2009年10月27日

Suiteな笑顔。

本日発売、早速入手してまいりました♪

 Pick-Up Voice 2009年12月号

DC公演を前に、中尾隆聖さん&関俊彦さんのインタビュー掲載。カラー4ページで写真がこれまたすっごく素敵。柔らかな笑顔と凛とした雰囲気に、はぁぁ〜///と思わずタメイキ☆
拝読して、初企画・アトリエでの本公演がますます楽しみになりました…てかますますドキドキしてきちゃいました。そこまで"舞台と客席が近い"と言われますと(汗)
手を伸ばしたら役者さんにさわれそう、くらいに小さなスペースでの芝居もこれまで何度か観たことはありますが。そんな至近距離にいる役者さんがほかならぬ関さんだとなればこれはもう。むーん、正気でいられるだろうか自分。
…あーいやいやいや。そういうこと(だけ)ではなく^^;
中尾さん&関さんの二人芝居、しかも、いわばDCさんにとっては原点回帰ともいえるニール・サイモンの戯曲で。限定された空間にあって、名優お二方による会話劇の妙を間近にたっぷり味わえる。もしかしなくてもとてつもなく贅沢なコトですよね、これってv
もちろん、のみならず。客演のベテラン・土井美加さんとDCの江口美里さんのタッグも楽しみですし。限定された空間で5人もの登場人物がどう絡んでくるんだろう?という一篇にも逆説的に興味津々。
そういえばblogには書いてなかったですが。10日発売のこちらも、しっかり拝見しておりますですよ(^^)v

 声優アニメディア 2009年11月号

連載「DCのおもちゃ箱」も5回目。中尾さん、関さんと、そして『帰国』にご出演の江口美里さん、『床の男』にご出演の斉木香さんのインタビューとなっておりました。皆様の演じる役どころなんかもちらっと明かされて、ますます楽しみ倍増。アトリエという空間ならではの"ロンドン・スゥィート"に大期待v
観てるだけ…にもかかわらずかーなーり緊張しまくっちゃうであろうことは想像に難くありませんが^^;それでもこの貴重で贅沢な今回の公演、何一つ見逃さない!くらいのイキオイで味わいつくしたいです。


ところで。
今年はパンフレットは制作されなかったそうで…それはちょっと残念かも。でも、昨年に続きまた内容充実!なCD-ROM写真集を作ってくださったとのことですから!お芝居とあわせ、そちらも楽しみです。ええもちろん買いますともさー♪


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2009年10月25日

謎のお兄さんv

お次はコチラ、聴きました♪

 ドラマCD「ハイガクラ」

<CAST> ※敬称略
一葉 / 浪川大輔、 てん紅 / 宮野真守、 *「てん」は"さんずい"に"眞"
武夷 / 鳥海浩輔、 羅漢 / うえだゆうじ、 藍 / 阿部 敦、 謎のお兄さん / 関 俊彦
白豪 / 石塚運昇、 花果 / 谷井あすか、 白珠龍 / 清水香里、
鍾離 / 石井康嗣、 鉄拐 / 杉山紀彰、 他


原作コミックス第1巻に収録の第二章〜第四章をドラマCD化。テンション高めの喧しいやりとりが多くて幾分疲れる感もありましたが^^;いやでも面白かったですよ☆
んで、何はさておき関俊彦さん演じる役どころ。公式サイトやらでは役名が「謎の男」だったのに、CDブックレットでの表記は「謎のお兄さん」になってました(笑)ああでも確かに。このほうがしっくりきますよ、なんとなく。
で、その謎のお兄さん。原作を事前に読んでいたので、ご登場シーンが少ないのは想定済みでしたが。いやでもこれは出番の少なさを補って余りある!ほわわんとした高めトーンといい抑揚たっぷりの言い回しといい、めちゃめちゃ好みだーーー!!「面白い子だ」という台詞とか「気になるならまたおいでv」とか、ものっそいツボですv
本編での出番はこのトラック6冒頭だけ、ではありましたが。おまけトラック(曰く本編で出番が少なかったキャラの救済措置トラック・笑)で結構いっぱい喋ってくれてました。ええもうワタクシ的には"人気者のお兄さん"に延々喋り続けててもらったって全然構わないですよーてかむしろそうして欲しかったくらいですともさvvvホントいいなぁ、のほほ〜んとしてるクセにどこか油断ならないような風情漂うこの胡散臭さv ←褒めてます

他キャストの皆様も、イメージ違わずそれぞれに魅力があって。
軽く悪ぶった男前トーンと程よいやさぐれ具合がイイ感じ、な、一葉@浪川大輔さん。そして「凶悪」とまで言われる一葉の唄がどう表現されるのか興味津々でしたが…ホントに強烈だったねこりゃ。
てん紅@宮野真守さんは、こんな可愛い系ダメっ子ヴォイス(笑)もアリな方なんですね。宮野さんのこういうトーンはこれまであまり聴いたことがなかったので新鮮でした。本性現した?あとの俺様系クールヴォイスとのギャップが大きくて余計に楽しい。もっとも、違いすぎて原作知らない人には何がどうなってるのか分かりにくいかも?^^;
でっかいにゃんこvvv…ぢゃなくて、神獣・白豪@石塚運昇さんの、泰然として穏やかな語り口も素敵でしたし。鉄拐@杉山紀彰さんはイヤミになりすぎないライトなイヤったらしさ(笑)という微妙な加減がナイスですし♪あと、花果@谷井あすかさんの「おっちね。」っつーのが妙に気に入っちゃいました。なんか可愛いよコレ。
原作のほうはまだコミックス第1巻しか読んでないので。先の展開も気になるし、何よりこの素敵な「謎のお兄さん」をもっと聴いてみたいー♪ですしね。ドラマCD続編制作にも、ぜひぜひ期待したいトコロです(^^)

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2009年10月24日

『ジキル博士の記憶』。

昨日23日よりレンタル開始となりましたこちら、早速観てみました。
かの「ジキル博士とハイド氏」の現代風アレンジver.といった趣の作品。ジキル博士/ハイド(ダグレイ・スコット)の吹替えを、関俊彦さんが演じられているということで。

ジキル博士の記憶 ジキル博士の記憶

これは凄い。最初の第一声からぞくっとさせられちゃいました。
狂気めいて凄惨な冷酷さを撒き散らすハイド。そんな人格が自らの中に作り出されてしまったことに怯え苦悩するジキル博士。基本的なトーンはさほど変えていないのに、ジキルとハイドではかもし出される雰囲気がまるきり違っていて。二つの人格が一人の人間の中で激しくせめぎあう、その息をのむような迫力ときたら!
野卑でしたたかに悪意をはらんだハイドの言い回しにぞっと総毛立ち。知的で柔らかな口調のジキル博士が追い詰められ、懊悩を重ねてゆく様には胸を絞られるような思いにかられ。…あああ、やっぱり本当に凄いなぁ。
作品そのものとしては、幾分メリハリに欠けている感があったり、特に法廷闘争のシーンになってからはいささか展開が強引なように思えたり、というようなところもなくはなかったものの。いやいや、サスペンス物として充分に面白かったです。それにしてもあの結末は………うわぁ。


ところで。
この作品、レンタルが先行しましたがセル版もリリース決定しているみたいですね。
12月25日発売、価格は 5,040円(税込)のこと。
https://enet-dvd.com/enet/detail_endz-0008_dvd.html
これはやはり手元において、関さんの見事すぎる「一人二役」をまだまだ何度も堪能したいかもv



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2009年10月18日

渋。

ゲームやりたい〜衝動に対処して、只今こちらをPlay中。

 シャイニング・フォース フェザー

お、これはなかなか楽しい〜♪というわけで、さくさく進めておりますですよ。
最近のRPGはバトル時にアクションゲーム的な操作を要求されるものが結構多くて困りモノだなぁと思ってたんですが。これはタイミング合わせてボタン押すだけなんで、自分みたいなどんくさいヤツでもそれなりにこなせるのが有難い。イベントシーン等で聴けるキャラ同士の会話もすんごく面白いしv
ガラの悪いやさぐれタイプなのに後先考えず突っ走っちゃったりもする主人公・ジン@羽多野渉さんと、そんな彼のストッパー&ツッコミ役な相棒・ベイル@小野大輔さん、このコンビがなんともイイ感じでv他にもインテリメガネくんな神谷浩史さんとか、叩き上げの骨太さを垣間見せるごっつい傭兵さんな大塚明夫さん等々、それぞれのキャラが立ってるからこその面白さ。こーゆーの好きなんですよね☆完全フルボイスではないのが惜しまれますわ。
しかし、登場する女子キャラの殆どがボケ寄りというのはいかがなものなのか^^;いや可愛いからいいんですけど。あと、ギャオン@優希比呂さんの小物悪役っぷりが最高でした(笑)

でもってですね。
はい、ゼクウ@関俊彦さん、ですよ。主人公たちと敵対する帝国第2皇子の親衛隊四武将が一人、ということで予想通り(涙)出番はかーなーり少ないんですが。いくぶんシニカルな雰囲気をもたたえた渋い低音ヴォイスが、これまたすんごい素敵でしてvvvあーこれが聴けただけでもこのゲームやった甲斐があったわ。 ←こら
そしておなじく親衛隊四武将でそのリーダー格・ロンガン@池田秀一さんもね、重厚でいかにも武人然としたトーンが実にカッコよくって。いずれも敵方キャラなんで登場場面は僅かなんですが…そう考えると、さりげなく贅沢なキャスティングだよなぁ(しみじみ)。

ともあれ。11月末までちまちま楽しもうと思ってたハズが、面白いんでついついガンガン進めちゃいまして^^ゞもう最終章目前というところまできちゃってるんですが。エンドロールにたどり着くまでに、もう一回くらいはゼクウさんが登場してくれないかな?と期待しつつ、地道にPlay続けてまいりましょっと☆



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2009年10月14日

埋み火のような。

病院通販で申し込んだユミバムは今日も届かず…(涙)
さすがにちょっと心配になってきました。いったいどうなっちゃってるんだろ?

でもまあ。単に結果論ではあるんですが。
バウム教授の新曲、「mi corazon 〜誓いの薔薇〜」。試聴もこらえて、まっさらな状態のまま診察会のステージで聴けたのはホントに良かったかもv
CDで何度も何度もリピするのもまたひとつの楽しみではあるんですが。ライヴステージは一期一会、で、これがまた実に素晴らしかった!!わけですから。
喩えるなら。燃え盛る炎の熱さではなく、埋み火のように秘めやかでありながら深い熱さ。切なくも伸びやかな歌声、僅かに眉根を寄せた表情、祈るように胸の前で手を重ねた姿、そんなひとつひとつから静かな情熱が伝わってくるようで。
…なんて思い起こせばそんな風にも表現できますが。その時はもう、ただただ引き込まれ視線奪われ、ひたすらほうっと聴き入っているばかりでございましたですよ///もうね、ホントに素敵でしたですわ…。
あ、もちろん。Dr.とのデュエット曲、「未来の鼓動」もやっぱりとても素晴らしかったです♪こちらのほうは「mi corazon」とはまた違った感じで、でもどこまでも伸びやかな、そして柔らかく包み込むような響きにふわりとココロが温められる、そんな感じで。この曲は何度聴いてもじんとしてしまいますv

かくして、診察会"音の癒し"の余韻にしみじみ浸りつくしたので。いい加減そろそろCDも聴いちゃうことにしました!…はい、通販で申し込みした分はまだ届いてないんだけど、診察会の会場でもう1枚購入してたんですな^^ゞ
メル友さんへプレゼントする為に(と、会場購入特典のポスターにも釣られて^^;)買ったので、パッケージは開けないつもりでいたんですけどね。通販の分がなかなか届いてくれないんだもんっ(-"-;)
というわけで。改めて、CDのほうもじっくり堪能したいと思います♪


ユミバム♪

S.S.D.S.愛の熱唱シリーズ(ドラマ付き)Vol.1 yumi-bam(ユミバム)
「Night & Day 〜想〜」 弓岡蔵人(森田成一)
「mi corazon 〜誓いの薔薇〜」 バウム・クーテヘン教授(関俊彦)




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2009年10月11日

至福。

昨日10日、行ってまいりました「S.S.D.S.2009 秋の贅沢診察会」。
まことにもって、筆舌に尽くし難いくらいに楽しゅうございましたですよ♪
でもって、バウム教授@関俊彦さんが。
カッコいいやら可愛いやら素敵すぎるやらああもうなんなんですかねあの方は///
と、一晩置いても思い起こすと錯乱気味になるくらいで。ホントに良いものたんと堪能させていただきましたよ。あーやっぱりS.S.D.S.ワールドは良いなぁぁぁv
いろいろありすぎて細々レポは到底書けそうにないですが(スミマセン)。
また改めて思い起こすことちょこちょこupしていければと思います。今日は時間が足りないのでこれにて失礼ゴメンなさい→逃走


バウム教授へお花v

バウム教授にお花を贈ろう企画にも参加させて戴きました。素敵企画を立ち上げていただき、ホントにありがとうございました!<私信
そして昨日ご一緒して下さったお馴染みの皆様、会場でお話させて戴いた皆々様、楽しかったですーありがとうございました(^^)


ところで。
今日になってもユミバムが届かないんですがどうしたもんでしょうか(汗)受付開始日の週明けすぐに申し込んだんだけど。
通販特典のトークCDがもう終わっちゃってたら哀しいなぁ…。


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2009年10月08日

ま、よろしく逝ってくれや?

あー、またまた更新サボっちゃいました^^ゞ簡潔にさくっと気のきいたコトが書けるセンスを、誰かワタシに授けてください。

てなことはさておき。
最近やたらと"ゲームやりたい衝動"にかられてます。理由は明々白々、11月末発売のコレが楽しみすぎてたまらん状態だから。

 ラ・ピュセル†ラグナロック [初回限定版]

待ち遠しくて、度々公式サイトものぞきにいってたんですが。先日ようやく主要キャラのヴォイスつき動画が公開されましたよー♪
で、さっそくクロワ@関俊彦さんのをリピしまくり。クロワさん初登場!のシーン、うわぁやっぱりむっちゃカッコいいよー好みだよーvvv
かくして、楽しみ度ますますupです。まだ発売日は1ヶ月以上先だとゆーのに、待ちきれず初☆PSP本体は既に購入済み(^^)タイミングよく価格改定(ちょっと安くなったv)もあってラッキーでした♪
…にもかかわらず、現在のところ手元にはPSPソフトがまだひとつも無いというのは如何なものか(笑)
途中で挫折しちゃう可能性大だけど^^ゞせっかくだし、ディシディアに挑戦してみるのもいいかなぁ。うーん。


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2009年10月03日

ありがとうルビー。

終わっちゃいましたね…。
『ルビーにくちづけ』最終回の放送、心して聞きました。パーソナリティのお二方も、本当に感慨深げにしていらして。最後の視聴覚ルームがまた、泣かせるいい話だったんだこれが(;_;)
バラエティ豊かなショートドラマも、関さん祥ちゃんの絶妙コンビネーションから生まれるトークも。大好きでした。
寂しさはつのるばかりでございますが。もはや、多くは語りますまい。
関さん、森久保さん、番組スタッフの皆様方。
足掛け11年にもわたる長い間、本当にお疲れ様でした!
ワタシが聴いていたのはその内7年ほどでしかなかったですが、もっと早くから聴いてたかった!と思うくらい、毎週楽しいひとときをありがとうございました。


…と、潔いフリをしつつ。
いつかそのうちwebラジオとかで復活してくれないかなぁ、なんてコトをこっそり未練がましく考えてたりもするんですけどね^^ヾ


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2009年09月16日

W関さん生爆走。

いっやぁ笑った笑った(^o^)
聴きましたですよ、「超!mobile A&G presents生放送!」。
本日配信分のマンスリーパーソナリティが関俊彦さん&関智一さん!ということで。
これってホントに生放送なんですよね?…聴いている今まさに、リアルタイムでの会話が流れてきているんだなぁと思うと、なんだか不思議な気分でした。そして生放送であるにもかかわらず、冒頭っから下ネタ大王っぷりを発揮する関(智)さんと、リアクションに苦慮する関(俊)さんのやりとりがめちゃくちゃ可笑しかったです。ぷぷぷ。
お二方の共通項ということで、ガンダム話やライダー話が出たのも嬉しかった。電王で関(智)さんが演じた役名はアントホッパーイマジン(のキリギリスのほう)ですよー、と思わずPCに向かって話しかけちゃったりしてね^^;
そして関(俊)さん、現在放映中の「W」もちゃんとチェックしておられるご様子で♪あしゅら男爵という喩えはどうだろうとは思いましたけど^^ゞにしたってさ、ついうっかり、二人の関さんヴォイスで中身が高岩さん…なんてライダーがもしあったらと。思わずあらぬ妄想に走ってもんどりうちそうになっちゃいましたわv
そんなこんなで大笑いしつつも。一番印象に残ったのは、お二人共に何より熱い舞台人、演劇人なんだなぁってこと。実際、お二人のおかげで初めて劇場に足を運んだ、生の芝居の素晴らしさを初めて知った、という方はきっと大勢おられることと思いますし。そう、お二人が願った通りにね☆

それにしても、関(智)さんが最後にご披露してくださった銭形警部@納谷悟朗さんのモノマネ、めっちゃ似ててビックリでしたーすごい。
そして関(俊)さんがご披露してくださったほうは…うーん残念、ワタクシ元ネタを知らなかったのですよ。というわけで、近々『20世紀少年』のDVDをレンタルしてこようと思います(笑)


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2009年09月08日

楽しい楽しいお菓子の家♪

ようやく、やっと、じっくり腰をすえて観ることができました♪

星コミイベントDVD.jpg

DVD「星空のコミックガーデン おいでよ!コミット2009春」

【出演】 ※敬称略
宮野真守(安達亮 役)、緑川光(轟木圭吾 役)、
関俊彦(服部響 役)、柿原徹也(カスティス恭一 役)、
神谷浩史(神崎小次郎 役)、朴ろ美(鈴岡蓮 役)、
羽多野渉(桐生先輩 役)


あー、楽しかったっvvv
すっごく観に行きたかったーのに行けなかった〜(涙)なイベントのDVD、うれしい2枚組でヴォリュームたっぷり。実際観に行かれた方のblogを拝見するに、昼夜公演それぞれほぼノーカット丸々収録されてるんだそうで、実に有難い限りです。
ライヴドラマたっぷり〜でアドリブも(多分)たっぷり、一部暴走してた方もおられましたが(笑)それもまたひときわ楽くて♪
初めて目にする、響クンを演じてる関さん。なんかめちゃめちゃ可愛いかったー///コミカルドラマではリアクションの大っきいトコが楽しいし、ヒロインに向けて語る言葉はやわらかくあったかで、いとおしくなるくらいピュアで。
この響クン、近年の関さんキャラとしては結構異色なほうかなと思うんですが(関さんご自身も、自分と響クンとの接点がわからないー的な発言をされてました・笑)ワタシはすごく好きだったんで。ゲーム外でも響クンが聴けてとっても嬉しかったですわv
トークコーナーもめちゃくちゃ面白かった!レポ記事等で写真を目にしてました、キャスト全員数珠つなぎ〜的な図、そこに至るまでの過程もわかってスッキリしましたし(笑)ホント愉快すぎるよこのヒトたち。
ラストのコメントでご出演の皆様も仰っておられましたが、ゲームの続編もぜひぜひ!期待したいトコロです。まったくの続編じゃなく、キャストは変えずに(←ココ重要)違うキャラ違うシチュエーションで、ていうのもアリかも。あ、そのときにはモチロン、羽多野さん演じるキャラもぜひ攻略対象に加えて戴かなくっちゃね☆

とりあえず、それまでは。暇が出来たらまたゲームのほうもPlayしてみたいです。…正直いうと、服部響クンがらみのED以外は殆ど見れてなかったりするんですよね^^ゞ




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2009年09月03日

クロワさんにまた会えるv

先日某サイト様で情報拝見した時には、思わず嬉しい悲鳴を上げちゃいましたですよ♪
「ラ・ピュセル 光の聖女伝説」がPSPに移植され、「ラ・ピュセル†ラグナロック」として発売決定☆なのだそうで。
PS2版、大好きだったんですよねーvストーリーも良かったしキャラも可愛いし。ターン制のシュミレーション形式は手間隙かかるんだけど^^;その分狙い通りにいったときの爽快感もまた良し。なんといってもCV・関俊彦さんであるところのクロワさんが、めっちゃ素敵でしたしね(*^^*)
しかも今度のPSP版は単なる移植じゃなく、フルボイスになるってゆーぢゃないですか!!更になんと全編新規録りおろし、だそうで。関さんヴォイスなクロワを新たに、PS2版以上に堪能できるなんてもう嬉しすぎですよvvv
システム面での改良とか、他にも追加要素がいろいろあるみたい。→
そして本日、待望の公式サイトもオープンしてました!
http://nippon1.jp/consumer/lapucelle_ragnarok/index.html
トップページで、キャラヴォイスもちょこっと聴けるようになってます。もちろん、クロワ@関さんも登場されますよん♪
キャラクター紹介やシステム解説ページでも、近々ヴォイス付ムービーが公開されるとのことなので。こまめにチェックいれつつワクワク気分を盛り上げつつ、発売日を心待ちにしたいと思います(^^)

…あ。
その前に、まずはPSP本体を手にいれる算段立てなくっちゃね^^ゞ



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2009年08月30日

第2巻にもv

なんかいろいろあって後回しになっちゃいましたが。

OVA『聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話2』

<CAST> ※敬称略
テンマ / 柿原徹也、 アローン / 下野紘、 サーシャ / 平野綾、
耶人 / 阿部敦、 ユズリハ / 小林沙苗、 童虎 / 三宅健太、
シオン / 三木眞一郎、 教皇 / 関俊彦、 ハクレイ / 堀内賢雄、
パンドラ / 水樹奈々、 ミーノス / 櫻井孝宏、 輝火 / 福山潤、
チェシャ / 保志総一朗、 ヒョードル / 伊藤健太郎、
ナレーション / 千葉繁、 他


というわけで。第2巻にも教皇@関俊彦さんご登場!でした。威厳をたたえて、重厚ながらびんと響くよな低音が素敵なのですーv…なんだけど。またしても出番はちょこっと(涙)第3話Aパートのワンシーンのみでした。"教皇は黄金聖闘士から選出される"とゆー設定だそうなので、いずれ教皇サマの強さ炸裂!なバトルシーンも拝見できるといいなぁ。とか、原作知らないけど期待してみたりして。
ハクレイ@賢雄さんは第4話からご登場、いかにも只者ぢゃないぜ的な迫力と重々しい雰囲気がなんとも渋いです。
冥王サイドの主要キャラもぼちぼち登場。櫻井氏の悪役ヴォイスは結構好きなので、先陣きって聖域に攻め込む次巻での活躍(?)に期待。保志さんのチェシャは顔見せ程度のご登場。イトケンさんのヒョードルは第4話限りのゲストキャラ…つか、やられ役(汗)で、ちょっとモッタイナイくらいな気が。次巻以降で登場するキャラも含め、人気声優さんてんこ盛り☆ってなカンジですね^_^;
以上、とりあえず確認できた主要キャストご報告、でした。…声優さん話ばっかで、またしても本編ストーリーについては全然ふれてなくてゴメンなさい〜(汗) →逃走



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2009年08月26日

『天下布武〜夢は遠く、儚く〜』。


81プロデュースオリジナルドラマCD 「天下布武〜夢は遠く、儚く〜」

<CAST> ※敬称略
織田信長 / 三木眞一郎、 織田信忠 / 櫻井孝宏、
松 / 阿澄佳奈、浅井長政 / 宮田幸季、 市 / 下屋則子、
仁科盛信 / 羽多野渉、帰蝶 / 篠原恵美、
織田長利 / 関俊彦、 律 / 勝生真沙子、
羽柴秀吉 / 鈴木清信、 柴田勝家 / 玄田哲章、他


81プロデュースさん企画のオリジナルドラマCD第4弾。
えーとね、正直に告白してしまうと、あんま期待してなかったんです。第3弾のミュージカル風?ドラマCDはシナリオ的にちょっとアレだったしなとか(失礼)役柄的に今度も関さんの出番がまためっちゃ少ないんぢゃないかなー(涙)とか勝手に想像してまして。
そんな感じで、なんとなくまったり聴き始めたんですが。…関さん演じる織田長利の第1声が聞こえてきたとたん、一瞬で脳みそバーンの心臓ジャンピング状態に。な、な、なんて素敵なの〜〜〜///
幾分斜に構えた感じのやや低めトーン、軽口をたたいているようでいて、けれどその本質は実のある熱い男であり頼れる兄貴分、といった雰囲気で。こういうキャラクター付けでくるとは予想もしてなかったですよ。


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2009年08月24日

デュオくんに会えた!

昨日23日、行ってまいりましたGUNDAM BIG EXPO最終日。

GUNDAM BIG EXPO.jpg

予想してたこととはいえ、もんのすごい人の数!ワタシは朝8時半くらいに現着しましたが、既に入場待ちで長蛇の列ができてました。聞いた話だと、ステージイベント観覧席の整理券は深夜のうちから並んでた人しか取れなかったとか(汗)いや恐るべしでございますね。
そんな按配ですから、もう音声だけでも聞き取れればいいやーくらいのつもりでいたのですが。立ち見席でステージからはかなり遠いけれども視界はまずまず、というあたりを運良く確保できまして。
大きく観やすいスクリーンにも助けられ、お目当てのステージイベント「パイロットG30th V」、大いに楽しんでまいりました♪
詳しいレポは既に多くの方がupされてるようなのでそちらにお任せするとして(丸投げスミマセン^^ゞ)。デュオ@関俊彦さんの「死神様のお通りだーーー!」が、よもや今になって生で聴けるとは!!と、もうそれだけで大感激でしたですよ☆司会進行役の置鮎さんご自身もWとSEED&SEED DESTINYにご出演されていたということもあってか、ツッコミ(笑)も話の回し方も的確で、ご出演の皆様それぞれに、作品やご自身の演じた役や、そしてその愛機に向けた想いのほどが感じられて。とっても楽しく充実☆なトークショーでした。
ということで、行ってきましたー報告とりあえずここまで。あっさりしすぎでスミマセン^^;


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2009年08月18日

アトリエで感激☆

またまた出遅れ話題です。発売日にはちゃんと買ってたんですけど〜(汗)

 声優アニメディア 9月号

連載・「DCのおもちゃ箱」も、はや3回目。
今回は中尾隆聖さん・浪岡晶子さん・小田木美恵さん・関根宏次さん・川島得愛さん・宮田真吾さんによるアトリエ案内。今年の本公演はこのアトリエで!なわけですからね、興味津々で拝見しました。隠された秘密(違)がいろいろあったんですねー♪研修生公演や親子劇場でこれまでも何度か足を運んでおりますが、収納スペースの存在なんてぜんぜんわからなかったし。それと、ずっと気になってた壁のハシゴの行く先が判明してすっきりしました(笑)てっきり照明関連の調整スペースに続いてるだけかと思ってた…。
"Q&A"コーナーも楽しく拝読。皆さん声を揃えて^_^;お答えになるくらい、やっぱり芝居作りって"重労働"なんですねぇ…。毎年素晴らしい舞台を拝見させて戴いている身としましては、ただただ感謝感謝☆
関さんからの回答は別枠で。しかしなぜ十四郎さんスタイルの写真なのでしょう?(笑)これ、岸野組さん公式の隠しページにあった写真と同じかな
芝居の間は息抜きできません、というお答えは流石プロフェッショナル。そして猫さん話に思わずほのぼの。"上の子"(多分先住猫さんのこと)という表現に、うわぁなんかいいなぁぁぁ///なんて思っちゃったりして。

中尾さん関さんをはじめ、素敵なDCの皆様方が"重労働"の末に創り上げてくださる本公演。今年もその会員先行予約のご案内が、先ほど、いよいよ届きました♪ワタクシ的にはDCさんの翻訳モノ初体験!であり、まして中尾さん&関さんの二人芝居も観られる!!ということで、早くもテンションうなぎのぼり状態ですvvv
今年はアトリエでのウイークエンドシアターという初の試みで、上演する側としてはよりご苦労も多いことかと(;_;)観客側としても、例年に比べキャパが圧倒的に少ない分チケット取りもより厳しくなること必至というのは難点ではありますが。けれど、小さな空間で、より近くにより濃密にお芝居を堪能できるというのは。これはもう実に贅沢なことなのではないかなと☆☆☆
ということで。先日の某イベントチケット取りでの幸運が、DC会員先行予約の抽選まで続いてくれることをひたすら祈るばかりでございます。なむ〜。



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2009年08月16日

素晴らしい絵本の世界。

ネット接続、無事復旧☆
それにしてもだ。接続機器をレイにゃんの体当たり(笑)攻撃から守るためにはどうやってガードを固めたら良いのだらう。


そんなこんなで今更感漂いまくりですが。
先日12日に開催されました
81プロデュース企画公演 Vol.3
『The ROUDOKU 〜大人が楽しむ絵本〜』。
ソワレを観てまいりました☆
メインの朗読を
関俊彦さん、佐久間レイさん、小林優子さん、
のお三方が。
アンサンブルとして、81の若手メンバー
松井尚吾さん、山崎健太郎さん、朝田実依さん、古城望さん、
がご出演。
スライドに映し出される絵本の挿絵と声優さん方による語り、そしてヒトヨシノビタさんのキーボード&弦楽カルテットの皆様による美しい演奏が重なり調和して生み出される豊かな世界。素晴らしいひとときを堪能させて戴きましたです。




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2009年08月02日

さくら町停留所。

ネット落ち中にやってたことその1。これ、聴きましたー♪


 ドラマCD 『バス走る。』

<TrackList & CAST> ※敬称略
「バス走る。」
1.空曲がり停留所 : 木村 / 三木眞一郎、 少女 / 下屋則子、 他
2.さくら町停留所 : 槇原 / 関俊彦、 ヒカル / 松来未祐、 他
3.忘れ名ヶ岡停留所 : ユカ / 後藤沙緒里、 彼 / 柿原徹也、 竹中 / 羽多野渉、 他
4.天気読み : 中本 / 宮田幸季、 他
5.ダドレアの路 : 櫻井孝宏 (朗読)
「ナナイロセカイ」
6.めがね泥棒 : 加納 / 櫻井孝宏、 秋乃 / 阿澄佳奈、 他
7.オトナの制服 : 雛焚 / 加藤英美里、 千夜 / 柿原徹也、 他


佐原ミズ作の同名コミックスをドラマCD化した(といっても、自分は原作読んでないですが^^;)硝子細工のように繊細で透明な、7つのオムニバス・ストーリー。
さてその中で、ワタクシ的いちばんのお目当て・Track2『さくら町停留所』。関さん演じる"槇原"は、 ちょっぴり空気が抜けたような感じのほわんとした高めトーン、柔らかく些か頼りなくもほんのり可愛くてvなるほどこういうヒトなら女子高生から"嫁になってね"なんていわれちゃうのもむべなるかなと思わせる、そんな雰囲気が…あああ、なんかいいなぁこういうの///
一方、"語り"ともなっているモノローグは「無難な日々」を思わせる穏やかだけれど淡々としたトーン。だったものが。ラストではその先にある未来を予見させるように、ほんのりと明るい響きを帯びて。ささやくような語り口から伝わってくる深い想いに、ふうわりとココロがあたたかくなる、ような。果たされた約束を見守ってけぶるように咲き誇る満開の桜、そんな情景がふっと自然に浮かんでくるような。そんな心持ちにさせられてしまいましたですよ。

その他のストーリーもそれぞれに素敵な物語でした。寓話的な雰囲気をもった『ダドレアの路』だけが幾分異色な感じかな?個人的にはこういうほうが好きなんですが。でもでも。もどかしくも甘酸っぱい、瑞々しくピュアな恋物語(って枯れかけたオバサンとしては書いてるだけでこっ恥ずかしくなっちゃいますが・笑)てのも。うん、なかなかに良いものですねv


posted by 蓮月 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月23日

たぶん嫌われてるんだね

観ましたよー、アニメ版『DOGS』。

 DOGS アニメDVD付特装版 Vol.2

<CAST> ※敬称略
ハイネ / 櫻井孝宏、 直刀 / 伊藤静、 バドー / 石田彰、
男 / 小山力也、 曲刀 / 草尾毅、
牧師 / 関俊彦、 ジョバンニ / 中原茂、 メルヴィン / 中井和哉、
ニル / 能登麻美子、 キリ / 大原さやか、 他


コミックス限定版同梱DVD、ということで、短いながらも細部まで丁寧に作りこまれてる感あり。アクションのスピード感とか陰影を効果的に使ってるとことかね。でもって原作よりもバイオレンスな描写が抑え目になってるのは個人的に有難い^^; 生々しく痛そうなのはちと苦手…
んで、何はさておき牧師@関俊彦さん。ドラマCDのときには原作も読んでなかったしあまりキャラデザとか意識せずに聴いてたんですけど、実はこんなロン毛のぱっつん前髪なヒトだったのねー。服装以外はあまり牧師さんっぽくない牧師さん(笑)つかみどころなくも妖しさ漂う口調が素敵。
とりわけ、「たぶん嫌われてるんだね」というくだりの言い回しとか……うあー。好きだー。
自虐よりはむしろシニカルな諧謔というか、さらりとした口調なのにそんなニュアンスを纏っているように感じられて。ロ○コンっぷり炸裂^^;のはっちゃけコミカルも楽しいですが、やっぱりね、極々微妙に抑揚を効かせたこういう言い回しが、それこそちょー堪らないっすー///てなもんですよ。
けして出番が多いとはいえないですが、ワタクシ的にはなかなかに好みvな役どころで嬉しゅうございましたです。

他にも。
ハイネくん2丁拳銃でマト○ックスばりなアクションがカッコいいなぁとか。
ルガー&モーゼルご愛用、ってのもまたわかりやすいチョイスですな^^ゞ
両手イングラムでぶっ放しまくりなバトーくんのブチ切れっぷりがイイっすね、とか。
石田さんって、ホントどんな役どころでもしっくりこなされちゃう方ですなー。
草尾さんの曲刀や中井さんのメルヴィンは、アニメ版のほうが幾分ヤバそげ度控えめだったような…?とか。
やはり映像のあるなしで芝居の作り方も変わってくるものなのでしょうか。
あらためて、以前に発売になったドラマCDももういっぺん聴いてみたくなりました。両者を聞き比べてみるのも面白いかも☆

 ドラマCD『DOGS BULLETS&CARNAGE』


 
posted by 蓮月 at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

公録いってきました。

今日は比較的涼しい一日でしたのに、イチゴ練乳のカキ氷が食べたくなっちゃって困りました(笑)
という唐突な発言の理由は、週末25日(土)より公開のwebラジオ、
『東京アニメセンターRADIOw』 第16回
をお聞きください。
http://www.animecenter.jp/jp/tacnews/radio/
関俊彦さんがゲスト出演!ということで、本日その公開録音観覧に参加して参りましたですよ♪
上記の通り、収録の模様は今週末には公開されますので詳細は控えますが。関さんゲストの主たる理由は8月の81プロデュース企画公演『The ROUDOKU』の宣伝…だった模様?^^;公録開始前にチラシもいただきました☆

The ROUDOKU vol.3

今回の演目となる絵本の素晴らしさや朗読に合わせた生演奏の魅力等、熱をこめて語る関さんの表情が…なんか、いいなぁ///なんて思えちゃって。その8月の朗読公演もますますもって楽しみになりました。てか、個人的にはハンカチ必須!確定ですね。ぜったい泣くよこれは…
関さんをゲストに迎えたパーソナリティのお二方、羽多野渉さんと成田沙矢香さん。大先輩を目の前に、緊張しまくりなご様子が微笑ましかったです。羽多野さんなんか、テンパりすぎて半ば声裏返っちゃってましたもんねぇ^^;いやお気持ちは良くわかりますけど。
そんな若手両名を適度にいじりつつ(笑)しっかりフォローアップも忘れない関さん。そのあたりの細やかさが流石…というか、やっぱり素敵な方だなぁと。そんな風にも思いましたです。

各方面からの有難い情報提供のおかげをもちまして(大感謝!です)、かなり突然のゲストご出演判明でしたが無事参加することができました此度の公録。あー、やっぱり観にいけてよかった!!お世辞にも広いとはいえないスペースでジベタリアン状態(笑)での観覧でしたけど、面白くってたっぷり楽しめましたです。週末から公開のオンエア版も、また改めてじっくり聴きたいですね。


さて失礼して私信をば。
会場でお目にかかれました皆様方、公録開始前の短いひとときでしたがお話できて楽しかったです^^有難うございました。また来月もよろしくお願いいたします!
…と、当分は会う度ごとに言えますね♪なのも嬉しい限りです☆



posted by 蓮月 at 23:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月10日

狛犬な若大将。

早速拝見しました♪
声優アニメディア+ドラマティックカンパニーコラボ企画☆「DCのおもちゃ箱」、連載第2回。

 声優アニメディア 8月号

今回ご登場は
"DCの若大将"(←この呼び方なんかすごい好きv)こと関俊彦さんと、
酒井哲也さん、川島得愛さん、河野智之さん、渋谷拓さん、そして本美奈子さん、大東あきさん。
皆様揃って賑やかに、神社や公園を巡るアトリエご近所散歩♪という企画。
DCさんのblogでも予告紹介されてましたが、いや皆さん実に和気藹々と楽しそう(^^)こんな皆様だからこそ、あんなにあったかで素敵なお芝居を創り上げてくださるんだろうなぁなんて、そんなコトもふと思ったりして。
それにしてもですよ。
柱の陰からネタ仕込みしてたり。狛犬と並んで同じポーズ取ってたり。児童公園?の遊具にまたがって満面の笑みだったり。
………こぉんなおちゃめvな47歳がいてよいものなのか!? ←反語的表現
いやもう素敵すぎです若大将。

ミニコーナー、中尾隆聖さん in アメリカのスナップショットも素敵でしたし。
(なんとなくサミー・デイヴィス・Jr.を思い起こしちゃいました。小柄でピリリとダンディvな感じとか、通じるものがあるかも?)
堀本等さんの手による、力強くまたおおらかさ溢れる「感字」にも、ほわぁ〜と感嘆☆
まさしく"おもちゃ箱"みたいにあれこれ詰まった企画連載!次回も楽しみです(^^)



posted by 蓮月 at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 関俊彦さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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