦ない、いやんな悪役っぷりでした。ディッシャーさんと直接絡むシーンがもっとあったらいっそう嬉しかったのになぁ。
...なんて、視点の置きどころがマチガッテるのは百も承知でそう呟いてみたり^^;
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2010年05月10日

盛りだくさんな。

ゲイリー・ルース@関俊彦さん。
謎の常連客。
かとおもいきや、実はオーナーで。
資産家で。
市長さん。
...なにこの盛りだくさんにオイシそうな設定。


ということで、7月30日のリリースがかなり楽しみです。


ドラマCD Barico-バリコ-
「珈琲円舞曲-coffee waltz-」

2010年7月30日発売予定
<cast> ※敬称略
マコト / 鈴村健一、 クラーク / 石田彰、 ジョシュア / 保志総一朗、
アルバート / 三木眞一郎、 ゲイリー / 関俊彦、 他

公式サイト、本日予定通りオープン。でした♪
http://frillra.jp/barico/index.html

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2010年04月27日

We love 三蔵一行!

『最遊記RELORD』コミックス9巻の発売は2008年7月。
そこから時空を超えて(違います)ようやく届きましたよー☆

YAKINIKU!

全サCD、「WE LOVE YAKINIKU!」。
......ファミレスの次は焼肉屋っすか(笑)
そこへ追い討ちかけるよな超脱力モードのタイトルコールからもうイキナリ笑かしてくださっちゃてるし。 三蔵サマの地を這うような低音美声でカクテキとかエビマヨとか言われるともうそれだけで可笑しいです。でもって、毎回店員さん役の方に高いハードルを課すシナリオですな^^;
あーしかし。ある意味ホントにしょーもない日常会話?なシナリオなのに、なんでこんなに面白いのか。キャラも演じてる皆様も、最早両者不可分という感のある三蔵一行の魅力があればこそ、ですよね。
やっぱイイです三蔵一行大好きだー♪今回も思いっきり楽しかったです。

それにつけても気になるのは、もうひとつの峰倉先生書き下ろしシナリオのコト。もう収録済みだというし...今回の轍を踏まないよう、告知前に制作しておくことにしたのでしょか^^ゞともあれ、どんな形でいつ頃耳にすることができるのか、早くも期待わきわきです。
あ、もちろんその前に。しばらくはこのYAKINIKU話をリピリピすることになると思いますけどねv


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2010年04月25日

甲斐はあった。

 聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話 VOL.6

届いてから暫し放置状態でしたが^^ゞようやく観ましたOVA第1期シリーズ最終巻、第11話〜第13話を収録。
で。最終巻にしてようやく、教皇@関俊彦さんの見せ場きたー♪
第11話にて、ハーデスに対峙してのびぃんと響くよな緊迫感溢れる低音が、うぁ〜素敵///そして第13話Bパートでは、教皇サマ@関さんとハクレイ@堀内賢雄さん共演シーンもあって。渋く重厚なやりとり、しかと堪能できて嬉しい限りでしたです。
でもって。初回版限定全巻購入特典のドラマCDにも関さんのお名前がvvv

スペシャルドラマCD「アルバフィカ外伝 赤い絆」
<CAST> ※敬称略
魚座アルバフィカ / 神谷浩史
先代魚座ルゴニス / 小杉十郎太
教皇 / 関 俊彦
牡羊座シオン / 三木眞一郎
http://loscan.jp/index.html

...あー。頑張って全巻揃えた甲斐がありましたよ(しみじみ)。
とはいえ、アルバフィカをメインに据えたオリジナルストーリーらしいので、教皇サマの出番がどのくらいあるのか若干微妙な予感もありつつ^^;ともあれ、5月末の締め切りに遅れないようしっかりきっちり応募しなくっちゃ♪

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2010年04月22日

可愛いくもオトコマエv

月刊幕末図鑑 壱 蒼盤

<Track List> ※敬称略
01. 土方歳三 (CV 中村悠一)
02. 緒方洪庵 (CV 関 俊彦)
03. 〜キャストクレジットトーク〜
   (関 俊彦 / 宮野真守 / 岡本信彦 / 中村悠一)

月刊男前図鑑シリーズ、時流を逃さず(笑)今度は"幕末"ですかー。
ということで。昨日リリースのこちら、早速聴きましたです。
はい、まずは何より、関さん演じる緒方洪庵ですよ。極力第三者的な意識を保って聴こうとしても...うひゃぁ、照れるわこれ///
新婚ほやほやな、若き日の緒方洪庵先生。"ご新造さん"って呼び方に込められた響きが、なんかね、いいんだなぁ。新妻に向けたあけっぴろげでストレートで、そしてどこまでも深い情愛。語る言葉の端々から、いとおしさが溢れてるようで、それがなんだか可愛いく思えちゃうくらいでね。
その一方で、医者として一人でも多くの命を救いたいと願う、真摯で強い志のほどが描かれている場面もあり。穏やかな中にも揺ぎ無いひたむきな強さを湛えて語る口調は、まっすぐココロに響きながら同時にどきっとさせられてしまうようで。実にこれもまたオトコマエ!といった感じでございますですよ///
元祖(?)男前図鑑での大学教授もめちゃめちゃ魅力的でしたけど。こちらの幕末編でも、またとびきり素敵なオトコマエっぷりを聴かせて戴きましたです。はぁ〜満足vvv

中村悠一氏演じる土方歳三も良かったです。緒方洪庵先生のエピソードがおおらかで温かな陽射しのごとき情愛なら、こちらは宵闇に息づく刹那の熱情、といったところですか。なんだか古典的な新劇の舞台を見ているような、切なくもなまめかしい一幕を味わえましたです。
...それにしてもだ。まだ若いのにこの渋さ加減はいったい何事^^;すげぇなゆうきゃん☆

で。"白盤"ご出演の方々も含めてのキャストトークも楽しかったです♪(といっても、どうやら中村悠一氏のみ別日の録りだったようで単独コメントになってましたが。)
宮野クンの持ち芸?にウケまくりの関さん、に聴いてるこっちがめちゃウケました。あと、この"男前図鑑"シリーズについて解説するのに「ぬるっと」という表現は如何なものかとワタシも思いましたですよ、はい(笑)



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2010年04月12日

新作オリジナルドラマCD。

先日、マイミクさんのとこで拝見しました、新作オリジナルドラマCDの情報。いつもお世話になってますv
フリルラレコード公式にもキャラクター&キャスト情報がupされてました。
http://frillra.jugem.jp/?eid=26


オリジナルドラマCD「Barico -バリコ-」

<CAST> ※ 敬称略
マコト・アキノ / 鈴村健一
クラーク・ダーリング / 石田 彰
ジョシュア・グレンヴィル / 保志総一朗
アルバート・ファーカー / 三木眞一郎
ゲイリー・ルース / 関 俊彦

2010年夏発売予定
公式サイト (5月10日open)
http://frillra.jp/barico/


"ニューヨークにある小さな喫茶店「Barico」で働くろくでもない男4人の同居物語。"
とこのとで、関さん演じるゲイリーはその喫茶店の常連客という役どころ。...うーん、立ち位置的に若干微妙というか読めないというか^^;
でもこういう、ひとりだけちょっと違ったスタンスにいるという設定(と推測される)な役どころは、ワタクシ的には大変好みvだし。場合によってはひじょーにオイシイ役どころ、になってる可能性もなくはないし。さてさてこたびはどんな雰囲気、どんなトーンを聴かせて戴けるのでしょかvん〜楽しみ☆
ということで、引き続き嬉々として情報チェックしてまいりたいと思います♪


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2010年04月02日

名作文学(笑)山月記。

凄い!オモシロイ!これ好き!!
と思うモノほど、どうにも上手く感想が書けないという矛盾^^;
でももう何度も繰り返して聴いてますv

 
名作文学(笑)「山月記-世界の中心でアイを叫んだ獣-」

<CAST> ※敬称略
緑川 光 / 関 俊彦 / てらそままさき


本家・『山月記』に沿って、かつ上手くふくらませ再構成されたシリアス本編、素晴らしかったー。
若き日の驕慢さと、失意のうちに虎に変じてしまった後の哀切と自虐。緑川さんの李徴からは、本家にあるところの"臆病な自尊心と、尊大な羞恥心"がしかと感じられて。
そして関さん演じる袁サンは、回想シーンでの若々しく人の良さが表れているようなトーンも、年月を重ね地位を得てからの落ち着いたトーンも、どちらも素敵/// 凡庸で、けれど(あるいはゆえに)誠実で、理解は及ばなくとも心から友を案じ気遣う想いの強さが、その口調から滲み出ているようで。ラストシーン、李徴の名を呼ぶ響きには苦く遣る瀬無い哀惜が満ちていて...胸を締め付けられるように、沁みました。
実にしっかと聴き応えのある一篇、堪能させて戴きましたです。

一方、オリジナルエピソードのほうはがらりとテンション変わって^^;(笑)の本領?発揮、いやもうめっちゃ可笑しかったっすー。個人的にはとりわけ「逆転編」が好きかも。毛玉吐くとか毛づくろいとかて何(爆)
「にゃんこ編」緑川さんの"みゃあ"は、うっかり萌えそうになっちゃったくらい(あれ?^^ゞ)ヤバかったし。てらそまさんは同僚になったり部下になったり先輩になったり看護師になったりBGMにまでなったり^^;まあ実に多彩なご活躍っぷりで。関さん&てらそまさんのノリノリ息ぴったりなコンビネーションは、あーホントに楽しそうに演っておられるなぁvvvって思えるくらいでね。
シリアス+パロディ、両者ものっそいギャップがありつつ(笑)そのメリハリがたまらんかったりするわけで^^ベテランお三方の芝居のフトコロ深さを改めて味わえたような感もあり。大満足な1枚でございました☆


<蛇足>
本家、ここでも読めます。 →

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2010年04月01日

モモな関さんv

立ち読みで済ますつもりだったのに。ぱらぱら眺めているうちにとあるページで息を飲み手が止まり、後、レジに直行(笑)

 宇宙船 vol.128

「超・電王トリロジ―」関連で、関俊彦さんのインタビューが掲載!されてまして。カラー丸々1ページ、写真も2つ。モモっぽく、腰を落としてしゃがみこんだスタイルと表情にね、ちょっとドキッとしちゃったりして///もちろん、インタビュー記事そのものも充実。...関さんの"電王愛"がそこここに滲み出てる、みたいに思えましたですよv
こういう特撮専門誌にインタビューや対談が載るのって、なんかひときわ嬉しく思えちゃうんですよね^^これから映画公開にむけて、他誌でも特集企画やインタビュー等、いろいろ続くことを期待です。
ただ、この手の雑誌を熟読してると、公開前ネタばれにがっつり遭遇しちゃうのが微妙なトコロでして^^;今回の記事でも新ライダーやゲストイマジン、劇中シーンの写真などてんこ盛りでございますので、気にする方はご注意のホド。
それにしても、モモちゃんのとある扮装がハマりすぎてて覚えず爆笑。なにこの違和感のなさ(笑)
相も変わらず、電王スタッフは徹底的にこだわりかつ楽しんでおられるようですな♪


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2010年03月28日

『Prologue End』。

月末リリースのあれやこれや、ちょっとずつ楽しんでおりますー♪
たとえば、これ。


「Prologue End 〜どんなに離れてたって傍にいるから〜」

<CAST> ※敬称略
海藤那月 / 榎本温子、 天海 涼 / 櫻井孝宏、
天地悠人 / 川野剛稔、 花地 雫 / 阿澄佳奈、
ゼウス / 関 俊彦、 ヘルメス / 宮田幸季、
ガイア / 兵藤まこ、 他


81プロデュースオリジナルドラマCD第5弾。今度のモチーフはギリシア神話、と聞いていたのですが。
むしろ...えーと、これなんて少女マンガ?つー感じの一作だったかなと^^;激甘セリフてんこ盛りで、なんだかこそばゆくってついついうひゃひゃとか笑いたくなっちゃったり。ああでもこれ、櫻井氏のファンの方々にはかなりうぁーたまらんぜv的な作品になってるんじゃないでしょかね^^
さて、ワタクシ的に肝要vな関俊彦さん演じるゼウス。近年の作品でいうなら『彩雲国』の璃桜さんとか『禁書目録』のアレイスター=クロウリー、に近い感じかな?透徹で超越的な雰囲気を湛えたトーン、気まぐれで邪気のない無慈悲さ。ひやりとさせられながらも惹きつけられてしまうような。ん〜やっぱりこういうのも素敵///ある意味最もギリシア神話の神様らしさを具現している役どころというようにも思えましたです。...残念ながら(ある程度予想してたこととはいえ)ご登場シーンは2箇所のみ、だったですけどね(;_;)
作品そのものとしては、正直言ってめちゃくちゃ面白い!というわけでもなかったですが^^ゞ実力あるキャスト陣が登場人物それぞれの個性をきっちりと作り上げてくださってるし、一部激甘シーンではうひゃひゃ^_^;ってなっちゃいつつも(笑)気構えずさらっと楽しめる一品でございましたです。巻末収録のキャストトークも、皆様和気藹々で面白かったですしね♪
そのキャストトーク内で発表されたのですが。この81オリジナルドラマCDシリーズ、第6弾の企画ももう決定しているのだそうでv次なるモチーフは「ハプスブルグ」だとか。いや毎度ホントに節操ないバラエティに富んでますねー。さてどんなテイストの作品になるのでしょか?なにより、次回作にも関さんがご出演されますように☆そしてできたらもちょっと出番の多い役どころでありますようにっ☆☆☆


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2010年03月27日

クリスマス追体験☆

のつもりで購入。

 DVD「ネオロマンス スターライトvクリスマス」

昨年12月19日&20日に開催、ネオロマンス初のクリスマスイベント。ワタクシ的にはとっても楽しかったvイベントだったので、DVDリリースも心待ちにしておりました♪
のですが。話には聞いてましたけど。
関"ルヴァ"俊彦さん、Auto再生では殆ど登場されない…(;_;)
ネオロマイベントDVDは千秋楽公演を中心に収録されるのが常なので、19日のみご出演だった関さんの登場率が低いであろうことはある程度予想してましたが。それにしたってホントに少ないっす〜(涙)キャスト全員で歌った『クリスマスの街角にて』と『HOLY SNOW』、それから『Promised Rainbow』の映像が一部両日mixになってるので、そこで僅かにお姿拝せるのみとは...。
といいつつ。ちらりと映るだけでも、ボア付きベージュブルゾンな方の満面の笑顔にうきゃあ///とかなっちゃったり。毎度失礼は承知でゆっちゃいますが、あーなんでこんな可愛いんだこの方はvvv
あとは、Extraメニューのドラマダイジェストやエピローグのメッセージ、トークコーナー(こちらはずいぶんコンパクトにまとめられちゃってましたけど・汗)、そして久々ライヴver.の『Flower Shower』(やっぱり素敵だーv)と。イベント当日をあれこれ思い起こしつつ、関ルヴァ様のお姿探しまくってがっつりリピして、楽しく年末のクリスマス追体験☆に励みましたです(^^)


ああでもなぁ。愚痴っぽくて申し訳ないんですけど。今回のDVDは、19日のみご出演キャストのファンにとっては些か寂しい感があるといわざるを得ないかなあと。
せめてエンディングセレモニーでの、キャンドル風の灯りを手にながらのメッセージくらいは、全キャスト分収録して欲しかったですよ。ここでの関ルヴァ様、表情も語り口も、またとびきり柔らかく優しくあったかで、もうめっちゃくちゃ素敵だったんで///これを何よりDVDで改めてしっかり追体験vできること期待してたのにー。あうあう(;_;)


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2010年02月25日

「恋に制限速度はないからね」的なトーク。

続いてのお楽しみ。そりゃぁもう待ち焦がれてしておりましたですよ♪

DVD・SSDS2009秋 DVD『S.S.D.S. 2009 秋の贅沢診察会』

WEBラジオでのお知らせ通り、きっちり24日に届きました。あのバウム教授大フィーチャー!だった10月の診察会が、豪華2枚組で追体験できちゃうDVD。でもって速水奨さん&堀内賢雄さんに加え、ディスク1では檜山修之さん、ディスク2では関俊彦さんが参加してのオーディオコメンタリーも楽しみです。DVDジャケットに曰く"ディスク1では「愛のコンビニエンス的なトークを、ディスク2では「恋に制限速度はないからね」的なトークをお楽しみください"とのことで。てかそれってどんなトーク(笑)

ジャケットデザインもなんだか豪華な雰囲気ですな☆先に公式サイトで見たときには、一瞬あれ?関さんはどこ??とか思っちゃいましたが^^;あらためて見てもやっぱり髪型がいつもと雰囲気違っててなんか不思議ー。いや、すんごく素敵ではあるのですけどね///
友の会通販特典のかけかえカバーもゴージャス!てか、ミヒャ君の前には山盛りシューマイとか、教授の前にはバウムクーヘンとか、たっちゃん先生の前にはケーキでブラディ伯爵の近くにトマトとか(笑)テーブルに並べられたものまでしっかりキャラ設定に忠実につくられてるのが楽しいです♪先生方以外の画像は全部CGだと思うのですが...いやこれは労作だわ。
さらに封入ブックレットのデザインも凝ってますよー。横長のテーブルに13号医局の先生方がずらり会して.....って、この構図なんかどっかで見たことあるような気がするなあと思ったら。ああ、ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」を模してあるんですね。皆さんそれぞれのポーズまでさりげなくトレースされてて、うわぁこーゆー遊び心ってめっちゃ好き!!!ちなみに中央、イエス=キリストのポジションにおられるのはバウム教授@関さんvこの関さんの表情がまたすんごく素敵なんですわwwそしてイスカリオテのユダの位置にいるのがケロユキ君だったりするのが...なにげに意味深?(笑)
てな按配で、DVDジャケット&ブックレットデザインだけでこんなに楽しめちゃうとは。うーむ、S.S.D.S.恐るべし。 ←違います
そしてもちろん、本編もオーディオコメンタリーver.も。即観たい〜のは山々なれど、やはり最初は腰を据えてじっくりしっかり楽しみたいですからね♪ここはぐっと堪えて、次の休日まで大事にとっておくことに致しますかな(^^)
....問題は、"次のお休み"が10日以上先だってコトなんすよね...(涙)

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2010年02月02日

「サモンナイトX〜Tears Crown〜」暁天の焔 前編

 
ドラマCD「サモンナイトX〜Tears Crown〜」暁天の焔 前編

<CAST> ※敬称略
ディラン / 福山 潤、 ファラ / 茅原実里、 ムームー / 金田朋子、
ガーリット / 保志総一朗、 ファング / 諏訪部順一、 ルーガ / 皆川純子、
ソティナ / 滝田樹里、 ザイツ / 立木文彦、 エルナディータ / 釘宮理恵、
あくり〜ん / 斎藤千和、 ラング / 関 俊彦、 他


昨年末に発売になったドラマCD、ようやく聴きました。...といってもレンタルして、なんですが^^;
ゲーム「サモンナイトX〜Tears Crown〜」の後日譚、でも関さん演じるラングはこのドラマCDのみのオリジナルキャラクターだということだったので。ひょっとして哀しくなるくらい出番が極小だったら(;_:)と危惧したもんですからね、とりあえず借りて聴いてみようかなと。
しかしながら。
これ、良いですvvv
ラングなるキャラは、ようやく平和を取り戻した世界に再び戦乱の火の手をあげた"ランカスタ統一軍"のリーダーという役どころ。トーンとしては、種運命のレイくんをもう少し年齢上げた感じ...が近いかな?感情を排した、けれどその内に秘めた意志の揺るぎなさを感じさせるような、そんな雰囲気を漂わせていて。
けれど回想シーンでの彼は、聡明で優しく朗らかで。聴いていてほわっとココロがあったかくなってしまうくらいに、とっても素敵なお兄さん///で。
確かに出番はさほど多くはないのですが(トラック5と8のみ)、がらりと異なるカラーの芝居をいっぺんに味わえるというのは、これは非常にウレシイところですよ☆☆☆

ちなみにワタクシ、ゲームのほうは未プレイです(ごめんね諏訪部さん・笑)。 なんの予備知識もなしにこちらのドラマCDを聴いちゃったもので、ところどころ???ってな箇所もなくはなかったんですけどね(レンタルなんでブックレットも手元になかったし^^;)でも個々のキャラクターがそれぞれに魅力的なので、それだけでも結構楽しめましたし。そんな彼らが、再び巻き起こった戦乱にどう立ち向かってゆくのか。それより何より、かつては愛情深く優しかったラングさんがどのような苦悩を経て世界に敵するものとなったのか、そうならざるを得なかったのか。そのあたりのことも先日発売になった後編で語られているものと思うので。
これはもう前後編合わせて買うっきゃないでしょー!!!
というわけで、また散財確定です^^ゞ


 「サモンナイトX〜Tears Crown〜」暁天の焔 後編

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2010年01月17日

バーチャル京都観光(違)。

春抱き8、ようやくdisk2も聴きました。
そしてまたしてもイキナリでなんなんですが。
吉澄@関俊彦さん、やっぱり素敵だーvvv
こちらはドラマCDのみの完全オリジナルストーリーということだったんで、もしかしたら出番はないのかも?と思ってたんですが。いやいや、そんなことはなかったのですよ☆
撮休日(←で字あってるよね?)を利用して京都の街歩きを楽しむ主人公カップルを、ガイドよろしく案内してまわる吉澄さん。ほわわんとした穏やかな口調での京都名所案内がね、なんとも良いのですわー♪舞台になってるのは祇園祭りの最中ということで、今聴くには幾分季節感が微妙ですけど^^;吉澄@関さんヴォイスにいざなわれてバーチャルで京都観光を楽しめちゃったような気分です。…てゆーか、あー本当に京都行きたくなってきちゃったなぁ。
主役二人をさりげなく気遣ったり、彼らのラブラブっぷりにあてられつつも(笑)軽くからかうような調子であしらったり、そういうちょっとした言い回しもまた魅力的で。
また改めて、今度こそはDisk1からヘッドホン着用でじっくり聴き込んでみたいですね♪といいつつ、それはいつになるコトやら^^;


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2010年01月13日

春抱き8。

 春を抱いていた 8

発売日からかなり遅れて、ようやく聞きました!
で、イキナリでなんなんですが。
吉澄@関俊彦さん、もぉすっっっごい素敵でしたですよー///
一見したところ飄々としているようで、実はしっかり地に足が着いていて。けれど気負わず自然体で、だからこそ相手の内懐にもするりと入っていけるような、拘りない気さくな雰囲気を持っていて。ほんのり恍けたような味わいも含ませた高めトーンや、ちょっとした言い回しからも、そんな人となりが感じられて。やだ、吉澄さんってこんなに素敵な人だったんだーvvv
…といいますのは。この作品への関さんゲスト出演を知ってから、ご厚意戴きまして(いっつもありがとうございますー☆>Sさん)原作コミックのほうも読んでいたのですが。そのときは、吉澄というキャラに対して正直さほどの感慨はわかなかったのですよ。ああこの役を関さんがやるのね、ってそんくらいで。それがドラマCDでは、登場シーンを重ねるごとに、関さん演じる吉澄にどんどん惹きつけられていってしまい。関さんが演じられることで、吉澄というキャラクターが一層リアルな手ごたえと存在感をもって浮かび上がってきたような、そんな風に思えましたです。劇中劇(というかこの場合は映画ですが)での低めオトコマエトーンもちょびっとですが聞けますしね(^^)予想以上に、またまた関さんの魅力を堪能できる1作でございましたです☆☆☆

"春抱き"は長く続いている人気シリーズとのことで。とはいうものの、私は今回初めてドラマCDを聴いたわけなんですが^^ゞ
「役者が演じることで、キャラクターが一層リアルな手ごたえと存在感をもって浮かび上がってくる」というのは、モチロン主役のお二人についても言えることで。ちょっとなんなんですかヤバイでしょこの可愛いさ加減は///ってなくらいの香藤@三木眞一郎さんも。落ち着いた"大人の男"でありながら、なのにどこか繊細な危うさを感じてしまうような岩城@森川智之さんも。それぞれにめっちゃ魅力的で!しっかと聴き惚れてしまいましたです。

とか言いつつ。実はまだDisk1しか聴けてなかったりするんですけどね(汗)書き下ろしオリジナルストーリーだというDisk2も3の朗読も、これからまたじっくり楽しもうと思います♪
…って、今公式サイトを見て初めて知ったー!これ、ヘッドフォンだと3Dサウンドで聴けるんだ!!
よし、まずはDisk1をヘッドフォン着用でもっぺん聴き直すのが先っすねvvv


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2010年01月10日

寅と竜と?

 声優アニメディア 2010年02月号

早速拝見しました、連載・『DCのおもちゃ箱☆』第8回。新年明けて1発目の掲載ということで、今回は中尾さん・関さんをはじめメンバーの皆々様が一言ずつ'10年の抱負を語って下さってます。それぞれに小さめピンの顔写真つきで、バラエティーに富んだお答えが興味深くもまた楽し(^^)
年男の関さん、猫科の生き物に魅かれるのは寅年だから…というわけではないと思いますが(笑)今年はもう1匹家族を増やしたい、とか。いいですねー♪猫さんがいっぱいいる生活、憧れます☆ウチももっと早い段階でお友達を迎えてあげたら良かったかなぁ…今となってはもう無理だろうけど。レイ姫様、結構気難しい性格してますからね(汗)
とにもかくにも、今年もまたDC公演、そしてメンバーの皆々様のご活躍を楽しみにさせて戴きます!と紙面に向かってご挨拶してみたり^^ゞ

話は変わって。いつもお世話になっておりますファンサイト様で拝見しました情報。
コズミックレイからリリースされているオリジナル朗読CD「The Time Walkers」シリーズ第8弾・伊達政宗に、関さんがご出演とのことで。これはまた新年早々嬉しいニュース!以前からこのシリーズのことは気になってはおりまして、そのうち関さんが出てくださらないかなぁ…なんて漠然と思ってたんですけどね。ホントに実現しましたよー♪
Time Walkersと銘打っている通り、いわゆる王道を行く歴史物とは趣を異にするストーリーになっているようですが。その分、朗読ともモノローグドラマとも一人二役?とも取れるような構成になることが多いみたいで。あの"独眼竜"を関さんがどんな風に演じられるのか?ってコトをはじめとして、1枚で二重三重に楽しめそうでvvv大期待です。
あっと、その前に81プロデュースのオリジナルドラマCD第5弾も発売になるんでしたっけ。ギリシャ神話モチーフとのことで、こちらでは関さんが何の役を演じられるのか、興味わきわきです。もっとも、関さんの出番量的にはあまり過度な期待はせずにおいたほうが良いのかな^_^;いやモチロン、いずれにしても予約購入は決定事項なんですが(^^)v


…つか。
その前に未開封放置状態のドラマCD'sをなんとかしような、自分(滝汗)






posted by 蓮月 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月10日

ひと足お先にクリスマス♪

 ネオロマンス クリスマス 〜聖夜にラブングを〜

<TRACK LIST>
1.Secret Rendezvous
2.「世界に二人だけでいるみたいだ」
 歌・メッセージ:レイン(高橋広樹)(ネオ アンジェリーク)
3.「俺のキャラじゃないな」
4.First Noel
 歌・メッセージ:衛藤桐也(日野 聡)(金色のコルダ2f)
5.終わらないクリスマス
6.「ほら暖かいでしょう?」
 歌・メッセージ:風早(井上和彦)(遙かなる時空の中で4)
7.Silent Kiss
8.「少し嫉妬してしまいました」
 歌・メッセージ:エルンスト(森川智之)(アンジェリーク)
9.「ひっついてれば暖かいだろ?」
 メッセージ:ユーイ(浪川大輔)(アンジェリーク)
10.「約束をしていただけませんか?」
  メッセージ:布都彦(保志総一朗)(遙かなる時空の中で4)
11.「手を繋ぎたいのか?」
  メッセージ:土浦梁太郎(伊藤健太郎)(金色のコルダ)
12.「ボクの手、冷たかった?」
  メッセージ:ルネ(山口勝平)(ネオ アンジェリーク)
13.クリスマスの街角にて
  歌:ユーイ、布都彦、土浦梁太郎、ルネ
14.「もっと聞きたい、ですか?」
  メッセージ:ルヴァ(関 俊彦)(アンジェリーク)
15.「姫さんに尽くす」
  メッセージ:サザキ(関 智一)(遙かなる時空の中で4)
16.「一緒に観に行かないか?」
  メッセージ:月森 蓮(谷山紀章)(金色のコルダ)
17.「さあ、手をだして」
  メッセージ:ジェイド(小野坂昌也)(ネオ アンジェリーク)
18.HOLY SNOW
  歌:ルヴァ、サザキ、月森 蓮、ジェイド



クリスマスをモチーフにしたキャラソン&キャラメッセージ集。関ルヴァ様が久々にご参加の新作ネオロマCDということで、楽しみにしておりました。
そのルヴァ様のメッセージ。セレスティアに雪が降ったときいて、昔目にした本をどうしてももう一度読みたくなった、というシチュエーションはとってもルヴァ様らしくって。本好きならわかりますよねーこの気持ち☆
手にした本に書かれたサンタクロースの御伽噺を語って聞かせる口調の、なんて楽しそうなこと!瞳を輝かせて楽しげに語るその表情までもがありありと目に浮かぶみたいでね。「もっと聞きたい、ですか?」と、素直なリアクションに思わず笑みがこぼれてしまったといった風情で笑い含みになる語尾がまた一層、ほんわり幸せな雰囲気を感じさせて。あーいいなぁぁぁ///とっても優しくて、穏やかで、ふうわりと和ませてくれる。ルヴァ様ヴォイスはやっぱりココロの特効薬ですねv
そしてこの曲。「HOLY SNOW」。
"誰もが知ってるあのクリスマスソングがネオロマンス仕様に!"って、こーゆーコトだったのね、と聴いて納得。「もろびとこぞりて」のタイトルで知られる賛美歌をメインに、「アヴェマリア」やら「ジングルベル」やらのクリスマスソングをミックスした編曲、そこへにオリジナルの歌詞をのっけた一品。キャラソンというのとはちょっと違うかな?という感もありつつ、実力派4名様をずらり揃えた豪華カルテットの歌声に、あったかで満たされた気分にしてもらえるHappy Song☆うん、これまたとっても好きですわー♪
なにせ4人で歌っているので、関ルヴァ様のソロパートが少なめなのはちょびっと残念ですが。でもユニゾンパートでも、その豊かでのびやかな歌声ははっきりと耳に残りますよねvvv…というのはファンの欲目、もとい欲耳(?)でしょか(^^ゞ

その他5曲も、それぞれに良かったです。遥かの4やコルダ2以降はキャラも殆ど把握してないんですけど(汗)純粋に楽曲としてもとりどりに魅力あるラヴソングばかり。ひと足早く、Happyなクリスマス気分をたっぷり味わわせて戴きましたですよ。収録曲のいくつかは、再来週のイベントでも披露されるかも?とのことですし。それまでしっかり聴きこんでおくことにしまっす(^^)v


posted by 蓮月 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月20日

ひさびさ高耶さんv

もう届きましたよ。(全サとしては)早い〜♪

コバルト全サCD

コバルト9月号全員サービス『Cobalt CD PREMIUM 1』、今回はナビゲーターとして、緑川光さん&杉田智和さんの"伯爵と妖精"コンビが作品紹介等を交えつつ進めていく構成。で、早速聴きましたv
…といっても。まずは何をさておき「炎の蜃気楼」だけ、ですけどね。



※ 以下、ネタバレ御免です(^^ゞ


続きを読む
posted by 蓮月 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

宿願叶ったり。

これまた既に旧聞に属する話ですが。その情報を知ったときは、

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!! ←嬉しすぎて言葉が出ない

こんな感じでございましたですよ。
ドラマCD 『停電少女と羽蟲のオーケストラ 第二楽章:宴』
に、関俊彦さんゲスト出演とのこと。実に、宿願ようやく叶ったり!という気分です。
2005年の暮れにリリースされた『11−Twilight Suicide.』を聴いて。関俊彦さん&大塚芳忠さんによる職人技炸裂な絶妙の会話劇に酔いしれつつ、かつ作品そのものの持つ他に類をみない独特の感性と雰囲気にすっかり魅了されてしまいまして。以来、IM/二宮愛氏のシナリオによるドラマCDは、"Are you Alice?"シリーズも"霧"も、そしてもちろん"停電少女"の第一楽章も、更には"ZERO ZANY."等の他社レーベル作品に至るまで、ほぼもれなく聴いてまいりましたのですよ。
その間ず〜〜〜っと思っていたのが、関さんがまたIM作品にご出演されないかなぁ、ってコトで。新作が発表になるたび、キャスティングに期待膨らませてはああまたおられない…と軽く凹むの繰り返しで。
あ、誤解のないよう申しあげておきますが。どの作品もすごく好きだし、素晴らしい面々がお揃いの現行キャストにだってモチロンなんら不満はございませんですよ。ただ純然たる個人的趣味に基づく願望がなかなか叶わなかったというだけでね(^^ゞ
まあともかくそんなわけで。今回のご出演情報は、待ちに待ってようやくキターーー!ってなモンで。ワタクシ的にはほんっとに嬉しくてたまらんのです(*^^*)




停電少女と羽蟲のオーケストラ 第二楽章:宴
2009年11月27日発売予定  価格 3,150.-(税込)

<CAST> ※ 敬称略
灰羽 / 櫻井 孝宏、 ネム / 竹内 順子
漆黒 / 平田 広明、 柩 / 寺島 拓篤、 橘 / 下野 紘
桎 / 関 俊彦
夜白 / ゆかな、 夜白の父 / 樫井 笙人、 ??? / 松来 未祐



関さん演じる役名は、"桎梏"の「桎」一文字で「あしかせ」と読むのですな。ちなみに「梏」は手枷の意。
と、役名を知って。そうして公式サイトで試聴版を聴いて…うわぁ。たったこれだけでも、関さん演じる「桎」に、心臓ぎゅうぅ〜でぞくっと鳥肌。
はや、発売日が待ち遠しくてならないでございますですよvvv


停電少女と羽蟲のオーケストラ

posted by 蓮月 at 22:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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